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何気ない風景だったり旅行記だったり日々徒然なるままに・・・

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2020.01.31
インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ヴァーラーナシーに滞在
2007年1月14日から25日の12日間を旅した夫さんのインド旅行記です


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※(ルシアン記)1枚目から4枚目までの写真は日本人が経営するクミコハウスというゲストハウスなのだそうですが・・・部屋の外の靴はなくなることがないのだろうか?なんていらぬ心配をしてしまいました(笑) 






ヴァーラーナシーに滞在

インドの朝は、ゆっくりと明ける。薄っすらと紅色に空を染め、大気をいっぱいに孕みゆっくりと太陽が昇る。ガンジス河で洗濯をするのはローカーストだ。

洗濯物を振り上げて叩きつけるようにして洗っている。岸辺には何百の洗濯ものが干されている。そんな風景を飽かず眺めた。

歩き疲れ、クミコハウスと言う日本人の経営するゲストハウスの前で座ってガンジス河を眺めていると、ボート漕ぎがやって来た。近くの安ペンションのオーナーがやって来る。 物売りがやってくる。

みな俺と話しながら、結局、そこでぼんやりととりとめのない話をしだす。俺はオレンジを切ってみんなに分ける。オレンジを食いながらガンジス河を見ている。その内、どっかに行ってしまった。

結局途中で声を掛けられたクミコハウスの呼び込み男に案内されて1泊80R(240円)で泊まることにした。

ガート(沐浴場)から少し入ったそのゲストハウスは、急なガートの階段を上り、ヒンズーの神様が奉ってある角を曲がり、ノラ牛が道を塞いでる路地を通った雑貨屋の奥にあった。わからん! 覚えられん!(爆)

部屋は3時にならないと電気が来ない。当然のトイレ兼用共同水シャワー。 部屋の鍵はインド式南京錠。窓は板の鎧戸、しっかり閉めないと猿が来る。

俺を連れて来た若い男はチャイをサービスに持ってきて、どっかに消えた。部屋でのんびりと荷物を開けていると、こうやって何日も何十日もヴァーラーナシーに滞在しているような気がしてくる。

さて、ヴァーラーナシー探検だ!と勢い良くホテルを飛び出し路地裏を歩き出したはいいが、 だめだ!1回ガートへ行こうと、案内された道を戻ることにした。

ヴァーラーナシーの路地は迷路だ。だが、迷ったら最後!ではない(笑)すべてガートへの道がある。ガートからホテルの道さえ覚えておけばいい、迷ったらガートへ出ればいいのだ!



to be continued・・・


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2020.01.30
ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ヴァチカン博物館 タペストリーのギャラリー

2019 Italy List of Articles




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2019.11.14 イタリアヴァチカン市国 ヴァチカン博物館 タペストリーのギャラリーにて撮影


燭台のギャラリーの次に見たのがタペストリーのギャラリーです。

タペストリーとは風景・人物などの絵模様を織り出した綴織(つづれおり)の事ですが、このギャラリーにあるのは、ラファエロの弟子たちによって描かれた下絵を16世紀にブリュッセルの工房で織ったものだそうです。

織物の劣化を防ぐ為か室内に入った時は少々暗さを感じたのですが、進むにつれて目が慣れました。この精巧な絵が織物ということにまず驚きましたが、保存状態の良さにもどれだけ手をかけてきたのだろうと。

タペストリーは聖書の中の物語「キリストの生涯」を描いているそうです。2枚目と3枚目が「東方三博士の礼拝」 星を見て救世主の誕生を知った三博士が贈物を持って幼子イエスの元にやって来る場面です。

4枚目と5枚目は「嬰児大虐殺」 救世主が生まれて王になると聞き己の地位が脅かされることを案じたユダヤのヘロデ王が、その年に生まれた2歳以下の男子を全て抹殺すよう兵士に命じ、行われた殺戮の場面です。

奪われ殺されそうになる子供を母親が必死に守ろうとしている姿と今、まさに兵士によって殺されてしまった赤子・・胸に迫るというよりも胸が痛くなるような臨場感があり、見ていて苦しくなりました、

そして「キリストの昇天」から「キリストの復活」へと続きます。壁面を覆うタペストリーを見ながら、クリスチャンではない私でも思わず祈りたくなるような、そんな衝動に駆られました・・・



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木曜日 2019年 ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ☆☆昨年のイタリア旅行記(ルシアン撮影)☆☆

