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何気ない風景だったり旅行記だったり日々徒然なるままに・・・

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2018.09.02
ロシア旅行記 エカテリーナ宮殿 The Chinese Drawing Room of Alexander I
2016年2月25日から3月2日のロシアツアー旅行にひとり参加しました

その時の旅行記を撮影した写真と記憶の断片を辿りながら書いています

時々記憶が怪しくなりますがよろしかったらお付き合いくださいませ


現在は旅行2日目 サンクトぺテルブルグ エカテリーナ宮殿の中を更新しています


20180902-4a.jpg

The Chinese Drawing Room of Alexander I



20180902-2.jpg

アレキサンドル1世の中国風客間?

とでも訳せばいいでしょうか・・・

フラッシュを焚かないようにしていましたので

暗い写真になってしまいましたが(汗)



20180902-3.jpg

見上げればここにも美しい天井画がありました



20180902-4.jpg

シルクを織り込んだ壁紙の絵柄が中国風に見えます



20180902-5.jpg

アレキサンドル1世はエカテリーナ2世の孫ですが

エカテリーナ女帝に引き取られ育てられました

歴代皇帝中最も複雑怪奇な性格の持ち主だったと

言われているそうですが

複雑怪奇な性格って?どんなヒトだったのでしょうね

ところでロシアの軍服は意外と質素に見えます

もっと勲章付ければいいのに~なんてね(笑)

実は私軍服フェチでして(あせっ)ストイックな魅力と言うか・・・

まあそれはさておき

性格が?でもこの方は足長でスマートですね

私はこのブーツインスタイルが凄く好きなので

冬になるとヒールのあるロングブーツで

同じようなスタイルにしています

旅行中もそうでしたので雪の中でも何処でも

平気でズボズボ歩いていました・・・



20180902-6.jpg
2016.2.26 ロシア・サンクトペテルブルグ エカテリーナ宮殿にて撮影



サンクトペテルブルグの治安は?


サンクトペテルブルグの治安はそれほど悪くないそうですが、観光地、特に「美術館ではスリが多いので注意してください」とガイドさんから言われました。

スリは観光客の後ろからペア(アベック)を装ってついてくるとのこと、そしてターゲットが写真を撮ったりして、バッグから注意を逸らした瞬間を狙うのだそうです。

よく言われることですが、斜め掛けしたバッグのファスナーはしっかり閉め、身体の後ろではなく前に持ってきて手を添えて歩く、そんな些細なことでもスリから身を守ることが出来ます。



サンクトペテルブルグの歴史


サンクトペテルブルグの歴史についても簡単に触れておきますね。

サンクトペテルブルグはロシア、レニングラード州の州都であり、ネヴァ川の河口に人工的に作られた街です。

5月下旬から7月中旬は白夜(太陽が沈まないこと)で有名であり、バレーや文学が盛んな芸術都市としても知られています。

1703年にピョートル大帝が莫大な費用をかけてこの都市を建設し、1712年にモスクワから遷都、それ以降1918年までロシアの首都として栄えました。

当時はペテルブルグと呼ばれていました。ピョートル大帝は後進国ロシアをヨーロッパの近代国家へと発展させることを目的として、この北方の沼沢地に都市建設をしました。

その後、ピョートル大帝はスウェーデンとの北方戦争に勝利してバルト海沿岸を領有し、ロシア帝国の礎を築きました。

ピョートル大帝の死後は後継者が次々と変わり、1762年、クーデターにより帝位に就いたのがエカテリーナ2世です。そしてこのエカテリーナ2世のもと、ロマノフ王朝が花開いたのでした・・・(続きはまた次回)



