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何気ない風景だったり旅行記だったり日々徒然なるままに・・・

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2020/01/19
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト 西洋美術館と現代美術館
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

懲りずにお付き合いくださると嬉しいです


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前回更新した英雄広場にはふたつの美術館が面して建っていますが、そのうちのひとつ1896年に建設が始まり、1906年に完成したのが西洋美術館(1枚目~3枚目)、古代ギリシャ神殿を模して建てられたそうです。

西洋美術館と対面する形で建っているのが1895年に完成した現代美術館(ミューチャルノク)です。ルネッサンス調の精巧な装飾が美しい外観ですが、常設展示はなく企画展示のみ、現代美術を鑑賞することが出来ます。

広い英雄広場を歩きながら美術館を撮影しました。もやっていたのか?この日の写真はぼぅっとしています。ひとり旅でしたら絶対美術館には入館するのですが、この時は外観を見たのみで次へと移動になりました。


※昨日はスマホ教室(生徒さん3人)だったのですが、午前中から3時半頃まで用事がありましたので、駅ビルに4時集合、夕飯をいただきながら教えました。久し振りの浜松餃子と炒飯(笑)美味しかった~♪


2011 Central Europe List of Articles




週の後半は海外の写真を更新しております

木曜日 2019年 ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ☆☆昨年のイタリア旅行記(ルシアン撮影)☆☆

金曜日 2007年 インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ★★インド旅行記(夫撮影)★★

土曜日 2015年 イタリア便り ★★姪の結婚式に出席のため1か月滞在したローマ便り(夫撮影)★★

日曜日 2011年  Central Europe 中欧旅行記 ☆☆中欧4カ国巡り(ルシアン撮影)☆☆







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

気紛れ更新ですが・・・

 ↓ 画像よりどうぞ




詞 短歌 都都逸のブログ「夢の通ひ路」

日々徒然はこちらで呟いております

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Etudeの過去画像をモノクロ加工して更新中です

写真加工をしながら過去と現在を行ったり来たり

遠い過去の想い出と心境を少しだけ綴っています

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2020/01/18
イタリア便り 姪たちの果樹園があるラツィオ州ヴィテルボ県ストリの「ローマ円形劇場」
イタリアローマ在住の姪の結婚式出席のため

2015年5月29日から約1か月間滞在した夫のイタリア便りです


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2015.6.14 イタリア・ラツィオ州ヴィテルボ県 ストリにある「ローマ円形劇場」にて撮影


ストリにある「ローマ円形劇場」は2世紀末に造られたローマ時代の歴史的遺跡であり、19世紀前半、地元住民によって発掘されたそうです。凝灰岩で作られたこの楕円形の劇場は9000人以上を収容できたとか・・・


現在姪夫婦は、その年のワインの出来不出来もあり果樹園だけで生計を立ててゆくのが難しいようで、ローマで別仕事をしています。休日ヴィテルボの農園に行っているようですが二足の草鞋は若いからこそ履けるのでしょう。

昨年11月の私のイタリア旅行(木曜日に更新中)では、ヴィテルボにある姪たちの果樹園には立ち寄らなかったのですが、近くにこんな遺跡があったとは・・・こうして写真を見ていると行ってみたくなります(笑)


ローマから約30km のところにあるストリは、ラツィオ州ヴィテルボ県の村で住民は6644人。2019年10月24日からイタリアで最も美しい村協会に参加しているそうです。



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「天邪鬼(あまのじゃく)子で焼きもちやき子」

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2020/01/17
インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ヒンズー教の聖地 ヴァーラーナシー
2007年1月14日から25日の12日間を旅した夫さんのインド旅行記です


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※(ルシアン記)ガンジス河と言えば真っ先に思い浮かぶのが、静岡県出身の女流日本画家・秋野 不矩(あきのふく)氏の黄金のガンジスを悠々と水牛が渡ってゆく「ガンガー」という絵ですが、この人の多さはどうよ(笑)






ヒンズー教の聖地 ヴァーラーナシー

朝、窓の外を流れる風景を見ながら甘い「カフェ」を飲んでいるとヴァーラーナシーへ着いた。ヒンズー教の聖地ヴァーラーナシー。 英語の読みのべナリースを日本語読みしたベナレスと言う方が俺にはしっくりくる。

