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2018/08/05
ロシア旅行記 エカテリーナ宮殿 THE CRIMSON AND GREEN PILASTER DRAWING ROOM
2016年2月25日から3月2日のロシアツアー旅行にひとり参加しました

その時の旅行記を撮影した写真と記憶の断片を辿りながら書いています

時々記憶が怪しくなりますがよろしかったらお付き合いくださいませ


現在は旅行2日目 サンクトぺテルブルグ エカテリーナ宮殿の中を更新しています


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2016.2.25 ロシア・・サンクトペテルブルグ エカテリーナ宮殿にて撮影


THE CRIMSON AND GREEN PILASTER DRAWING ROOM

クリムゾン(深紅)とグリーンピラスタルーム・・・

PILASTER ピラスタって何?とちょっと調べてみました

ピラスタとは(壁の一部を張り出した)柱形 付け柱の
ことなのだそうです


イタリア人建築家Rastrelliは可能な限り宮殿の飾りつけを
多様化しました

白いダマスカスが並んだ壁には透明なガラスに赤または
緑の金属箔で裏打ちされたピラスタが置かれていたそうです

エカテリーナ宮殿は第二次世界大戦時ナチスドイツ軍により
略奪破壊され現在の姿はほとんどが修復復元されたものです

ところどころに一部残されたものが使われています
そんな写真も撮ってきましたのでまた次回・・・



ロシア旅行記はこのコンデジで撮影しています

prof160.jpg

写っているおばさんは無視ね(笑)






ロシアで英語は?


この旅行時のロシアでは日本語は勿論のこと英語も通じませんでした。ガイドブックには国際空港やホテルでは英語はOKと書いてあったのですが・・・(2016年当時ですから現在はわかりません)

ホテルでの朝食時、同じツアーの女性が大皿から何かを取ろうとして落としてしまい、ロシア人のウェイターに「お皿を汚してしまいました、ごめんなさい」 と日本語(@@英語ではなく日本語ですよ~ 笑)で言ったのだそうです。 

勿論、ウェイターの彼に日本語は通じません。???という顔をしていましたので、たまたま近くに居合わせた私が彼女からそのことを聞いて、拙い英語で伝えたのですが、???なのです。

ウェイターが別のウェイターとウェイトレスを呼んできてくれたのですが、全く通じません。更にロシア語で何かを言われましたが、今度はこちらがさっぱりわかりません(段々面倒くさくなる私・・・)

ウェイターはそのまま奥に行ってしまいましたので、料理を持って私は席に戻りました。暫くしてレストランのマネージャーと思しき女性が私の席に来て、綺麗な英語で「何かありましたか?」と尋ねてきました。

大皿に料理を落として汚してしまったことを詫びたところ、にっこり笑ってOKとひとこと(笑) 彼女によるとウェイターの彼は料理について何か聞かれたのかと思ったのだそうです。

英語を話せる人が少ないのだなと感じたことは、旅行中何度かありました。

ガイドさんに連れていっていただいた土産物店などは日本語がOKでしたが、ひとりで夜ぶらっと出掛けて街中を歩いた時、英語で道を訊ねても???でした。

たまたま入ったお店(ブティック)でも英語が全く通じませんでした。コートを見る私の後ろにぴったりくっついて何やらロシア語で話しかけてきますが??英語でサイズを聞くと今度はあちらが???そんな繰り返しでした。

おかげで余計な買い物をしなくて済んだわけですが・・・

私は海外旅行時、現地のブティックをよく覗きますし気に入ればお買い上げ~します。だって立派なインポート商品ですから(笑)洋服やアクセサリー等の値段を見ますと何となくその国の経済状態がわかるような・・・

市場やスーパーマーケットも好きでひとりでぶらぶらしながら食品等をあれこれ見たり買ったりしますが、私的にはブティックの方が見応えがあって面白いかな~

もとい、ホテルのフロントでは勿論英語が通じます。

ロシア語は ダー(Да) ニェット(Нет) Yes と No 以外は全くわかりません。
旅行中にСпасибо(スパスィーバ ) ありがとう だけは覚えましたが・・・

