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何気ない風景だったり旅行記だったり日々徒然なるままに・・・


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2018/07/23
ちらし寿司とアラン・ドロンと「週刊 20世紀シネマ館」
一昨日は暑い中 アイセル21へ出掛けました・・・


20180723-1.jpg

丁度お昼時でしたので2階の喫茶室あいせるへ



20180723-2.jpg

ちらし寿司を注文しました(550円也)



20180723-3.jpg

待っている間に置いてあった雑誌を・・・懐かしのアラン・ドロン



20180723-4.jpg

映画の中でも印象的だったナポリ湾



20180723-5.jpg

美しいブルーのこの瞳に世界中の女性が虜になったとか



20180723-6.jpg
2018.7.21 静岡市葵区 葵生涯学習センター(アイセル21)にて撮影


写真は天井のライトが映り込み失敗です(汗)


最近何故かご機嫌よく?起動してくれる

この旧コンデジで撮影しました~

prof160.jpg

写っているおばさんは無視ね(笑)



アラン・ドロンといえばやはりこの出世作

「太陽がいっぱい」でしょうか


その昔の映画に纏わる想い出話を・・・


私は小学生の高学年からひとりで

映画を観に映画館へ行っていました


幼稚園児の頃から両親に連れられて

洋画をよく観に行っていましたから

映画館には全く抵抗がありませんでした


初めて観た映画はハリウッド黄金期の作品

「クレオパトラ」 リバイバル上映でした

何故こんな古い記憶があるのかと言いますと

映画を観た翌日

従弟と一緒に幼稚園に行く途中

必死にあらすじを話した覚えがあるからです

何処まで理解していたかは甚だ疑問ですが(笑)

エリザベス・テーラーの美しさだけは

その後もずっと頭の中に残っていました


そして中学2年生の時だったと思います

名画座でアランドロンの作品が上映されていて

日曜にひとりで出掛けましたが凄まじい混雑!


それもやたらとオジサンが多い・・・


というかオジサンしかいない・・・


アラン・ドロンってオジサンに人気があるの?

オジサンたちはアラン・ドロンに魅力を感じるの?

等々まだうぶな私はあれこれ思いました


ところが実際は全く異なりまして・・・


当時名画座はリバイバル作品の上映が多く

二作品同時上映(料金は一作品分)でした


確かこの時は「ショック療法」の上映でしたが

もう一つの作品がな な なんと

エマニエル夫人」!!だったのです


どちらの作品も18禁だったのかな?(笑)

よく覚えていませんが兎に角立ち見状態でした


それも後ろの狭い空間で身動きがとれない状態

今でこそデカ女の私ですが当時は身長が低くて

(身長がぐ~んと伸び始めたのは高校生からです)

そのオジサンたちに挟まれて全く見えないのです


オジサンたちの異様な雰囲気の中でじっと耐え

喘ぎ声だけの「エマニエル夫人」がやっと終わり

オジサンたちはどどどっと帰ってゆきました


静かになった空き空きの映画館で

ショック療法」を観ましたが

内容はまったく覚えていません


それ以来同時上映作品をきちんと調べてから

出掛けるようになりました(笑)


いえ別にアラン・ドロンが特別好きだった

ということではないのです

ただ1950年代末から始まったという

ヌーヴェルヴァーグ作品がとても斬新で

夜中TVで放映された「夜の映画劇場」で

「太陽がいっぱい」を観てアラン・ドロン

興味を持った そんな感じです


映画について語るとまた長くなりますので

この辺にしておきます~(笑)


この「週刊 20世紀シネマ館」という本は

全50巻ほどある薄い雑誌ですが

なかなか内容が濃くて面白かったです

写真もとても綺麗でした


ごはんが出てくるまでの間に

読み切ってしまえる手軽さもいいですね




Monochrome


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三十三観音堂とケイトウ畑  伝承が残る素朴な里 清沢にて ー静岡市葵区ー  | Home | イタリア便り 国立公園の山々と花と狼の糞
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コメント
 
おはようございます^^

喘ぎ声だけのエマニエル夫人(笑)へ~そうなんですね。
ポスターかな?椅子に座ってる、あれは知ってます♪
当時は人気だったんですね。
私も邦画はほとんど見ません、洋画ばっかりです(^^♪
【2018/07/23】 URL | Yさま-[ 編集]
 