ロシア旅行記はこのコンデジで撮影しています

prof160.jpg

写っているおばさんは無視してくださいね



※BGMを元気が出るように(笑)変更しました

Everlasting (永遠の・不朽の)という曲です


6分強と少し長めなのですが聴いていると

単調なリズムが鼓動のように妙に共鳴する

という私にとってはなんとも不思議な曲です


元気が出たらまた別の曲に変更予定ですので

お時間のある方は最後までどうぞ♪



Monochrome

Etudeの過去画像をモノクロ加工して更新中です

写真加工をしながら過去と現在を行ったり来たり

遠い過去の想い出と心境を少しだけ綴っています

別館のモノクロ写真館は↓薔薇の画像からどうぞ








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コメント
 
こういう肖像画を見ると
だれ(わんにゃん)に似ているかな~
なんて
とんでもないこと考えるbabaです
ごめんなさい(;^_^A
【2018/09/02】 URL | babaさま-[ 編集]
 
babaさま

コメントありがとうございます。

私もbabaさまでしたらどこのワンコかニャンコの顔に
するだろうなあ・・・なんて考えていましたよ~♪

アレクサンドル1世はすらっとしていますから、
スマートなわんこ顔、
エカテリーナ女帝は貫禄がありますから、
どっしり構えたにゃんこ顔
ということで如何でしょうか?(笑)
【2018/09/02】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
こんにちは
え~旅行に一人で参加ですか~
凄いな~~~
俺は買い物でも一人では、、(笑

煌びやかな世界で、、まるで別世界^^

TVでロシアで一番有名な日本人ってやってましたが
4位が本田、3位がたけしさんだったかな、、
2位、1位は見てません(笑
中途半端な情報でスミマセン(爆
【2018/09/02】 URL | x都人x2さま-[ 編集]
 
x都人x2さま

コメントありがとうございます。

この時はツアー旅行にひとり参加でしたから気楽な気分でした。
フリーのひとり旅の時とは緊張感に雲泥の差があり、
ちょっと弛緩しちゃったかもしれません(笑)
ただロシアということもあり場面場面では緊張したところも
ありました。

奥さまに全てお任せ~していらっしゃるからでしょうか。
我が家はどちらも任せられなくて(爆)結局私は何事もひとり行動で~す。

あ、昨日のTV番組ですね、私は1位と2位の所だけ見ましたよ~。
2位は作家の村上春樹氏、1位はジブリの宮崎駿監督でした。
村上春樹氏と宮崎駿監督はロシアでと言うよりも
世界的に有名な方たちなのでしょうね。
【2018/09/02】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
当時、このロココ風の建物が流行してたんでしょうね。
華麗な建築法で好きです。
こんな中でお姫様気分で見学するのも良いですね。
ロシア史、興味が有るのにいまだ勉強できてません。
多分、覚えられないかも(笑)
【2018/09/02】 URL | 太巻きおばばさま-[ 編集]
 
日本にいるとスリを意識することないですもんねぇ。
私なんかはバッグのチャックあけっぱなし。
バッグをそこいらにおきっばなし。
これでは海外では生きていけない(笑)

おぉ-(o゚Д゚ノ)ノ
ルシアンさんとこはそれぞれ離れているのですね。
あ、うちでも
ちめたんだけは1犬子皆と隔離してご飯食べてますよー( ´罒`*)✧
なぜならばすさまじく遅くて
ゆっくり味わって食べるからっ♪

蜘蛛下に落ちました(b`-ω-´)b
長い箒とかだと
自分とつながってるので無理なんです。
箒を伝って自分と子に来そうやないですか!!!
【2018/09/02】 URL | mbd管理人さま-[ 編集]
 
太巻きおばばさま

コメントありがとうございます。

ピョートル大帝はロシアの西欧化を目指していたようですから、
ロココ調のヴェルサイユ宮殿あたりをお手本にしたのかも
しれませんね。

アレキサンドル1世(男性)の客間にしては乙女チックというか
壁紙等も女性っぽいような気もします。

優雅に見ていればいいのですが、私は写真を撮り始めると
我を忘れてしまいどうもいけません。
お姫様気分からは程遠い貪欲な姿になってしまいます~(滝汗)