インド中のヒンズー教徒が一生に1度はこのヴァーラーナシーのガート(沐浴場)で聖なる ガンガーガンジス河)で身を清め、すべての罪を許され永遠の輪廻から解脱することを願ってやってくる街。

列車を降りてホームの空を仰ぐと聖地の空にきれいな雲が輝いていた。

インドでの駅の撮影は軍事施設との意味合いから禁止されているらしいが、今の気持ちを残そうと1枚写す。聖地に来たと言うオゴソカな気持ちで改札を出ると・・・

「タクシー?!」「オートリクシャ?!」「サイクルリキシャ!」の大攻勢に合う。まぁ2500年も神様もガンガーも商売にしてきた国だ、感傷は無用!(爆)

「いくらだ!」「100R!!!」 「100R!!!」こいつら協定結んでるな!(だいたい競わせれば30%OFFにはなるのだが、さすが聖地ヴァーラーナシー手強い!)

「旦那!ガートは非常に危険だ。歩いているだけで身包み剥がれる!いいホテルを紹介するぜ!」など一斉攻撃を仕掛けてくる。一旦退却!

駅構内に戻り作戦を立て直し、また交渉。何回か交渉を重ね、悪いことに一番目つきが狡猾なサイクルリキシャ(3輪自転車)が安値を付けて来たのでそいつを選んでしまった(泣)

周りの連中は「止めとけ!こいつは途中で50Rが50$になるぜ!」と言っているが、ヤケクソで乗り込む。

駅を出てまだ数分も行かない内に、サイクルリキシャのペダルを遊ばせながら、 狡賢さを絵に描いたような顔で振り向いた奴は、「50$!ヒヒヒッ」

俺はキレた!「クソッたれ!」と聖地に不似合いな言葉を残して飛び降りた(爆) 旅慣れてくれば、駅前などで無理に乗らなくても適当に歩いていればすぐにリキシャから 声が掛かるし、その方が安い。

うまくいけば同じ方向へ行くオートリキシャに便乗、50Rが10Rで行ける。

まぁその場合は、大概三人掛の後部席以外の運転席の両側に無理して乗ることになるので、くれぐれも振り落とされないように注意が必要だが。何事も 安く上げるにはリスクが伴うわけだ。

クソッたれサイクルリキシャと別れ、路上で拾ったオートリキシャで ゴードウリャーと言う交差点まで40Rで行く。この先は交通規制になっていて、タクシーやオートリキシャ、バイクは通行止め。あとは歩きだ。

しかし驚いた。駅からこのゴードウリャーまでの町並?のすごさは、そのひとの多さ、 リキシャ、バイクの多さ、建物の古さ、汚さ、破壊度?、クラクションと 排気ガス、埃の多さ・・・

ニューデリーのメインバザールがいかにめかしこんだ街かよくわかった。こりゃあホントに迷子になるわ!(実際になった!)

そんなゴードウリャーからダシャーシュワメードというメインガートまでの通りは、 歩行者天国だがノラ牛天国であり、ノラ犬天国でもある。

周りは土産物や食い物屋、 屋台が建ち並び、自転車やサイクルリクシャがケタタマしくベルを鳴らして突っ込んで 来るし、警察の車がクラクションを鳴らしっぱなしでひとを掻き分けて走っている。

さすが聖地!なんでもアリだ!

そして、ついにバラーナス最大のガート、ダシャーシュワメードに着いた。

何十人もの巡礼者が座っている階段を降りていくと、そこはサリーを着た大勢の巡礼者たちで溢れ返り、その先には母なるガンジス河ガンガーがあった。

不思議な静けさをたたえた景色だった。体がジーンと痺れてきた。



to be continued・・・


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2020/01/16
ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ピオ・クレメンティーノ美術館「ギリシャ十字の間」

2019 Italy List of Articles




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2019.11.14 イタリア・ヴァチカン市国 ピオ・クレメンティーノ美術館「ギリシャ十字の間」にて撮影


ピオ・クレメンティーノ美術館「円形の間」から「ギリシャ十字の間」へ移動します。

2枚目の写真がコンスタンティヌス皇帝の娘のための「聖コンスタンツァの石棺」、3枚目がコンスタンティヌス皇帝の母のための「聖ヘレナの石棺」なのだそうです。どちらも貴重な赤大理石でしょうか・・・


お詫びと訂正

3枚目の写真を前回「円形の間」にあった石棺と誤って更新してしまいました、訂正します(撮影した順に更新しているつもりなのですが???です あっちを向いたりこっちを向いたりして撮影していたから?)







