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何気ない風景だったり旅行記だったり日々徒然なるままに・・・


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2018/07/01
ロシア旅行記 サンクトペテルブルグ エカテリーナ宮殿大広間 記念撮影よりも・・・
2016年2月25日から3月2日のロシアツアー旅行にひとり参加しました

その時の旅行記を撮影した写真と記憶の断片を辿りながら書いています

時々記憶が怪しくなりますがよろしかったらお付き合いくださいませ


現在は旅行2日目 サンクトぺテルブルグ エカテリーナ宮殿の中を更新しています


20180701-1.jpg

大広間に戻るとこんな人たちがいました

料金を払い一緒に記念撮影をするようです

私は最初TVの撮影か何かのポスター撮り? 

なんて思ってしまいましたが

観光客相手の記念撮影業者なのですね


記念撮影よりも私はこんなドレスが着た~い

否 後ろのおじさんのチュニック姿も捨てがたい

(ほとんど「女帝エカテリーナ」より「ベルばら」のノリ 笑)



20180701-2.jpg

本日更新した大広間は前回更新しましたが

宮殿内は一方通行で中央階段を上がり大広間へ 

まず右側を見学その後また大広間に戻り

左側を見学するという順路でしたので

今日の写真は大広間に戻った時に撮影しました



20180701-3.jpg

天井画は何度見上げても飽きません・・・



20180701-4.jpg
2016.2.26 ロシア サンクトペテルブルグ エカテリーナ宮殿にて撮影


宮殿内には肖像画が多数ありました

私は美しいドレスより纏っているファーに

ついつい目がいってしまうのですよ


「この毛足の長さはミンクじゃないよね

やはりロシアンセーブルでしょ」みたいな(笑)


何処で見たのか今は思い出せないのですが

宝石にロシアンセーブルをあしらった王冠が

あまりにも美しくてガラスにへばりついて見た

記憶も・・・女帝の好みだったのかな?(笑)


実はロシアンセーブルのコートを持っていますが

さすがに私の地元では出番が少ないです

1年に数回は風通しの為にも着るようにしていますが

街中で異様な目で見られるのが少し辛いかな(苦笑)


因みにデンマーク・コペンハーゲンで

お買い上げ~したミンクのロングコートは

ふつーに着ています(じろじろ見られますけどね)

でも気にしない気にしない(というか気にしてない)

ヒトと一緒のお洒落はしたくないから

私は常に「我が道をゆく~」です


ゴスロリ系ファッションも大好きですから

時々昔の服を引っ張り出して着ています


時代と共に好きなファッションも変化します


イギリスの刑事モノドラマにハマってた頃は

ひたすらレザージャケットを着ていました

(インナーはひらひらふわふわでしたが 笑)


手長なので日本製の洋服はほとんど裄が短くて

インポートの洋服ばかりを着ていた頃もありました


その後ヘビメタバンドにハマりジャパンライブで見た

彼らのゴス系ファッションに目覚めちゃいました


ゴスロリパンク系のブランドを偶然見つけて

そこからの歴史はちょっと長かったかな~


大人が着るレースやフリルって結構難しくて

特に日本(地元)では完全に浮くし目立ちます

下手すりゃコスプレになっちゃいますから(笑)

そこのところは私なりに気を使っていたかもです


年齢と共に本当に自分が着たいと思う洋服を

自由に着ることが出来るようになりました

他人の為でもなく他人の目を意識することもなく

あくまでも自分の為に装うのですから・・・



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2016 Russia | BBS | コメント(17) | Page top↑
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コメント
 
おはようございます^^
記念撮影の衣装、豪華ですね~派手~♪私も着てみたいです(笑)
時代とともに着るお洋服も変わってきました~体系や年齢とも相談しながらですがルシアンさんならスレンダーなのでなんでもお似合いですね(^^♪
【2018/07/01】 URL | Yさま-[ 編集]
 
おはようございます
なんてゴージャスな部屋なんでしょう
金ピカですねー
でも、こんな所で住むのは落ち着かないですよね
ルシアンさんおしゃれですねー
【2018/07/01】 URL | ぼびぱぱさま-[ 編集]
 
こんにちは。
随分、ゴージャスで、煌びやかな宮殿ですねー。
感激したでしょう。
【2018/07/01】 URL | G&GさまX.Av9vec[ 編集]
 
ルシアンさん、こんにちは。

煌びやかな宮殿ですね。
ロシア帝国時代の華やかな栄光の時が偲ばれますね。

ルシアンさん、素晴らしいですね。
個性を大切にされていらして、美しいルシアンさんの様子がうかがえます。
【2018/07/01】 URL | sara2sara22さま-[ 編集]
 
私もエカテリーナ宮殿で夢を膨らませた思い出が有ります。
琥珀の間の琥珀はプロイセンの琥珀です。
ロシアは琥珀の代わりに700人の兵士をプロイセン王国に送ったそうです。
物と人との交換です(笑)
それはともかくとして貴婦人との撮影も良いですが、
女性としてはやはりドレスを身に付けて写真を撮りたいですよね。
【2018/07/01】 URL | 太巻きおばばさま-[ 編集]
 
こんばんわ!