私は西洋史全般に興味があるのですが本を読んでも右から左です。
ロシアは名前がややこしくてなかなか大変ですよね。
あちらこちら国を跨がないでロシア史だったらロシアと関連国だけと
追っていけば頭に入るのかなあとも思うのですが(苦笑)
あっちへ飛びこっちへ帰りでいつも頭の中が混乱しています・・・
【2018/09/02】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
mbd管理人さま

コメントありがとうございます。

もしかしたら今は日本も危ないかもしれませんよー
来日する外国人も増えていますからご注意くださいね~。
なあんて私も日本ではその辺にぽんとバッグを置いてしまうので
気を付けなければと思います。

ちめたんは常にマイペースなんですねえ(可愛いなあ 笑)
我が家は生存競争が激しくて大概身体の大きな子が勝ちます。
それで小さい子たちは別の部屋とかサークルの中とかに隔離して
ごはんを与えています。

夜中、玄関のたたきに出没したデカ蜘蛛、
真っ青になりながら咄嗟に手にしたのは近くにあった箒でした。
(他に武器がなかったから仕方なくです 長さがあったからいいかなと)
狙いを定めてえいやっと叩くと威嚇されて(滝汗)
奴は逃げ足が速いから兎に角叩きまくりました~
やっと小さくなった(長い手が丸まって)と思ったら
今度は死んだ真似するんですよね、恐っ

急いで殺虫剤を手にしてしゅぱーっと噴射
玄関開けて外に履きだしましたが、朝そこにいなかったんですよ。
やっぱ死んだ真似してたんだって再びぞっとしました。

最近の蜘蛛用殺虫剤は結構効きますね、
噴射して逃げられても後から丸まっていることがよくありました。

ここ数年何故か蜘蛛が出没しない我が家
倒壊の危険を察知して逃げて行ったのかも・・・と思えてなりません。
【2018/09/02】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
サンクトペテルブルグというと私は
なぜかピョートル大帝の名が真っ先に浮かんできます。
かといって業績とか歴史とか知ってるわけではないんですけどね。
多分いつかテレビで観たのが頭のどこかに
残っているのでしょうね。
スリというとヨーロッパ全体が多いようですね。
いろんな国から人間が入って来ていて治安が
あまりよろしくないようで(;'∀')
軍服にブーツは私も大好きです。
多分『 ベルサイユのばら 』が大きく影響していると思ってます(笑)
【2018/09/02】 URL | EMICOさま.zfh79b6[ 編集]
 
EMICOさま

コメントありがとうございます。

サンクトペテルブルグはピョートル大帝が造り上げた街ですから、
名前だけは知っている方も多いと思います。
世界史の教科書にも載っていたような・・・
名前だけでしたらエカテリーナ2世の方が有名人かもですが(笑)

日本人は特にスリに狙われやすいのでしょうね。
何しろ日本人のパスポートは高値で取引されるそうでうから・・・
それに以前は大金を持って歩いている人も多かったようです。
治安の良い日本に居るとちょっとしたことでもえ?と思いますよね。
私は今のところ被害には遭っていませんが
周囲からはいろいろな話を聞いていますから
海外旅行時はそれでも気を張って歩いています。

私の場合、軍服は多分トム・クランシーの小説を読んでから
それ系(軍事ミステリー)の映画を観るようになって・・・です(笑)
ブーツの中にパンツをインすると裾は汚れないし暖かいしで
流行に関係なくもう随分長い間私の冬のスタイルです。

「ベルサイユのばら」私はこれを読んで漫画を描き始めましたよ~。
なんだか懐かしいです。
池田理代子さんの歴史漫画ではエカテリーナ2世を描いた
「女帝エカテリーナ」が面白かったです、
ロシア史の勉強になりました♪
【2018/09/03】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
こんにちは。
BGM変えられたんですねー。
いいですねー、確かに、明るく、元気でますよ。
・・・
スリが多いのですか?
そういえば、私、昔、バリ島に行ったとき、ホテルの
セーフティボックス(それは、ボックスとは、行っても、三条鍵がしてある
ただの箱)に、現金を入れ、それが、帰ってきたら、盗まれていたことが
あります。ドジでした。治安の悪いバリで、現金を預けたのが、間違いでした。多分、ホテルの従業員が、盗んだんでしょうけど、言葉が、通じず、どうしようもない。泣きを見ました。
こういうこともあります。海外は気を付けましょうね。(笑)
【2018/09/03】 URL | G&GさまX.Av9vec[ 編集]
 