あ、それから Пока Пока(パカパカ) これは親しい仲でのバイバイ、またね の意味です、ガイドさんから教えていただきました。

今まで旅行した北欧・中欧ではほとんど英語が通じましたからひとり歩きも何とかなってきましたが、ロシアは難しいことを実感しました。

もし今後ロシアのひとり旅がしたくなったら、ロシア語を覚えるしかないようですね(笑)



anime-diamoddust-nomal4.gif


ここからはお礼とひとことです・・・

先日拍手設置をしましたところ、毎日たくさんの拍手をいただいております、本当にありがとうございます。そんな中、質問がありましたのでこちらで♪

拍手後に表示される「着物姿の写真はルシアンさんですか?」とよく質問をいただきますが、はい、私です。

自分の写真を撮ることはほとんどないのですが・・・以前呉服店で着付け後たまたまカメラを持っていたので記念に撮影していただきました。

顔の部分はちょきんと切っておきました(笑)のでご笑納くださいませ




Monochrome

Etudeの過去画像をモノクロ加工して更新しています

別館のモノクロ写真館は↓薔薇の画像からどうぞ♪




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コメント
 
こんにちは!
壁の金の装飾もとても細かく、こういうところも威信をかけて作られたのでしょうね。いつも素晴らしい宮殿の様子に見とれてしまいます。
【2018/08/05】 URL | MTさまSIR.BgG2[ 編集]
 
こんにちは^^

写真はまるで別世界というか別天地…
非日常的な空間ですね
実際こういう世界があるんですね。。

ルシアンさんは英語力もお持ちの様で
海外一人旅はそれだけでも心強いですよね
英語は万国共通と思ってはいけないんですね(恥)
意識新たにしました。。

私も質問しなかったのですが気になっていました
着物大好きなんです
日常に着物が着たいという不純な動機で舞踊を始めたくらいです(笑)
ルシアンさん、素敵です(*'▽')
【2018/08/05】 URL | yumiさま-[ 編集]
 
なんでわざわざ暑いとこ行くんか。
それはうちの犬子がばかちんだからでふ(笑)

書いてみたらいいやないですか!
隠れた才能が爆発するかもしれません。
相棒みたいにっ!!!

ご立派な宮殿。
私のこんなところで生活できない。。。
床でゴロゴロして
怠惰な生活したいのです(笑)
【2018/08/05】 URL | mbd管理人さま-[ 編集]
 
MTさま

コメントありがとうございます。

建築家のこだわりとロマノフ王朝の財力がこれだけの宮殿を
作らせたのだと思います。

一度破壊された宮殿を残された残骸から修復・復元した長い年月
そして関わった人たちの努力を思うと頭が下がります。

ほとんど通り過ぎただけの各部屋ですが、
ゆっくりひとつひとつを見て回ったら時間がいくらあっても
足りないと思います(笑)

写真がイマイチ綺麗に撮れていなくてちょっと残念ですが、
まだ続きますのでまたご覧いただけますと嬉しいです♪
【2018/08/05】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
yumiさま

コメントありがとうございます。

本当に日常からはかけ離れた別世界ですよね(笑)

私はその昔、池田理代子さんの劇画「エカテリーナ二世」を
夢中になって読んだのでまさにその世界だなと。

いえいえ私の英語力は酷いものですよ~(汗)
ただ何とか相手に伝えたいと思うと英語が何となく出てきます。
英語力よりもどうコミュニケーションを取るかだと思います。
(と自分の英語力のなさを誤魔化しております~)

私も海外の観光地は英語が通じると思っていましたので、
今回はちょっと驚きました、ロシアだったからでしょうか・・・

yumiさま、着物がお好きなのですね♪
着物が着たくて舞踏を始められたのですか、素敵です~。
きっと着物がお似合いになるのだろうなあと思います~いいなあ。

実は私、馬子にも衣装にもならないのですよ(爆)
あの写真の足元、草履の先が開いていて(滝汗)
おまけに大股開きで歩くので一緒に出掛けた人に呆れられました。
【2018/08/05】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
エカテリーナ宮殿、豪華ですよねぇ。
初めて見たときは憧れました。
そのうち、掃除は?と我に帰りましたが、
メイドさんが大勢居るんですよね。
タイルの暖房機、今でもドイツには有るんですよ。
懐かしく拝見しました。
【2018/08/05】 URL | 太巻きおばばさま-[ 編集]
 
mbd管理人さま

コメントありがとうございます。

行ったり来たりしているワンコ達が可愛くて(笑)
いえいえ、ワンコ達には何かお考えがあるのですよ、きっと♪

あは、中学生時代、ちょこっと漫画を描いていました。
でも正直絵心はありません、本当に下手くそだったもの(汗)
画伯は隠れた才能をお持ちのようですね、
これからどんどん開花してゆきそうな気がします♪