金曜日 2007年 インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ★★インド旅行記(夫撮影)★★

土曜日 2015年 イタリア便り ★★姪の結婚式に出席のため1か月滞在したローマ便り(夫撮影)★★

日曜日 2011年  Central Europe 中欧旅行記 ☆☆中欧4カ国巡り(ルシアン撮影)☆☆







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2020.01.29
句集 寒昴より  春 寒 し 水 満 々 と 三 の 堀
句集「寒昴」より


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 春 寒 し 水 満 々 と 三 の 堀    順



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2006.1.23 静岡市葵区 駿府城巽櫓付近にて撮影


義母の俳句と私の写真とのコラボレーションです。

季節的には少し早いかなとも思いましたが、今年に入って春を思わせるような陽気が続いていましたので(昨日は静岡県東部地方では雪が降ったようですが・・・)14年前に撮影した写真と合わせてみました。

薄暮の頃に撮影した写真だと思います、今も昔も相変わらずの手持ち撮影ですのでブレちゃっていますし、おまけに当時リサイズしたソフトがあまり良くなかったのか、画像がかなり荒れていますが・・・

手振れのぼぅっと感は春霞がかかっているようにも見えなくないもないかと(笑)



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い た だ き し 命 大 事 に 寒 昴     順


「寒昴」は今は亡き義母が自費出版した句集です。

「すばる星は清少納言の枕草子にも書かれていますが冬の夜空に静かに横たわっている姿はいただきし命大事にしてやがて人生終焉の時はかくありたいという願いでもあります・・・」(本のあとがきより抜粋しました)


※雨降りの日が続きなかなかワンコ達を連れて散歩に出掛けられません。今週前半は過去撮影の写真でなんとな~く誤魔化してしまいましたが、そろそろ毎日更新は難しくなってきたかもしれません。

コンパクトハードディスクの中にはまだ過去撮影の写真が残ってはいるのですが、最近ちょっと気力がなくなったというか意欲が湧かないのです。一度サボるとサボり癖がつきそうで更新してはいますがいつまで続くやら・・・



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2020.01.28
My precious  「THE LORD OF THE RINGS」 すべての始まりはこの映画から・・・
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My precious

「私の愛しいモノ」たち

コレクションは

「THE LORD OF THE RINGS」

この映画から始まりました・・・



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DVD 翻訳本 原書 (ペーパーバック)etc

写真は原書(ペーパーバック)です



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英語で書かれた

子供(8歳以上)向けの本

PHOTO GUIDEまでありました



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右側は2005 DATEBOOK



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その DATEBOOKより

ゴラムことスメアゴル

この子が指輪のことを

My precious

「愛しいしと(ひと)」

と呼んでいました



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で「私の愛しいひと」は

執政デネソール公ではなく

その息子ちゃんのファラミア



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ミナス・ティリスの大将は

登場人物の中では

影が薄い存在ですが

何故か萌え~ました(笑)



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指輪物語の世界に

どっぷり嵌っていた頃は

真面目に

ゴンドールの住人になりたいっ

と思っていました・・・



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むさいおっさんたちが並びましたので

最後はエルフのガラドリエルです

ロスロリエンの奥方を演じた

ケイト・ブランシェットは

気品があり透き通るような美しさでした

彼女はどんな役でも怪演できる

好きな女優のひとりです・・・


本日の写真はDSC-WX7で撮影しています

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今でこそ映画館へ通うことがほとんどなくなってしまいましたが、映画に熱中していた頃は毎週末劇場へ通っていました。そんな映画熱が冷めて暫くしてから萌え~ちゃったのが「THE LORD OF THE RINGS」でした。

ですからこの映画は劇場では観ていないのです、ひたすらDVD鑑賞でした。何度観たか覚えていないくらい萌え~て、「指輪物語」の翻訳本を読んでさらには原書まで・・・完読は出来なかったと思いますが(苦笑)

ネットの海を彷徨い行き着いた先が二次創作という全く未知なる世界でした(所謂BL小説でしたがこれが結構面白くて嵌りました~当時の私は立派なヲタクかつ「変態さんがゆく」だったと思います 爆)

二次創作の小説やイラストを描いている方のサイトを訪れては暫し堪能、熱くコメントを書き、そのうちチャットで朝まで話したり、お会いしたことはありませんでしたが、親しくお付き合いさせていただきました。

皆さん今はもうほとんど活動されていないようですが、当時は二次創作サイトが結構沢山あり、お気に入りのサイトへ夜中に訪問するのが楽しみのひとつでした(仕事のストレスを抱えていて唯一の逃避場所だった?)