((=゚Д゚=))ノアイ
誕生石のオパールです。
とかいいながら実は宝石は私全く興味がないのです。
でもママンが死ぬ前にやるってくれたもんやから
時々つけてます(´∀`*)ウフフ♡
全部デザインがレトロで
今時やないけどもそれが私的には良い感じっ♪

まぁ!!!
オパールは貧弱さんなのですなっ。
これから気を付けなくては∑(゚ロ゚〃)
【2018/09/03】 URL | mbd管理人さま-[ 編集]
 
こんばんは!やっぱりルシアンさんの旅の記録が楽しいです。
エカテリーナ宮殿はあちこち金色だらけで、私のような庶民は落ち着きませんが、皇帝は金ピカに慣れちゃって、これでも物足りない感じだったかも知れませんね。^^;
【2018/09/03】 URL | MTさまSIR.BgG2[ 編集]
 
こんばんは。
記憶を辿りながらのレポートは真似の出来る所業ではありません。
自分は2階から1階へ降りただけで何にしに来たのか忘れる程です^^。
またルシアンさんは、ヨーロッパに造詣が深いので多分…北欧か
東欧人の生まれ変わりでは…とさえ思えますが…。
バックミュージック良いですね。
【2018/09/03】 URL | 東雲さまRaJW5m0Q[ 編集]
 
G&Gさま

コメントありがとうございます。

車に乗るといつもこの曲が流れてくるので
妙に肌に馴染んでしまったというか・・・(笑)

確か2011年の中欧旅行の時もチェコで「スリに注意」と
言われた記憶があります。
この時は日本人のパスポート狙いだったと思います。

バリ島で、それもホテルで窃盗に遭われたのですね@@
ホテルの従業員に盗まれてしまったのでしたら
もうどうしようもないですよね。
証拠を出せと言われても出しようがないですから・・・

今は観光に力を入れていますから
そういうこともなくなったと思いますが、
それは大変な思いをされましたね。

友人はスペインのレストランでカメラを椅子に置いてトイレへ
その間他の日本人たちは皆席を離れてしまったらしくて、
席に戻ると誰もいない、カメラもないという目にあいました。
ほんの数分の出来事だったそうです。
カメラ云々よりもそれまで撮影した写真がなくなって悔しい
と言っていました。

そんなこんなを聞いていますので、
海外ではいつものぼぅっとした私からは別人のように
気を張っています(荷物に関してはです 笑)
【2018/09/03】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
mbd管理人さま

コメントありがとうございます。

やはり誕生石でしたか♪ 
シンプルでクラシカルな素敵なデザインですね。
オパールが大粒で質が高いからことさら周囲をダイヤで飾る必要もなく、
石の質感を引き出す素敵なデザインだと思います。

私も以前は宝石にはそれほど興味がなかったのですが、
長い間地中で眠っていた石にはパワーがあるのだなと
実感したことがあり、それ以来少しハマった時期がありました。

ダイヤモンドやサファイア系と比較して
(ダイヤモンドは色々なものを削る針として
サファイアは時計のガラスとして使用されています)
オパールはそれほど硬度が高くなかったと思います。

普通に使っている分には問題はないのですが、
ちょっとした衝撃(固いものにぶつけてしまったり)に弱いので
気を付けてくださいね~。

お母さまにいただいたものでしたら尚更の事
大切になさってくださいませ♪
【2018/09/03】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
MTさま