Yさま

コメントありがとうございます。

あは、気怠い音楽と喘ぎ声とオジサンたちの熱気・・・
今思うとよく耐えていたなあと(笑)
「ショック療法」観たさに頑張っていたのですね。

そうそう、籐椅子に座るエマニエル夫人、有名ですよね。
その後TV放映で観ましたがなかなか美しい映像でした。

日曜日ということもありましたが、
リバイバルであれだけ男性を集め虜にするということは
やはりシルビア・クリステル(「エマニエル夫人」の女優)には
相当魅力があったのだと思います。

Yさまもですか、
私も邦画はほとんど観ません、
TVで放映されていればなんとなく観るという感じ・・・
ただ「八甲田山 死の彷徨」だけは観に行ったような記憶があります。

わざわざ映画館に足を運ぶのはやはり洋画ですよね♪
【2018/07/23】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
生ちらしですね。
おいしそう。
暑い夏に良いですね。

アランドロンさんって、まだご健在なの?
【2018/07/23】 URL | くぅさまDv6DZoa6[ 編集]
 
こんにちは。
太陽がいっぱいは、TVで見ました。
確か、犯罪ものでしたよね。有名なラストシーン・・・。
音楽もよかったですよね。
自分は、中学生の時に、友人と、東京・銀座まで、
よく映画を見に行っておりました。
映画のパンフレットやチラシなんかも、集めてましたね(笑)
浅草の名画座なんかもよく行きました。3本立てがあったんですよ。
今、思えば、少ないこずかいを、どう貯めて、使っていたのかは
もう、忘れてしまいました(笑)
【2018/07/23】 URL | G&GさまX.Av9vec[ 編集]
 
ルシアンさん、こんにちは。

アランドロン、懐かしいですね。
私もアランドロンというと、「太陽がいっぱい」ですね。

ルシアンさんは、小さい頃から洋画をご覧になっておられたのですね。
エマニエル夫人はちょっと刺激的ですね。

アランドロンも今はお年を召されて、若かりし頃のイメージはなくなっていますね。

古い映画の雑誌には、懐かしさが詰まっていますね。
【2018/07/23】 URL | sara2sara22さま-[ 編集]
 
エマニュエル婦人でしたか(笑)
それでオッサンが多かった。
昔も今もオッサンの姿は変わりませんね(笑)

アランドロン、大昔に一度ホテルのロビーで見かけました。
美しい顔立ちとだけ覚えてます。
老齢になってからのアランドロンが好き。
私も老齢になったって事ですね。

ちらし寿司、美味しそう。
暑い日はさっぱり系の食事が良いですね。
【2018/07/23】 URL | 太巻きおばばさま-[ 編集]
 
こんばんは
太陽がいっぱい、最高でしたねー
何回も観ました
衝撃的な最後でしたね
アランドロン男前でしたねー
私はスティーブマックイーンが大好きでしたが・・・
エマニエル夫人は、何故かパリの映画館で観ました(笑)
【2018/07/23】 URL | ぼびぱぱさま-[ 編集]
 
こんばんは。
タイトルに惹かれて思わずコメントを…。
太陽がいっぱい、名作です。アランドロンの全てが詰まった作品かと…。
今の日本では相反するクールで怪しい陰りのある雰囲気が何とも言えません。
エマニエル夫人もまだ10代でしたが観ました。…え~と、感想は言葉に出し辛いので控えます^^。
【2018/07/23】 URL | 東雲さまRaJW5m0Q[ 編集]
 
くぅさま

コメントありがとうございます。

ちらし、美味しかったですよ~。
おばちゃん数人でやっている喫茶店ですが
軽食もいろいろあります。
以前ピラフをいただいたことがありますが、
素朴で美味しかったです♪

アラン・ドロンは健在のようです。
1935年生まれの82歳!!
現役は引退したようですが、
元気に暮らしていらっしゃるのではないでしょうか・・・

【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
G&Gさま

貧しい生まれの青年(アラン・ドロン)が
金持ちのドラ息子を殺してなりすまし・・・というストーリーでした。

サインの筆跡を真似るために壁に映し出されたスクリーンを
必死でなぞるシーンがとても印象的でよく覚えています。

音楽はニーノ・ロータが作曲した哀愁漂うメロディでしたね。
それにも後日談があって
映画音楽として大ヒットしたのにもかかわらず
ニーノ・ロータはご不満だったそうです(笑)
何故ならこの「太陽がいっぱい」の音楽が単純なメロディで
その前に作曲した凝った音楽がヒットしなかったからだとか・・・