そんなこともありこの映画ほど熱中し、またあれこれグッズを揃えた作品は他にはありません。DVDは確か通常のモノの他、ミナス・ティリスのフィギュア付(UK版)もお買い上げ~さらには英語版オーディオブック(笑)

ほとんどのモノたちが書棚または押入れの奥深くに眠っていますので、今回はPHOTO GUIDEとDATEBOOKしか取り出すことが出来ませんでしたが、その他のモノたちも機会がありましたらまた・・・


※以前「My precious 愛しいモノたち」という物欲ブログを少しだけ書いていました。1枚目、2枚目、8枚目の原書(ペーパーバック)の写真は2007年に撮影したものです。



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2020.01.27
My precious  ミンクのポシェットとバッグ スマホを入れたりちょっとお出掛けする時に
My precious・・・「わたしの愛しいヒト」というか「愛しいモノ」というシリーズです・・・


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ミンクのポシェットです

スマホを入れて使っています



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裏面もミンクなので

ふわふわ感が気持ちいい~♪

衝動買いしました(笑)



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スマホは余裕で入りますが

長財布は被せが閉りませんでした



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同じくミンクのバッグ

こちらは10年以上前に購入



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裏面はミンクではなくレザー

背面ポケットが便利です

斜め掛けして使っています



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デパートのセールでお買い上げ~

イタリア製とは知らず・・・



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こちらは箱入り娘ですが

両面ミンクのバッグです

20年?もっと前?に購入

プラダのパーティバッグ

ミラーも付いていましたが

モノはあまり入りません


本日の写真はDSC-WX7で撮影しています

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ミンクのポシェットは、昨年悪名高い(安いけれど粗悪品が多い?)Aliexpressでお買い上げ~しました。値段が値段でしたのであまり期待しなかったのですが・・・

ちゃんとミンクでした(笑) ファー好きであれこれ遍歴を重ねてきましたので見る目だけはあると勝手に思っています。日本で買えばおそらく5倍?もしかしたら10倍近くの値段がつくかもしれません。

このポシェットには取り外しができるチェーンが付いていたのですが、チェーンは衣類を傷めますしあまり好きではないので、写真4枚目、ミンクバッグ付属のレザーストラップをこちらに付けて使用しています。

取り外しが出来るレザーストラップは便利です。ミンクバッグは百貨店のセール時に購入しました。マチがないので普段私が持ち歩くモノ全ては入りませんが、ちょっと出掛ける時などに便利に使っています。

イタリア製だったとは購入時は気がつかなかったのですが(実は両面ミンクの同ブランドのバッグがもうひとつあります)さすがイタリア製品、レザー部分によいつやが出ています。傷もつきにくいし使いやすいバッグです。

プラダのパーティバッグも衝動買いだったと記憶しています。さすがプラダ、使っているミンクも毛足が長く美しいです。薄いし小さいしでモノは入りません、バッグというより装飾品感覚でしょうか。ほとんどお蔵入り(笑)

本日は写真を撮影していたので更新が遅くなってしまいました・・・ファーバッグはまだいくつかあります(ロシアンセーブルのバッグもあるのよ~爆)のでまた次回。


My precious・・・家の整理、モノの整理の意味も込めてこのシリーズを始めることにしました。本当に必要なモノ、大切なモノだけを残して気持ちよく断捨離しようと思っていますがどうなることやらです。







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2020.01.26
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト セーチェニ温泉とアンドラーシ通り
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

懲りずにお付き合いくださると嬉しいです


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1枚目から3枚目がバスの車窓から撮影したセーチェニ温泉です。車内で添乗員さんから「前方に見える立派な建物が●●温泉です」と説明されましたが温泉名の記憶が飛んでいました。

ガイドブックと地図から前回更新した英雄広場のすぐ近くにあるセーチェニ温泉で間違いないと思います。セーチェニ温泉は市民公園内にある大規模温泉施設で1913年にオープンしました。

温泉というよりも地元の人たちの社交場であり、屋外に28℃~38℃の3つのプール、屋内には20℃~36℃の15の浴槽があります。一番大きなプールにはセーチェニ名物のチェス盤が備え付けられています。