料金を取って、撮影に応じる・・・なるほどね、有名な観光地だし。 (^_^)/~
飛行機がどうも好きになれず、行く事も無いでしょうが、冒頭と二枚目のきらびやかさを見ると、やっぱこの目で見たい気もします。 (笑) 凸
【2018/07/01】 URL | 碧空と花火さま-[ 編集]
 
Yさま

コメントありがとうございます。

ドレス姿はやはり女性の憧れですよね♪
大広間の中心にドレス姿の美しい女性が立った時、
一体何が始まったのだろう?と思いました・・・

私は若い頃の方が地味めだったかもしれません。
まっくろくろすけの時代もありましたし(笑)

流行に流されることなく
「自分が着たいものを着る」そんな感じで来てしまいました。
今は引き籠り中で横に成長しつつありますが、
取り敢えずサイズ的には変化がないので
昔々の洋服を引っ張り出して着ています。
(胸のボタンが弾けそうではありますが・・・苦笑)
【2018/07/01】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
ぼびぱぱさま

コメントありがとうございます。

古今東西、金色はやはり富と権力の象徴なのでしょう(笑)

ここは大広間ですので、
諸外国からの賓客を迎えた時などに
皇帝の権力を見せつける場所だったのだと思います。

この後、ダイニング等も見ましたがもう少し落ち着いた部屋でしたよ~
そういえば寝室は見学コースにはなかったような・・・

いえいえ人目を気にせず
装いたいように装ってきただけです~(笑)
【2018/07/01】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
G&Gさま

コメントありがとうございます。

おそらくこの大広間はエカテリーナ宮殿の中で一番華やかで
豪華な場所だと思います。

階段を上がって最初に見学したのがこの大広間でしたので
圧倒されました(笑)

兎に角広いので写真は沢山撮ってきましたが、
何処が何処やらわからず更新前にガイドブックを見ながら
記憶を辿っています・・・
【2018/07/01】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
sara2sara22さま

コメントありがとうございます。

ロシア史に燦然と輝く女帝が愛した壮麗な宮殿は
ロシア帝国の権威を今でも示しているように思います。

私は子供の頃から人と同じことが出来ないというか
どうも何処か外れてしまう変なヒトだったのだと思います。
sara2sara22さまが紹介してくださっていた童話、
私の子供の頃にあれば良かったのにとつくづく思いましたよ~

転職前の職場は固くて没個性が優先されるところでした。
私は何処でも群れないので浮きまくっていましたが(苦笑)
その頃から気にしなくなっていったのかもしれません。

一度きりの人生ですから他人に迷惑をかけなければ
「自分が思うように生きていく」に尽きると思います。
孤立するのでなかなか難しいですけれども(笑)
【2018/07/01】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
太巻きおばばさま

コメントありがとうございます。

第二次世界大戦時、
ナチスドイツによって略奪された「琥珀の間」
国外に持ち去られた大量の琥珀は未だ何処からも見つからず、
その行方が謎のままといういわくつきの部屋ですね。

おばばさまが書いてくださっているとおり
1717年にプロイセン王がピョートル大帝に贈った
琥珀のモザイクで飾られていたそうです。
琥珀と兵士の交換は知りませんでした、ありがとうございます。

この後2003年に復元された「琥珀の間」を見学しましたが、
ここは珍しく撮影禁止でした。
一面を琥珀で覆われたそれこそ輝くばかりの黄金の部屋でした。

そういえば翌日観光したエルミタージュ美術館の前にも
馬車が着いて貴婦人が降りてきていました。
これも記念撮影用の業者さんなのでしょう(笑)

確かに貴婦人と一緒に撮影よりも
自らが貴婦人になって撮影していただく方が魅力的ですよね♪
【2018/07/01】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
碧空と花火さま

コメントありがとうございます。

冷戦時代の暗いイメージからの脱却のためにも
ロシアは観光に力をいれているのかもしれません。

観光地では結構「商魂逞しく」という場面に
何度か遭遇しました(笑)

飛行機が駄目でしたら
船でという手段もあるかもしれません。

まだロシアがソビエト連邦だった時代、
私の大先輩はロシアへ船で渡航しています。
酷い船酔いだったと言っていましたが(笑)

今は便利な時代ですからTVは勿論のこと、
ネットでも世界中を疑似体験することが出来ますが、
やはり現地でその空気に触れてみなければ
なかなか感動は得られないのでは?と私は思います。