私もパンフレットやチラシ、集めていましたよ~
多分探せば押入れの奥から出てくると思います。

3本立ては凄いですね、さすがにこちらでは2本立てでした。
同じくです、私もおこずかいをやり繰りして
せっせと映画館に通っていました、懐かしい思い出です。
そうそう、それから映画雑誌もよく買っていました(笑)
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
sara2sara22さま

コメントありがとうございます。

それまでただハンサムなだけの役しか与えられなかったアラン・ドロンを
複雑な過去と影を持つ青年に大抜擢したのが、ルネ・クレマン監督でした。
役柄とアラン・ドロン本人の過去が交錯したそうです。
「太陽がいっぱい」はアラン・ドロンの出世作ですね。

父が多趣味なヒトで映画好き、音楽好き、歴史好きでしたので、
わけがわからないままに随分影響を受けてしまったようです(笑)

毎週末、両親は映画館に出掛けていましたので、
私も連れられて行っていました、寝ていたことも多かったですが・・・

それでも記憶の何処かには残っているらしくて、
映画のTV放映を何気に見ていて
「あれ?これ観たことある~」という古いハリウッド映画もありました。

大人になって「エマニエル夫人」を「夜の映画劇場」で観ましたが、
中学生には理解できなかっただろうなあと思いました(笑)

年代別にその時の話題作品を取り上げていて
なかなか面白い映画雑誌でしたが今は廃刊になっているようです。
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
太巻きおばばさま

コメントありがとうございます。

はい、2本立てのもう1本については全く気にしていなかったと
思います~まさか「エマニエル夫人」だったとは・・・

映画館ではいつも空き空き状態で観ていましたので、
どうしてこんなに混んでいるのだろう?と入った途端思いました。
でもあれだけのオジサンたちを総動員したのですから、
恐るべし、「エマニエル夫人」ですね(笑)

アラン・ドロンを見かけたのは日本のホテルだったでしょうか。
アラン・ドロンは結構日本びいきでよく来日していたようですね。

若い頃の美しい顔立ちと年齢を重ねて渋みが出たアラン・ドロン
どちらも魅力的だと思います。

こう暑いとさっぱりしたモノが食べたくなりますよね。
がっつり系の私もさすがにもたれそうでちらし寿司にしました~
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
ぼびぱぱさま

コメントありがとうございます。

「太陽がいっぱい」を何度もご覧になったのですね。
私は主人公(アラン・ドロン)に気持ちが入ってしまって、
警察が訪ねてきたシーンなどはらはらドキドキしっぱなしでした(笑)

スティーブ・マックイーンは反体制的なアンチヒーローで、
すごくクールでした。
アクションスターとして時代の寵児でもあった俳優ですよね。

「華麗なる賭け」「ゲッタウェイ」や「パピヨン」「大脱走」等々
ビデオでしたが観ましたよ~。

それから大駄作と言われた「タワーリング・インフェルノ」も・・・
私はフェイ・ダナウェイが好きでしたのでそれで観たのですが。

「エマニエル夫人」はパリでご覧になったのですね。
もしかしたら修正なしだったのでしょうか(笑)
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
東雲さま

コメントありがとうございます。

アラン・ドロンの作品は結構ありますが、
やはり「太陽がいっぱい」が出世作であり代表作でしょうか。

私は「シシリアン」や「さらば友よ」「ボルサリーノ」
「地下室のメロディ」「レッドサン』なども好きでした。

アラン・ドロンの陰りはやはり生い立ちも影響しているのでしょうか。
その陰の部分が「太陽がいっぱい」で花開いたのでしょう。

「エマニエル夫人」は当時女優としては無名だったモデルの
シルビア・クリステルをヒロインにして成功した作品でしたね。
初々しいシルビア・クリステルが本当に綺麗でしたが、
10代では少し刺激が強かったのではないでしょうか(笑)

映像が美しいなあと思いましたら、監督のジュスト・ジャカンは
元々ファッション・フォトグラファーだったそうです。
それでソフトフォーカスされたシーンひとつひとつが
印象的だったのだと納得しました~
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
おはようございます。
ナポリ港、素敵ですね~。こんな暑さの続く日に子のような涼しげな写真を見たら行ってみたくなります!
いつも雑誌などでこんな素敵な風景を見たときはため息が出てしまいます。^^
【2018/07/24】 URL | MTさまSIR.BgG2[ 編集]
 
コメントありがとうございました。いつもこっそりと拝見いたしております。よろしくお願いします。
【2018/07/24】 URL | ひろ吉とクンクンと愉快な仲間たちさま-[ 編集]
 
この暑さの中でのちらし寿司
涼しさも感じられて美味しそう!