コメントありがとうございます。

この旅行記もあちこち寄り道ばかりでなかなか進みませんが、
そう言っていただけると嬉しいです、ありがとうございます。

世界中の富を集めてそれを他国に見せつけることで
皇帝の権威と国の強さを示そうとしたのでしょうか。
その陰で庶民は貧しくて食べるものなく飢えと寒さで死んでゆく・・・
ロシア革命への怒涛の如くの流れは必定だったのかもしれませんね。

エルミタージュ美術館に展示されていた皇帝一家の豪華絢爛の馬車、
これでもかというほどありました。
人間の欲望は果てしないのだなあと思いながら見ていました(笑)
【2018/09/03】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
東雲さま

コメントありがとうございます。

当時のメモやガイドブック等を眺めながら思い出して書いています。
私も普段の生活では今思ったことすら忘れてしまいますよー(汗)

ただ旅の写真は不思議とあれこれと思い出すのですね。
きっと印象が深かかった部分が脳の何処か奥深くの引き出しに入っていて
それが何かの拍子にぽんと出てくるのでしょう・・・

ありがとうございます、ヴァイキングの末裔だったら嬉しいです~♪

そういえば以前Facebookの前世占いか何かで
「あなたの前世は、男女平等にこだわり周囲の目を気にするオーストリア人。
裕福な家庭に生まれて、幼い頃から英才教育を受け、
音楽とワインに親しみ、週末は舞踏会で踊り明かしました」
と出ました、おまけにイラストはどう見てもmale(爆)

「そうか、やはり前世は男性だったんだー」と妙に納得した覚えがあります。
更に週末は舞踏会で踊り明かしました・・・って
お気楽な放蕩息子だったということですよね(笑)
【2018/09/03】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
こんばんは、
木の形や花が欧州にはない中国にあるような雰囲気の柄ですね。金の縁取りは、このエルミタージュの風格を物語るようで豪華絢爛な雰囲気です。
自分はスリに遭ったことはありませんが、欧州の雰囲気が常識となってしまい日本でも警戒心が全く解けません。(^_^;)
【2018/09/07】 URL | NachtzugさまbpBO6ikY[ 編集]
 
Nachtzugさま

コメントありがとうございます。

中国の陶磁器が欧州で持てはやされた時代がありましたね。
おそらくそんな時代の流行もあったのか、
中国風の花や鳥を取り入れた装飾だったのではないかと思います。

初期のマイセンが中国や日本(伊万里焼)の影響を受けたように
欧州の文化の中に東洋的なものが垣間見えることがあります。
そんな時はちょっと誇らしい気持ちになります♪

私も今迄スリに遭ったり恐い思いをしたことはありませんでしたが、
今思うと治安がそれほど悪い時代ではなかったからかもしれません。
Nachtzugさまは日本でも警戒して歩いていらっしゃるのですね。
私は日本では弛緩しきっちゃっているような・・・気を付けます(笑)
【2018/09/08】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
&8600;
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↘我が家のポメラニアンず6頭です

初代 二代目 三代目のポメラニアンは
随分前に虹の橋へ旅立ってゆきました

現在四代目になるポメラニアンず6頭
家族に迎えた順番に紹介しま~す ♪



↘木雪 こゆき 誕生日2011.5.3
出生地 秋田県大館市  女王様
全員に愛の鞭を振るいます びしっ
カラー ホワイト



↘絽依 ろい  誕生日2011.4.1
出生地 愛知県豊川市  男の子
ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
カラー オレンジ



↘香杏 かあん 誕生日2010.9.18
出生地 香川県高松市  男の子
静かなる哲学者は常に思索中?
カラー ホワイト



↘白鳥 すわん 誕生日2012.8.4
出生地 大阪府八尾市  女の子
小さなお姫様は頭脳明晰なのです
カラー ホワイト



↘紅緒 べにお 誕生日2013.1.1
出生地 三重県伊賀市  女の子
まだまだ甘えたのビビりっ子さん
カラー パーティ



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出生地 岡山県津山市  女の子
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