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更新しました 

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2020/01/15
南無梅花観世音菩薩 久住山 洞慶院の梅は見てよし食べてよし ー静岡市葵区羽鳥ー
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2020.1.13 静岡市葵区羽鳥 久住山 洞慶院にて撮影


昨日梅園老梅林園)を更新した久住山 洞慶院(とうけいいん)です。開花した梅園の様子はこちらかどうぞ

洞慶院(とうけいいん)は静岡県静岡市葵区羽鳥にある曹洞宗の寺院。山号・久住山。地元では「おとうけんさん」と呼ばれ梅の名所として知られる。

元は真言宗の喜慶院(庵)という寺だったとされるが、曹洞宗の禅師・恕仲天誾の法嗣・ 石叟円柱(せきそうえんちゅう)が1450年(宝徳2年)に当地へ至り福島伊賀守より土地の寄進を受けて1452年(享徳元年)に建立。

洞慶院と称した(師である恕仲天誾を開山とし、石叟自身は2世を名乗った)という。境内には歴代住職が植樹したとされる約400本の梅が生える梅園がある。
(ウィキペディアより引用しました)

洞慶院(とうけいいん)の庫裡(くり)では梅干しを売っているのですが、これが昔ながらの梅干し(固めでしっかりした味)で美味しいのです。梅干しだけを買いに行くこともありますが、一昨日も買って帰りました。







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2020/01/14
梅開花 洞慶院(とうけいいん)の梅園 老梅林園にて ー静岡市葵区羽鳥ー
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2020.1.13 静岡市葵区羽鳥 久住山 洞慶院 老梅林園にて撮影


静岡市では4日前の1月10日、梅の開花宣言が出されましたので、昨日はワンコ達を連れて洞慶院(とうけいいん)の梅園へ行ってみました。連休最終日とあって珍しく駐車場が満車に近い状態でした。

梅林では蝋梅は見ごろを迎えていましたが、紅梅は残念ながら咲き始めていたのが2本だけ、他の木はまだ固い蕾でした。紅白梅の見ごろは例年2月中旬~3月上旬とのことですので早過ぎたのかもしれません。

※最近花を撮ることが少なくなった所為かどうも思うように撮れません。どんどん先にいってしまう夫さんと木雪サン&セイラさんのことが気になり、ゆっくり花と向き合っていないからなのでしょう・・・






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2020/01/13
広野海岸公園 ー静岡市駿河区ー & ジェームズ・ロリンズ著「シグマフォース」シリーズ
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2019.12.29 静岡市駿河区広野 広野海岸公園にて撮影


昨年12月29日に撮影し12月31日「ポメラニアンと散歩シリーズ」そして「元旦の富士山」と記事にしましたが、まだ少し写真が残っていましたので、本日残りの写真を更新します。

こちらは真冬とは思えない暖かさ(昼間は20℃近くまで温度が上がる日も@@)ですが、この日も穏やかで暖かい一日でした。木雪サンの楽しそうな写真が残っていましたので飛び入り参加です(笑)






「シグマフォース」シリーズ

ジェームズ・ロリンズ著 歴史×科学×ミステリー(軍事ミステリー)「シグマフォースシリーズ12 スミソニアンの王冠」を随分前にkindle版でお買い上げ~してあったのですが、すっかり忘れていました。

昨夜から少し読み始めましたが(今度はスズメバチ!!の逆襲?)現在ローマ史の本も読んでいるので(ローマ史関連の本もkindle版をお買い上げ~しています)並行して読むとちょっと頭が混乱します。

以前は例えば歴史書と小説(ほとんど海外ミステリー それも軍事モノが多いです 爆)とジャンルが異なれば並行して読んでも全くOKだったのですが、最近は脳が退化している所為か難しくなってしまいました。

大概このシリーズは一気読みして一息つく時に別の本を読むという感じだったのですが、その一気読みも以前のようにはいかず、途中で夢の中に入ってしまったり(笑)集中力がなくなっているのかなあと思います。