機会がありましたら是非お出掛けくださいね~♪
【2018/07/01】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
宮殿のロシア美人のお姫様がなんとも絵に描いたようです。
ディズニーランドのちょっと無理ある系のお姫様よりも現実的なのに、幻想的でもあります。この肖像画の方の生も若い頃は恐ろしく素敵な容姿だったのかも知れませんね。ここで一緒に写真を撮っても全く浮きまくりで合わないとわかりつつも一緒に撮ってみたい気持ちもして悩ましいサービスですね。^^;
【2018/07/02】 URL | MTさまSIR.BgG2[ 編集]
 
MTさま

コメントありがとうございます。

遠くから見ても(写真はズーム撮影です)本当に美しい人で
最初は女優かと思いました。
ガイドさんが彼女たちについて何も言わなかったので、
横に立っているおじさんから記念撮影サービスなのだろうと。
(後からガイドさんに確認しました)

場所が実際の宮殿内なので
コスプレとは思えず現実味があるのかもしれませんね(笑)

肖像画はおそらくエカテリーナ2世だと思います。
ドイツ生まれの彼女は外国人でありながらロシアの領土を
最大に拡大した最強の女帝だったと聞いています。
国内でも様々な改革をした才女、また芸術を愛した人だったとも。
(多数の愛人を持った女帝としても有名ですよ 笑)

午前中で宮殿内を見学するスケジュールでしたので、
ゆっくり留まることが出来ませんでしたが、
もしひとりで観光していたら記念撮影していたかもしれません。

たとえ浮きまくりでもとてもよい記念になったと思います~(笑)
【2018/07/03】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
こんばんは、
肖像画を見て思い出しました。彼女がエルミタージュ美術館を造ったエカテリーナ女帝なのですね。昔、山口智子がその足跡を辿る特集を見てロシアの壮大さに憧れたこともあります。確かドイツ出身でしたね。豪華な大広間に当時を再現した衣装の記念撮影はいい思い出になりますね。粋なアイデアですね。
天井のフレスコ画も荘厳な雰囲気で素敵です。
他人の目を気にせず自分の個性を大切にしていく生き方、大賛成です!たった一度きりの人生、自分の好きなことをとことんまで追求しないと本当にモッタイナイです。日本に閉じ込められていると、他人の視線との葛藤に苦しんだかもしれませんが、欧州との出会いが全ての憂鬱を払拭してくれました。
【2018/07/03】 URL | NachtzugさまbpBO6ikY[ 編集]
 
Nachtzugさま

コメントありがとうございます。

おっしゃるとおりエルミタージュ美術館は
1754年にエリザヴェータ女帝により建設が開設され、
エカテリーナ2世により絵画が大量に搬入されエルミタージュと
命名されました。

ドイツの田舎の一貴族の娘だったエカテリーナが
エリザヴェータ女帝の甥であるピョートル3世の妻となり
クーデターにより夫を幽閉して自らが女帝となり君臨・・・
努力と行動力で皇帝の座を勝ち取った歴史に名を残す女帝です。
また外政のみならず内政でもロシアの繁栄を築いた女性ですね。

山口智子さんの番組があったのですね。
見ておけばもっと見所に的を絞って見学できたかもしれません。

本当にそうですね、
日本の村社会には私はずっと馴染めなかったかもしれません。
村→群れ・・・群れない者は足を引っ張られますしあれこれ言われます。
若い頃(笑)は悩んだこともありましたが、
今は群れないことでかえって清々生きているのかもしれません。

一度きりの人生、まだまだやりたいことがてんこ盛りです。
目の前にあることを懸命にやって次に進みたいと思っていますが
私は意志が弱いので時々くじけそうになります(笑)

Nachtzugさまがドイツで撮影されている鉄道の写真、
力強く突き進んでゆく鉄道の姿にいつも力をいただいています・・・
【2018/07/04】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
鍵コメントをくださった●●さま

コメントありがとうございます。

エカテリーナ宮殿大広間にいたもう一人の男性は
如何にもロシア貴族のおじいちゃんという感じでしょうか。
確かに若いイケメンさんでしたら
お客さまがたくさん群がっていたかもしれませんね(笑)

お忙しい中ありがとうございます。
いつも現地情報を楽しませていただいています。
やはり観光客として海外へ出掛ける私とは
視点が異なるなあと感心しながら拝見しています。

こちらはまだ梅雨明けしていないようで、
ずっと雨続き、それも激しい雨が降っています。
我が家はワンコ達が恨めし気に外を見ていますが、
本当に気持ちが下がりますね。

私も散歩に出掛けたい気分です・・・
【2018/07/06】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
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静かなる哲学者は常に思索中?
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