温泉で真剣にチェスに興じる人々とそれを見守るギャラリー・・・以前何かのTV番組で見た記憶がありますが、「ここだったのね」と。 水着を着て入るのであれば海外の温泉を体験してみたかった~(笑)

4枚目から7枚目が英雄広場からバイチ・ジリンスキー通りの交差点まで、パリのシャンゼリゼ通りをモデルに作られ約2.5kmにわたって落葉樹の並木道が続く、アンドラーシ通りです。

アンドラーシ通りは、通り沿いにオペラハウスやリスト・フェレンツ記念館など音楽関係のスポットが満載!街のメインストリートのひとつです。(写真は英雄広場の前から撮影しました)


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2020.01.25
イタリア便り Via Francigena ー姪たちの果樹園があるラツィオ州ヴィテルボにてー
イタリア・ローマ在住の姪の結婚式出席のため

2015年5月29日から約1か月間滞在した夫のイタリア便りです


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2015.6.14 姪たちの果樹園があるイタリア・ラツィオ州ヴィテルボにて撮影


Via Francigena・・・ここはどうやらイギリスのカンタベリー大聖堂を出発点としてイングランド、フランス、スイス、イタリアを通過してローマへと至る中世の巡礼の路(聖地巡礼)だったようです。

イタリアでは「フランスから来た道」または「フランスから来てローマへの道」と呼ばれ、中世時代から重要な路として栄え、周囲には宿場町が発展したそうです。この路を辿るのも面白そうですね。

次回は宿場町として栄えた古い村を更新予定です。


Via Francigena

地図は wikipedia Via Francigenaよりお借りしています



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2020.01.24
インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ダシャーシュワメードのガート
2007年1月14日から25日の12日間を旅した夫さんのインド旅行記です


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巡礼者に混じりながらガート(沐浴場)を歩く。沐浴をするひと、額に祝福の絵の具を塗る者、ガンジス河をただ眺めるもの、掃除をする女、物売りの声、何千年もの間変わらぬヴァーラーナシーの風景がここにある。

その存在の大きさがここにはある。 「ああ、ずっといたい」 と思った。

ガートはガンジス河沿いに60以上もあると言う。行く先も定めずに、左にガンジス河を見ながらガートを歩く。空と河が一体になり天空を造る。遠く対岸は不浄の地、住むものはいない広大な砂地。



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2020.01.23
ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ヴァチカン博物館 燭台のギャラリー

2019 Italy List of Articles




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2019.11.14 イタリアヴァチカン市国 ヴァチカン博物館 燭台のギャラリーにて撮影


ヴァチカン博物館の2階に上がると、燭台のギャラリー、タペストリーのギャラリー、地図のギャラリーと3つのギャラリーが続いていますが、本日はその燭台のギャラリーで撮影した写真です。

ギャラリー名は部屋のアーチの下に大理石の巨大な燭台が置かれている事に因んで名付けられたそうですが、その燭台の写真はありません。ここはゆっくり立ち止まることなく通り過ぎながら写真を撮っています。

4枚目から6枚目の父と子の彫像は、顔に眼球が入っている珍しい像という説明を受けました。そういえばほとんどの大理石の像には眼が入っていません・・・そしてお父さん、イチジクの葉で隠していますね(笑)

このギャラリーは19世紀のローマ教皇、レオ13世時代に描かれたという天井画が美しく、上ばかり向いて歩いていました。7枚目から11枚目までがその天井画ですが、10枚目に描かれているのがレオ13世でしょうか。

最後の2枚、12枚目と13枚目は大理石の床に描かれたレオ13世の紋章ですが上の部分しか撮影出来ませんでした(中途半端な写真が多いですね ごめんなさい)紋章の全容は11枚目の天井画に描かれています。

レオ13世(Leo PP. XIII 1810年3月2日~1903年7月20日 在位1878年2月20日~1903年7月20日)は、25年という長きにわたって教皇の座にあり、彼の時代に再び世界宣教の情熱が強まりました。

各修道会が発足し宣教師が世界中に派遣され、多くの司教区が生まれたのはレオ13世の時代でした。レオ13世の教皇離任時の年齢は歴代最高齢(93歳)であり、また最も長生きした教皇だったそうです。


週の後半は海外の写真を更新しております

木曜日 2019年 ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ☆☆昨年のイタリア旅行記(ルシアン撮影)☆☆