因みに「シグマフォース」シリーズとは・・・実在の組織である米国国防高等研究計画局(DARPA:Defense Advanced Research Projects Agency)傘下の架空の秘密特殊部隊(超エリート)がシグマフォース。

そのシグマフォースの世界規模にわたる活躍を描いたシリーズですが、番外編も含めて現在16冊が翻訳されています。歴史的事実と科学的事実がてんこ盛り~(笑)歴史好きにとっては興味深いストーリーです。

小説なのにスピード感とアクションに溢れ、あたかも映画を観ているような感覚に捉われます。私にとっては読み始めたら止まらない~危険なシリーズなのです。


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シグマフォースシリーズは「ナチの亡霊」を初めて読んで以来、その奇想天外なストーリーに夢中になったものですが、そろそろときめきをそれほど感じなくなった?のかもしれません・・・







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

J.S.Bach Toccata e Fuga BWV 565

「荒城の月」ジャズ風アレンジピアノ演奏

更新しました ↓ 画像よりどうぞ




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2020/01/12
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト 英雄広場
2011年2月18日から25日までの8日間

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マジャール人によるハンガリー建国1000年を記念して1896年から作られ1929年に完成した英雄広場は、ブダペスト随一の広さを誇る記念広場です。

中央にある高さ35メートルの建国記念碑の頂上にいるのは大天使ガブリエル像です。ローマ法王の夢の中でイシュトヴァーンに王位を授けるように告げられたそうです。

建国記念碑の台座中央にはマジャール族の首長アールパートと彼を囲むように7部族の長の像が並んでいます。弧を描くように広場を囲んで列柱が造られ、歴代王や英雄の像14体が収められています。

建国記念塔を中央に左右対称の建造物ですが、何故か左右対称の写真がありません(汗)撮影時間を見ますとここには10分程しかいなかったようです、ガイドさんの説明を聞いてその場で撮影しただけのようでした。

折角の撮影スポットですから、もう少し時間があれば自由に動き廻り広場の中央に立って撮影したり、14体の像も個々に撮影出来たのだと思います。こういう時ツアーの不自由さを感じますが仕方がないですね。

・・・ということで本日は酷い写真ばかりになってしまいました(あせっ)


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「梅開花」

更新しました 

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2020/01/11
イタリア便り ヴィテルボ Viterbo にある姪たちの果樹園の小屋づくりと温泉
イタリア・ローマ在住の姪の結婚式出席のため

2015年5月29日から約1か月間滞在した夫のイタリア便りです


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1泊の予定で来たがジュリアーノ(ルシアン注 姪のフィアンセ)がもう一日手伝ってくれと言うので彼らのトレーラーハウスに連泊。

まだ電気が来ていないので、ローマから夕食を届けに来た姉と4名で夜は温泉で汗を流すことにしました。

そこは会員制の温泉で24時間いつでも利用できます。撮影禁止なので写真はありませんが、老若男女が水着を来て糸瓜(へちま)型の子供用プールを大きくしたような温泉に入ります。

イタリアは無料の温泉含め結構な数の温泉があります。道路脇の丸く仕切った金網の中に水着姿のイタリア人が甲羅干ししていたりする光景を目にします。

姉が会員になっている温泉は硫黄泉です。施設の中に入ると外にある簡易な更衣室で水着に着替え持参したサンダルで目の前の糸瓜池まで荷物を持って歩いて行きます。

適当なところに荷物を置き、柵に沿って行くとシャワーがあります。熱いのでさっと浴びて恐る恐る糸瓜(へちま)池に入ります。暗いので白濁しているのかわかりませんが匂い程ぬるぬるはしません。

かなりヌルいです。姉が呼ぶところに行くと湯口があって熱い湯が出ていました。

今日はひとが少なくまた中年が多いとのことですが、みんなでっぷりと太り、ここにいると痩せているのが罪悪か貧乏人にように感じてきます。

カップルは糸瓜池の中で見つめ合い抱き合い手をつなぎながら歩いて行きます。姉はここに来ると1時間から1時間半位いるようですが、水泳パンツで体も洗えない温泉では10分入れば十分って感じです。

(夫さんからのメールより)


※ルシアン記 相変わらずのいつ完成するのかわからない姪たちの小屋ですが、ところどころ職人さんの手を借りながら自分たちで造り上げていったようです。4人で行った温泉がどんなものなのか見たかったのですが残念。