同じくです、私もこんなところでは生活出来ません。
床に絨毯を敷いて炬燵でころころ(爆)になりそうな気がします~
【2018/08/05】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
太巻きおばばさま

コメントありがとうございます。

おばばさまがご覧になった時とそれほど変わっていないでしょうか。
もしかしたら展示物が多少変わっているかもしれませんが・・・

本当に当時宮殿に仕えていた人がどれくらいいたのでしょうね。
身の回りのことから食事、掃除等々其々に係が決まっていて
沢山の人が働いていたのでしょうか。

タイルストーブ、ドイツにもあるのですね。
私はロシア独自のものだと思ってましたが、
もしかしたら西欧から伝わったもの?だったのかもしれませんね。
【2018/08/05】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
さすがに宮殿の内装・調度ですね。
まさに贅を極めたということでしょうか。

海外は出張にしろプライべーとにしろ
英語の通じる国ばかり行ってましたね。
選んだわけでは無くて、たまたま、そうなったということですけれど。
言葉が通じないと困りますよ。
善意で話しているのに悪意にとられると厄介です。
そういえば北京空港税関の所持品検査でひっかかり(単なるワインなのに)
英語が通じなくて困ったことがありましたねえ。
北京語の判る日本人が見かねて通訳してくれました。
税関なら英語の判る係員を配置して欲しいと思いました。
【2018/08/06】 URL | Saas-Feeの風さまyftrNhoQ[ 編集]
 
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2018/08/06】 | さま[ 編集]
 
英語ならどこでも大丈夫って思ってましたが
イタリアでもあまり通じないところが
結構ありました。
イタリアに行く前に必死でイタリア語を
勉強していったので、多少は何とかなりましたが^^
ドイツに行く前にやっぱりドイツ語を勉強して
頑張って使おうと思ったのですが、
皆さん英語を使われて、ドイツ語での会話が
あまり効けませんでした。
その分オーストリアでちょっとだけ役立ちましたけど(笑)
【2018/08/06】 URL | EMICOさま.zfh79b6[ 編集]
 
今晩は
金の装飾を施された素晴らしい宮殿ですね~
俺とは無縁の世界ですから、、
何だか緊張します^^

俺も週末にお城に行って来ましたよ~
こんな立派な所では無いですが(笑
【2018/08/06】 URL | x都人x2さま-[ 編集]
 
Saas-Feeの風さま

コメントありがとうございます。

チェス盤があったりと調度品も豪華なものばかりでした。
ひとつひとつをしっかり見れば曰くつきものがあったと思いますが
通り過ぎただけでしたので急いで写真を撮って終わりました(笑)

本当にそうですね、言語は基本ですよね。
今回はツアー旅行でしたのでほとんど困ることはなかったのですが、
どうもふらふらしたい私はひとりで夜出掛けてしまいまして・・・

ホテルが繁華街から少し離れていましたので歩きながら
ここは何処?になってしまいました(苦笑)
さすがに地下鉄は怖くて乗れなかったのですが乗らなくて良かったです。
乗っていたらホテルに戻れなかったかもしれません(滝汗)

当時からロシアは中国人観光客が多かったので、
おそらく日本人とは思われなかったと思いますが、
英語で話しかけても全く駄目でした、というか無視されました。
こちらは旅行者ですから悪意にとられることはなかったと思いますが、
意志の疎通が出来ないのは悲しかったです。

中国では地下鉄?に乗るのにも手荷物検査があるそうですね。
先日知り合いの人が出張したのですが、
その手荷物検査で引っ掛かったそうです。
でも横を見るとそこを通らなくても行ける通路があったそうで、
「一体どういう国だ?と思った」と話していました。