金曜日 2007年 インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ★★インド旅行記(夫撮影)★★

土曜日 2015年 イタリア便り ★★姪の結婚式に出席のため1か月滞在したローマ便り(夫撮影)★★

日曜日 2011年  Central Europe 中欧旅行記 ☆☆中欧4カ国巡り(ルシアン撮影)☆☆



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2020.01.22
ビストロ・イタリアンMirepoix ミルポワでいただく平日ランチコース ー静岡市駿河区ー
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静岡市駿河区高松にある

ビストロ・イタリアンMirepoix ミルポワ



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12時少し過ぎ頃だったと思いますが

混んでいて40分待ちと言われました



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私たちの前に3組のお客様が

待っていました



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平日ランチコースは

2名以上でひとり1500円+税

数量限定メニューのハンバーグは

売り切れでしたので

「パスタorピザコース」のパスタをチョイス

写真はサラダとかぼちゃのスープ



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本日の前菜4種盛り合わせ



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写真左側は

いぶりがっこのチーズ乗せ?

いぶりがっこにチーズはお約束~ですよね

美味でした

上の細長いものはごぼうの唐揚げ



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ひよこまめ?のトマトソース煮



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ガーリックトースト



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がっつり肉食系の私が選んだのは

牛肉のラグーパスタ

友人が選んだのは

渡り蟹のトマトクリームパスタ

蟹がまるまる一杯(匹)入っていて

とても美味しかったそうですが

食べ辛かった言っていました

写真は私の選んだ

牛肉のラグーパスタですが

食べ始めてから

「あ、写真を撮り忘れた」と

慌てて撮影しました



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デザート2種盛り合わせ



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ドリンク付です



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前菜からメインのパスタまで

味がしっかりして

美味しかったです

さすがの私もお腹がいっぱい

ごちそうさまでした(笑)



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2020.1.14 静岡市駿河区高松 ビストロ・イタリアンMirepoix ミルポワにて撮影


実はこのお店、一緒に行った友人が「以前はよく行っていたけれどあまり美味しくなくなったように感じて最近は行っていない」みたいなことを言っていましたので、それほど期待せず出掛けました。

ところが繁華街からは随分遠い海岸近くというロケーション、さらには平日というのに駐車場は満杯状態、中に入れば待っているお客様もいらして「これは案外美味しいのかも~」と期待が高まりました(笑)

私たちの後にサラリーマン風の男性3人組が入ってきましたが、40分待ちと聞いて諦めて帰ってゆきました。こういう時サンデー毎日生活人は時間を気にせず待つことが出来ますから・・・^^

前菜の「いぶりがっこのチーズ乗せ?」は「ワイン(または日本酒かな?)を飲みながらいただいたら最高に美味しかっただろうなあと思います(私は海外旅行時はお酒を飲みますが日本ではほとんど飲みません)

因みに「渡り蟹のトマトクリームパスタ」はパスタの上に蟹がど~んと乗っていました。トマトクリームソースで手が滑りなかなか蟹の殻を割ることが出来ない・・・それで食べ辛かったようです。

一緒に行った友人は「以前来た時よりずっと美味しくなっていて驚いた」と言っていました。次回は数量限定のハンバーグランチをいただきたいと思っていますが、早めに出掛けないとまた売り切れになってしまいそうです。


本日の写真はDSC-WX7で撮影しています

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2020.01.21
ポメラニアンと散歩 途中で引き返した安倍城跡ハイキングコース ー静岡市葵区ー
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2020.1.13 静岡市葵区羽鳥 安倍城跡にて撮影


安倍城跡は市内西部を流れる安倍川の右岸にそびえる標高435メートルの山の頂にある。

築城年代は不明だが、駿河狩野氏一門で建武政権期に武者所に勤めていた狩野貞永(貞長)の築城と伝わることから、14世紀前半と考えられる。

山頂を本城として、周囲の尾根筋にも久住砦などの支城を多く配置し、狩野氏の一城砦群を形成している。狩野氏は、建武政権崩壊後の南北朝期には南朝方につき、北朝方の今川氏と安倍川を挟んで熾烈な攻防を繰り広げた。

1392年の南北朝統一後は今川に恭順していたが、1433年(永享5年)の今川範政の死によって勃発した今川家中の内紛に乗じて離反するものの、逆に今川方に攻められて衰退。