水着を着て温泉に入るから混浴なんですね(笑)そういえば私がトルコ旅行をした頃、世界遺産でもあり石灰棚で有名なパムッカレは温泉が沸き、皆さんが水着を着て入っている写真を見て、行ってみたいなあと。

残念ながらツアーコースに入っていなかったのでパムッカレには行くことが出来ませんでしたが、真っ白な棚と美しい青空を反映する温泉、そんな絶景を楽しみながら温泉に入ってみたかったです・・・







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

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2020/01/10
インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 2007年1月15日 ヴァーラーナシーへ 
2007年1月14日から25日の12日間を旅した夫さんのインド旅行記です


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※ルシアン記 インドの写真整理をしながら「どう逆立ちしても私にはインドは絶対無理~」と思いました(笑)






15日 ヴァーラーナシー

列車が入って来てなんとか車両を見つけた時には、すでの先客が座っていた。 休暇で故郷のママの処へ帰ると言う若い兵隊さん(私服)とフランス人のバックパッカーのカップル。

インドの鉄道は等級が細かく分かれていて、上はAC1等(エアコン付1等)でマハラジャ級のサービスの特急列車、次がAC2段寝台、AC1等座席、AC3段寝台、AC座席、3段寝台、2等座席だ。

この2等座席は多くの貧しい地元の人が利用するが、一見家畜車両かと(すみません!)思うほど殺風景で板を渡しただけの長いすがあるだけ。予約もないので列車が入るとまるで終戦時の闇物資の列車のようにあふれかえる。

長距離が多いので、寝台車は2段か3段のおカイコ棚になっていて、昼間はイス、夜はベッド に変身する。

まず驚いたのは、イスの下が空間になっていてみんなそこにザックやらスーツケースやらを押し込んで、鎖と錠を何重にも掛けるのだ。なんだ、周りは乗客ではなくて盗人か!

そのうちいろんな人種がやってくる。「チャイ!チャイ!」「チャイ!チャイ!」とちょっと甘ったるくチャイ売りが来る。

チャイとはダスト紅茶にミルクと砂糖をたっぷり入れたインド紅茶だ、ミルクは田舎だとヤギらしく濃厚でうまいとか。これが「カフェ!かふぇ!」って時もある(カフェとはネスカフェ にミルクと砂糖をたっぷり入れたもの)

チャイを汚ったない鍋でグツグツと煮沸かして路上で売っている風景はごくありふれたもので、列車ではやかんの親分みたいので売りに来る。

次はお菓子売り、マンゴーを砂糖煮して固めたようなもの。その次は盲目の歌唄い。なんかよくわからない民謡のような歌を謡いながら車内をやってくる。

フランス人カップル(このフランス人の女の子がカワイイ!!!)とお互い顔を見合わせ目を見張る。 あり得ないよね! なんで列車に歌を歌って稼ぐ盲目の歌手がいるの?

子供が通路をしゃがんで掃除をしながら通り過ぎる。物売りの子供も多い。学校などいけないのは見ればわかる。みな、わずかなお金を得るために深夜まで働いている。

乞食が来た。しゃがみながら自分の足首を手で押しながらのそりのそりとやって来る。 彼は立つことができない。乞食のようなアウトカーストに生まれたり、さらってきた子供を親方が足の腱を切って歩けなくするという。

5体満足では施しをもらえない。施しがもらえなければ乞食として生きていけないからだ。カースト制は職業分離だから、そのカースト以外では生きていけないのだ。

彼は通路から乗客に向かって手を差し出す。俺はどうしたらいいのかわからず呆然とする。可哀相も悲惨も気持ち悪いも、ない。この旅で初めて思考が停止した。

俺やフランス人カップルがフリーズしていると、隣の若い兵隊さんが小銭を渡した。 乞食は受け取るとなにも言わずにまた次の車両へと消えていった。

車掌がディナーの注文に来る。この車両はACなしの3段寝台だから、ディナーはサービスではない(笑)どうするか迷っているとフランス人カップルが頼むので自分も頼むことにした。

インドに来てから食うものはチキンカリーばかりだ。アルミホイルに包まれたナンやライスやカリーはなかなかいけた。いけないのはその後、金を取りに来た車掌が40Rなのに50R渡してもお釣を返さないことだ。