税関で英語が通じないというのは酷い話です。
ロシアでは一応英語が通じましたが税関よりも入国時、
係官がすご~く感じが悪くて随分時間が掛かりました。

それも今となっては懐かしい想い出です。
【2018/08/07】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
鍵コメントをくださった●●さま

コメントありがとうございます。

我が家は自然のドッグランで
フリーにしちゃうので堂々と書けませんでした(苦笑)
ノーリードは愛犬家の皆さんの間ではいろいろと
言われているようなので
なるべく人やワンコのいないところで遊ばせています~

面白いドッグランですね、どちらがメイン?と思いますが、
どちらもメインなのでしょうね(笑)

お金持ちの愛犬家を狙った商売でしょうか・・・
なんとなく中途半端なような気もしますが、
今の時代は何が流行るかわからないので案外人気になるのかも?
しれませんね。

いえいえ、いつの日か楽しみにしています~
【2018/08/07】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
EMICOさま

コメントありがとうございます。

英語さえ話せれば世界中何処でもOKと思いますよね、
私も単純にそう思っていました。

世界の総人口に対して英語が話せる人口は4分の1なのだそうです。
ということは4分の3は英語が話せないということになります。
それでも日本人が好んで海外旅行をする国々は、
まだ英語が通じるのかなと思います。

なあんて英語が決して堪能ではない私は偉そうに書けないです(汗)
フリーのひとり旅をする前に
何回かカナダ人にフリートークをしてもらって
少し鍛えてから出掛けましたから・・・

イタリアは年代によっては英語が通じないのかもしれません。
若い人たちは学校で英語やドイツ語、フランス語を学びますが
年齢によってはそういう教育を受けていない人も多いようです。

夫はイタリア語は全く駄目ですが、身振り手振り英語で
姪(マルチリンガル)の夫(ドイツ語とイタリア語のみ)と
仲良く?会話して二人で小屋造りしていたそうですから驚きます。

怪しい英語とイタリア語で男二人がどう会話をしていたのか
私には全く理解できませんが小屋は出来たようです(笑)

EMICOさま、凄いですね~
行く前にどれだけ勉強されたのかわかりませんが、
イタリア人としっかり会話できてしまうなんて素晴らしいです♪

実は私もオペラを歌うためにほんのちょっとだけ先生から学びました。
一時帰国した義姉とイタリア語で会話してもらいましたが、
さっぱり理解出来ず、日本語で解説してもらう始末でした。
義姉は機関銃のようにしゃべるのでついてゆけなかったのかもしれませんが・・・(苦笑)

私は学生時代、第二外国語でドイツ語を選択しました。
その後ドイツ語検定を目指して少し勉強したこともありましたが
そんなことはもうすっかり忘れて遥か忘却の彼方~でしたので、
オーストリアを始めとする中欧へ行った時も専ら英語でした。

とはいえ私の場合中欧はツアー旅行でしたのでそれほど
現地の方と会話をする必要がありませんでした。

簡単な挨拶等は現地ガイドさんが教えてくれましたから、
何となく使っていましたが酷いものだったと思います(汗)

オーストリア・ウィーンではフリーの時間は
ひとりで美術史美術館へ行ったりとあちこち精力的に歩き回りましたし
夜も学友協会ホールでのコンサートに出掛けましたが、
一応何処でも英語が通じたように記憶しています。
行ったところが観光地ばかりだったからかもしれませんね(笑)
【2018/08/07】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
x都人x2さま

コメントありがとうございます。

エカテリーナ宮殿は黄金の装飾が華麗なバロック調の
宮殿ですから普段の生活とは全く馴染みがありませんよね(笑)

私も最初あまりの煌びやかさに言葉が出ませんでした。
その後これでもかという感じで各部屋が続きましたので、
段々疲れてきたように記憶しています。
或る時から写真が異常に少なくなっていますから、
おそらくその頃かなあと思います。

お城ですか?日本のお城、大好きですよ~。
また伺わせていただきますね♪
【2018/08/07】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
&8600;
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ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
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静かなる哲学者は常に思索中?
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