以降安倍城は文献に現れないことから、廃城もこの頃(15世紀前半)と見られている。

城跡は、幅35メートルほどの最上部の尾根を本曲輪として、その周囲に稜線に沿うように階段状の小曲輪を配置しており、一部の曲輪間には、堀切を設けている。

これらの遺構の多くは南北朝期よりも後の時代の改修によって造られたものと考えられている。

城跡を含む当山は、現在登山コースとなっており、東南麓の慈悲尾(しいのお)増善寺と、西南麓の羽鳥(はとり)洞慶院から登攀して曲輪や堀切などを見ることが出来るが、急峻な箇所も多い。
(ウィキペディアより引用)

恥ずかしながら地元にウン十年住んでいながら安倍城というものがあることすら知りませんでした(汗)洞慶院の梅園に行った日、夫さんの「安倍城跡が近くにあるけど」という一言で登ってみることに・・・

「435メートルの山なんて簡単、簡単、ちょろいもんよ」と思ったのが大間違い!!途中まではワンコ達(木雪サンとセイラさん)は軽快に登って行きましたが、結構な登りに私は青色吐息。

夫さんと先に登って行った木雪サンがそんな私を心配して?様子を見に戻ってきますしセイラさんは立ち止まって待っています(苦笑)そろそろ頂上近くかなと少し開けたところでひとやすみしました。

丁度降りてくる山ガールさんがいらしたので、あとどのくらいかと夫さんが聞きますと「ここから先がきついですよ、一度登ってまた下がって登ります、ここでやっと半分くらいかな」@@

「ここでやっと半分なの?ほえ~」ゆっくりとはいえ既に1時間程登っています。私は少し休んだら元気になりましたので、このまま登るつもりでいたのですが、セイラさんが一歩も動かなくなってしまいました。

登り坂を目の前にして、ぴょんぴょん飛び跳ねて戦闘的な木雪サンとは対照的にセイラさんは「もうたくさんですぅ、早く家に帰ってまったりしたいですぅ」と目が訴えていました。

それで仕方なく引き返すことにしましたがセイラさんは暫く夫さんに抱かれて下りました。セイラさん、途中から元気になり自力で山を下りましたが、低山だからと侮ってはいけませんね。

山頂では土塁や堀切などの遺構を確認することができ、本丸跡に城址碑もあるそうです。また眺望も素晴らしく静岡市街や富士山を見ることが出来るとか・・・是非リベンジしたいと思っています(ワンコ達は留守番かな~)







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2020.01.20
ポメラニアンと散歩 浜当目海岸で遊ぶ暖かな冬の午後 ー焼津市浜当目ー
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2019.12.29 焼津市浜当目 浜当目海浜公園にて撮影


昨年の12月29日に我が家のポメラニアンたち、木雪サンとセイラさんを連れて散歩に出掛けた浜当目海浜公園の写真が残っていました・・・

浜当目海浜公園は何度か紹介していますが、約400メートルの海水浴場があり、50メートルほど沖に消波ブロックが設置されているため、波が穏やかです。海の家はありませんが無料駐車場、更衣室、シャワーがあります。

夏は海水浴客で賑わうようですが行ったことがありません(笑)ここはよく釣りをしている人たちを見かけますが、この日は釣りガールさんたちも沢山いました。イシモチやシロギス、クロダイ、アジなどが釣れるそうです。







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2020.01.19
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト 西洋美術館と現代美術館
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

懲りずにお付き合いくださると嬉しいです


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前回更新した英雄広場にはふたつの美術館が面して建っていますが、そのうちのひとつ1896年に建設が始まり、1906年に完成したのが西洋美術館(1枚目~3枚目)、古代ギリシャ神殿を模して建てられたそうです。

西洋美術館と対面する形で建っているのが1895年に完成した現代美術館(ミューチャルノク)です。ルネッサンス調の精巧な装飾が美しい外観ですが、常設展示はなく企画展示のみ、現代美術を鑑賞することが出来ます。

広い英雄広場を歩きながら美術館を撮影しました。もやっていたのか?この日の写真はぼぅっとしています。ひとり旅でしたら絶対美術館には入館するのですが、この時は外観を見たのみで次へと移動になりました。


※昨日はスマホ教室(生徒さん3人)だったのですが、午前中から3時半頃まで用事がありましたので、駅ビルに4時集合、夕飯をいただきながら教えました。久し振りの浜松餃子と炒飯(笑)美味しかった~♪


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木曜日 2019年 ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ☆☆昨年のイタリア旅行記(ルシアン撮影)☆☆