フランス人の男が車掌を非難している。こうやって車掌はツーリストから食事の度に巻き上げているのだろう。

地元のインド人はみんな弁当持参だ。ホームメイドのナンとカリーをバックから出して食べている。 この兵隊さんは俺に「あなたはゲストだから」とパンを奢ってくれた。

途中の駅で兵隊さんが降りるともう寝る時間だ。1月のインドは冷える。 窓の隙間から冷たい風が入る。周りを見ると、みんな毛布持参だ。フランス人カップルは寝袋だった。

コーデュロイの長袖シャツの上にフリースを着る。非常用にと100円ショップで買ったレスキューシートを体に巻く。寒い!インドで震えるとは思わなかった。

薄汚れた窓からホームを見ていると、列車がどこかの駅に着くたびに物売りが窓にやって来る。彼らはお盆のようなものに何やら載せて大声で叫んでいる。そのお盆にはろうそくが灯っている!

インドで懐中電灯なんて見たことがなかった。乾電池なんて消耗品を買う金はないのだ。停電が多く、急に街が真っ暗になってしまい、 ホテルのカウンターにはろうそくが灯っているのも珍しくない。

何を驚くか、停電にろうそくの時代は日本にもあったじゃないか。

インドの列車は飽きない。荷物さえしっかりと固定しておけば、通路に出て昇降ドアのノブを回してドアを開け風を受けながら流れるインドの風景を楽しむこともできる。

駅に止まれば物売りがマンゴーのカットしたのを売りに来る。あり得ないくらいのローテク。 だから大勢のひとが関わってもなんとか生きていられる。ローテクだから競い合っても傷は浅い。

俺はうとうとしながらそんなことを考えていた。


to be continued・・・


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「英語力のなさを痛感した日々」

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2020/01/09
ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ピオ・クレメンティーノ美術館「円形の間」の彫像

2019 Italy List of Articles




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2019.11.14 イタリア・ヴァチカン市国 ピオ・クレメンティーノ美術館「円形の間」にて撮影


前回に続いてピオ・クレメンティーノ美術館「円形の間」です。

巨大な赤大理石で出来た水盤(杯)を囲むように様々な彫像が置かれています。大理石で出来た彫刻作品の中で、1体だけブロンズの彫像が置かれていましたが、もしかしたらヘラクレスさん?でしょうか。

隠しているのはイチジクの葉(アダムが隠した葉っぱ)なのかなあ?と思いながらここをアップで撮影したようです(笑)他の彫刻作品はなんとなく神話の中の神々だとは思いますが誰かはわからず・・・

一体一体止まって撮ったのではなく、巨大な水盤(杯)の前で説明を聞いている間少し位置をずらしながら撮影しました。


※トップページの写真投稿枚数が多過ぎた所為か、昨日タブレットで開こうとしたらなかなか開かない(あせっ)開かないとリンク先(当日の記事)にも飛べないですよね。ご迷惑をお掛けしました、枚数を減らしました。

新年になったばかりだというのに何故か疲れ気味(苦笑)気力が湧かなくて出掛ける気分にもなりません。ワンコ達も寒いのかそれぞれのハウスの中から出てきません(ハウスの中で丸くなって眠っています)

去年の11月のイタリア旅行の写真を見ながら今年も行きたいなあと思ってはいますがどうなることやら・・・ 今年はイタリア語を少し学ぼうかなと「本気で学ぶイタリア語」なる本も買ったのですが積読状態です(溜息)







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

気紛れ更新ですが・・・

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2020/01/08
Memory 想い出のアルバム 浜岡砂丘2006.1.1 ー静岡県御前崎市ー
コンパクトハードディスクに残っていた写真から

静岡県御前崎市にある浜岡砂丘を2006年1月1日(14年前)に撮影していました・・・


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2006.1.1 静岡県御前崎市池新田 浜岡砂丘にて撮影


浜岡砂丘(はまおかさきゅう)は、静岡県御前崎市にある砂丘。

南遠大砂丘の一部で御前崎遠州灘県立自然公園。砂丘に堆積している砂は、天竜川が上流から運んできた土砂が遠州灘沿岸の潮流と強い西風(遠州のからっ風)に乗って、当地まで運ばれてきたもの。

戦後になって砂丘の規模が縮小傾向にあるが、これは天竜川上流におけるダム建設が影響していると見られている。
(ウィキペディアより引用しました)