【2018/07/24】 URL | kenichiさまrolxWucI[ 編集]
 
MTさま

コメントありがとうございます。

雑誌の見開きにナポリ港の写真が掲載されていましたが、
青い海と街並みが美しくてついつい雑誌を撮影してしまいました・・・
写真は光が入ってしまい失敗作ですが本当に美しい景色でしたよ~♪

「太陽がいっぱい」はフランス映画でしたので舞台は
お金持ちの避暑地=コートダジュールだと思い込んでいましたら、
ナポリ港だったのだと今回初めて知りました。

雑誌に美しい景色が出てきますと、本当に溜息がでますよね。
MTさまの次の絶景が何処なのかとても楽しみです~。

私の場合、自分の目で見てみたいと思っている景色は
案外映画や小説の中で一度出逢っている風景なのかもしれません(笑)
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
ひろ吉とクンクンと愉快な仲間たちさま

いらっしゃいませ~。

コメントありがとうございます。

コメント欄にコメントさせていただいたり、
拍手コメントに書かせていただいたり
その時の気分で変えてしまいすみません。

いつも素晴らしい景色を楽しませていただいております。
こちらこそよろしくお願いいたします。
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
kenichiさま

コメントありがとうございます。

ちらし寿司、美味しかったですよ~♪

実は最初はカレー次にピラフ、う~んパスタにしようかな
という感じで私にしては珍しくなかなか決まらなかったのです(笑)

結局メニューの最後に書かれていた(季節限定メニュー?)
ちらし寿司に落ち着いたのでした。

こう暑いとさっぱりこういうごはんがいいですね♪
【2018/07/24】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
ナポリはやっぱりきれいですね
ナポリを見てからしね(漢字がダメ)とはよく言ったものです
『 太陽がいっぱい 』はTVで観ました

私が初めて映画館に行ったのは父親に連れて行ってもらった
101匹わんちゃんか、シンデレラのどちらかでした。
母親には、1年生の頃に『 絶唱 』を観に連れていかれました(;'∀')
亡くなった花嫁が積まれた布団にもたれかかっての結婚式の場面だけを覚えています。
そんなに映画を観るほうでもありませんが、好きな映画は
イタリアの『LIFE IS BEAUTIFUL』
ナチの強制収容所に収監された一家の物語
悲しくも面白く描いたお話です

【2018/07/24】 URL | EMICOさま.zfh79b6[ 編集]
 
EMICOさま

コメントありがとうございます。

EMICOさまはナポリに行かれたのですね♪
私はイタリアはいつでも行けると思いながら
未だ行ったことがなくて・・・
義姉が元気なうちに(今のところ現役バリバリですが 笑)
一度行きたい思っていますがいつになるやらです。

「LA VITA E BELLA/LIFE IS BEAUTIFUL」
劇場で観ましたよ~

随分前なのであまりよく覚えていないのですが、
イタリア人のベニーニ監督らしい?
ホロコーストというより家族愛を描いた喜劇タッチの物語でしたね。

強制収容所はあくまでも舞台であって、
悲壮感のない悲喜劇仕立てというのは
コメディアン出身の監督らしい作品だったと思います。

確かアカデミー主演男優賞やカンヌの審査員特別賞を
受賞したりと日本でも話題になった作品でしたね♪
【2018/07/25】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
鍵コメントをくださった●●さま

コメントありがとうございます。

お返事が遅くなりました、ごめんなさい。

ヨットの上でサラミを食べるシーンですか?
そこまでは覚えていないです。
さすが食に詳しい●●さま、見る所が違いますね(笑)

アクション映画花盛りの時代でしたね。
ブルース・リーもクリント・イーストウッドも
映画雑誌の表紙をよく飾っていたスターですよね。

私も映画を観た後は何処か世界が拡がるというか
現実から少しだけ逃避して
自分には無限の可能性があるような・・・
大きな気持ちになって歩いたものでした。

私も映画館はとんとご無沙汰になってしまいました。
DVDで簡単に見ることは出来ますが、
やはり劇場で観てこそその映画の味がわかるように思います。
【2018/07/27】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
&8600;
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