金曜日 2007年 インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ★★インド旅行記(夫撮影)★★

土曜日 2015年 イタリア便り ★★姪の結婚式に出席のため1か月滞在したローマ便り(夫撮影)★★

日曜日 2011年  Central Europe 中欧旅行記 ☆☆中欧4カ国巡り(ルシアン撮影)☆☆







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2020.01.18
イタリア便り 姪たちの果樹園があるラツィオ州ヴィテルボ県ストリの「ローマ円形劇場」
イタリアローマ在住の姪の結婚式出席のため

2015年5月29日から約1か月間滞在した夫のイタリア便りです


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2015.6.14 イタリア・ラツィオ州ヴィテルボ県 ストリにある「ローマ円形劇場」にて撮影


ストリにある「ローマ円形劇場」は2世紀末に造られたローマ時代の歴史的遺跡であり、19世紀前半、地元住民によって発掘されたそうです。凝灰岩で作られたこの楕円形の劇場は9000人以上を収容できたとか・・・


現在姪夫婦は、その年のワインの出来不出来もあり果樹園だけで生計を立ててゆくのが難しいようで、ローマで別仕事をしています。休日ヴィテルボの農園に行っているようですが二足の草鞋は若いからこそ履けるのでしょう。

昨年11月の私のイタリア旅行(木曜日に更新中)では、ヴィテルボにある姪たちの果樹園には立ち寄らなかったのですが、近くにこんな遺跡があったとは・・・こうして写真を見ていると行ってみたくなります(笑)


ローマから約30km のところにあるストリは、ラツィオ州ヴィテルボ県の村で住民は6644人。2019年10月24日からイタリアで最も美しい村協会に参加しているそうです。



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2020.01.17
インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ヒンズー教の聖地 ヴァーラーナシー
2007年1月14日から25日の12日間を旅した夫さんのインド旅行記です


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※(ルシアン記)ガンジス河と言えば真っ先に思い浮かぶのが、静岡県出身の女流日本画家・秋野 不矩(あきのふく)氏の黄金のガンジスを悠々と水牛が渡ってゆく「ガンガー」という絵ですが、この人の多さはどうよ(笑)






ヒンズー教の聖地 ヴァーラーナシー

朝、窓の外を流れる風景を見ながら甘い「カフェ」を飲んでいるとヴァーラーナシーへ着いた。ヒンズー教の聖地ヴァーラーナシー。 英語の読みのべナリースを日本語読みしたベナレスと言う方が俺にはしっくりくる。

インド中のヒンズー教徒が一生に1度はこのヴァーラーナシーのガート(沐浴場)で聖なる ガンガーガンジス河)で身を清め、すべての罪を許され永遠の輪廻から解脱することを願ってやってくる街。

列車を降りてホームの空を仰ぐと聖地の空にきれいな雲が輝いていた。

インドでの駅の撮影は軍事施設との意味合いから禁止されているらしいが、今の気持ちを残そうと1枚写す。聖地に来たと言うオゴソカな気持ちで改札を出ると・・・

「タクシー?!」「オートリクシャ?!」「サイクルリキシャ!」の大攻勢に合う。まぁ2500年も神様もガンガーも商売にしてきた国だ、感傷は無用!(爆)

「いくらだ!」「100R!!!」 「100R!!!」こいつら協定結んでるな!(だいたい競わせれば30%OFFにはなるのだが、さすが聖地ヴァーラーナシー手強い!)

「旦那!ガートは非常に危険だ。歩いているだけで身包み剥がれる!いいホテルを紹介するぜ!」など一斉攻撃を仕掛けてくる。一旦退却!

駅構内に戻り作戦を立て直し、また交渉。何回か交渉を重ね、悪いことに一番目つきが狡猾なサイクルリキシャ(3輪自転車)が安値を付けて来たのでそいつを選んでしまった(泣)

周りの連中は「止めとけ!こいつは途中で50Rが50$になるぜ!」と言っているが、ヤケクソで乗り込む。

駅を出てまだ数分も行かない内に、サイクルリキシャのペダルを遊ばせながら、 狡賢さを絵に描いたような顔で振り向いた奴は、「50$!ヒヒヒッ」

俺はキレた!「クソッたれ!」と聖地に不似合いな言葉を残して飛び降りた(爆) 旅慣れてくれば、駅前などで無理に乗らなくても適当に歩いていればすぐにリキシャから 声が掛かるし、その方が安い。

うまくいけば同じ方向へ行くオートリキシャに便乗、50Rが10Rで行ける。

まぁその場合は、大概三人掛の後部席以外の運転席の両側に無理して乗ることになるので、くれぐれも振り落とされないように注意が必要だが。何事も 安く上げるにはリスクが伴うわけだ。

クソッたれサイクルリキシャと別れ、路上で拾ったオートリキシャで ゴードウリャーと言う交差点まで40Rで行く。この先は交通規制になっていて、タクシーやオートリキシャ、バイクは通行止め。あとは歩きだ。

しかし驚いた。駅からこのゴードウリャーまでの町並?のすごさは、そのひとの多さ、 リキシャ、バイクの多さ、建物の古さ、汚さ、破壊度?、クラクションと 排気ガス、埃の多さ・・・

ニューデリーのメインバザールがいかにめかしこんだ街かよくわかった。こりゃあホントに迷子になるわ!(実際になった!)

そんなゴードウリャーからダシャーシュワメードというメインガートまでの通りは、 歩行者天国だがノラ牛天国であり、ノラ犬天国でもある。

周りは土産物や食い物屋、 屋台が建ち並び、自転車やサイクルリクシャがケタタマしくベルを鳴らして突っ込んで 来るし、警察の車がクラクションを鳴らしっぱなしでひとを掻き分けて走っている。

さすが聖地!なんでもアリだ!

そして、ついにバラーナス最大のガート、ダシャーシュワメードに着いた。

何十人もの巡礼者が座っている階段を降りていくと、そこはサリーを着た大勢の巡礼者たちで溢れ返り、その先には母なるガンジス河ガンガーがあった。

不思議な静けさをたたえた景色だった。体がジーンと痺れてきた。



to be continued・・・


過去記事は ↓ 記事下

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Author: ルシアン (瑠紫闇)  

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  いらっしゃいませ~ ♪

  2006年4月17日開設 

 今年で14年目に入りましたが

途中何度か更新が滞ったりと(汗)

あまり進歩のない写真ブログです

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  ここからはお知らせです

BGMはその日その時の気分で ♪

管理人の気分次第です~~(笑)

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こちらは交流が目的のブログでは

   御座いませんので

現在 ブロ友申請・コメント欄は

閉じさせていただいております

    ごめんなさい

もし何か一言等ございましたら

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相互リンクもしておりませんが

リンクして下さるのは大歓迎です

 リンクはご自由にどうぞ


我が儘気儘気紛れな管理人ですが

どうぞ宜しくお願い申し上げます


写真サイズのピクセル変更に伴い

過去記事レイアウトが乱れており

現在まったり工事中です・・・


 ではではごゆっくりどうぞ ♪

↘profileは ↓写真からどうぞ ♪


2011 ハンガリー・ブダペスト
聖イシュトバン大聖堂前にて


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↓ Welcomeよりどうぞ ♪



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Pomeranians

↘我が家のポメラニアンず6頭です

初代 二代目 三代目のポメラニアンは
随分前に虹の橋へ旅立ってゆきました

現在四代目になるポメラニアンず6頭
家族に迎えた順番に紹介しま~す ♪



↘木雪 こゆき 誕生日2011.5.3
出生地 秋田県大館市  女王様
全員に愛の鞭を振るいます びしっ
カラー ホワイト



↘絽依 ろい  誕生日2011.4.1
出生地 愛知県豊川市  男の子
ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
カラー オレンジ



↘香杏 かあん 誕生日2010.9.18
出生地 香川県高松市  男の子
静かなる哲学者は常に思索中?
カラー ホワイト



↘白鳥 すわん 誕生日2012.8.4
出生地 大阪府八尾市  女の子
小さなお姫様は頭脳明晰なのです
カラー ホワイト



↘紅緒 べにお 誕生日2013.1.1
出生地 三重県伊賀市  女の子
まだまだ甘えたのビビりっ子さん
カラー パーティ



↘マフィ まふぃ 誕生日2006.9.16
出生地 岡山県津山市  女の子
元JKCチャンピオンは人が大好き
カラー ブラックタン

2017.6.18 虹の橋へ旅立ちました




時々ワンコたちも出没します♪

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    ↘Norway 2008.2.15~2.22
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    ↘満開のなんじゃもんじゃ2016
    静岡市葵区城北公園にて撮影



    ↘京都 知恩院の除夜の鐘2016
    京都旅行 2016.12.31知恩院



    ↘秋曇の麻機遊水池を歩く2018
    静岡市葵区麻機遊水池にて撮影

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