浜岡砂丘からは浜岡原子発電所が近いのですが、現在はこの海岸線に11機の風力発電機がずらりと並んでいるそうです。2006年当時と現在とは海岸線も様変わりしているようです。

写真はリサイズしてコンパクトハードディスクに保存してあったのですが、どうもその時使用した画像縮小ソフトがあまり良くなかったようでして、線がギザギザになっていますし画像そのものも荒れ気味でした(涙)







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

J.S.Bach Toccata e Fuga BWV 565

バッハ「トッカータとフーガ 二短調 BWV565」

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2020/01/07
句集 寒昴より 正月や畳むが如き日の過ぐる
句集「寒昴」より


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 正 月 や 畳 む が 如 き 日 の 過 ぐ る    順



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2019.12.27 静岡市駿河区自宅にて撮影


私が撮影した写真と義母の俳句とのコラボレーションです。久し振りに開いた義母の句集「寒昴」の最初のページにあった句です。俳句に合う写真がなかなか見つからなかったので昨年撮影した木瓜アロエを。

木瓜に異変が起きています、昨年11月初めから咲き始めたのですが、この時期は一重の花が一花か二花咲く程度で終わります。それが次から次へと蕾をつけた八重に近い花の狂い咲き状態が今も続いているのです。

アロエも今年初めて蕾を付けました。亡き母が化粧水作りの為に植えたアロエですが完全放置状態(笑)15年以上前から一度も花を見たことがありません。もしかしたら今年は実りの年?なのでしょうか。

昨年暮れに珍しく雨が降りました。その時撮影した写真です。



haiku.jpg


い た だ き し 命 大 事 に 寒 昴     順


「寒昴」は今は亡き義母が自費出版した句集です。

「すばる星は清少納言の枕草子にも書かれていますが冬の夜空に静かに横たわっている姿はいただきし命大事にしてやがて人生終焉の時はかくありたいという願いでもあります・・・」(本のあとがきより抜粋しました)







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「今年は整理整頓 片付けの年に」

更新しました 

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2020/01/06
ポメラニアンと散歩 プライベートパークのようだった遊木の森で ー静岡市駿河区ー
1月3日に訪れた遊木の森は3日まで閉園でしたが門の横を通り抜けて中へ・・・


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誰もいない原っぱで

思いきり走りまわる

木雪サンとセイラさん



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風もなく暖かい日でした



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木雪サン嬉しそうです



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セイラさんも楽しそう



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足元にはニホンタンポポ



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ここは外来種セイヨウタンポポ

脅かされることなく

ニホンタンポポが群生しています



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夫さんのポケットから

おやつが出てくるの待っています



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ただいま餌付け中・・・



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はやくちょーだい!!

真剣な表情のおふたりさん



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おやつのかけらが落ちていないかと

探すセイラさん(超食いしん坊です 笑)



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2020.1.3 静岡市駿河区古宿 遊木の森にて撮影


暖かく雲ひとつない青空の下、木雪サンとセイラさんはまるでプライベートパークのような遊木の森の原っぱを走り回り、楽しみました。これくらい広い庭があればいいのにね、おふたりさん(笑)







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「泡沫短歌 初鏡」

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2020/01/05
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト ホテル周辺を散歩
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

懲りずにお付き合いくださると嬉しいです


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ハンガリーブダペスト、二日目は興奮していたのか朝も早くから(4時頃でしょうか)目が覚めてしまいましたので、ホテルのレストランが開く前からレストラン前で待機(笑) 当然レストラン一番乗り~です。

食事内容はよく覚えていませんが、ビュッフェスタイルでしたので毎度の如くお腹いっぱいいただきました。暫くすると添乗員さんがやって来て「早いですね、同席してもいいですか」と。

この時ウィーン学友協会ホールでのコンサートチケットかオペラ座のチケットが取れるかもしれないという話になり、最終日にウィーン学友協会のコンサートに行くことが出来たということは以前書きました。

早朝散歩は禁止されましたが「明るくなってからはひとりで歩いても大丈夫ですよ」と添乗員さんからお墨付き?をいただいて、集合時間までのわずかな時間、ホテルの周辺を散歩することにしました。

ひとりぶらぶら歩きながら撮影した写真です。写真整理をしながら気がついたのですが、1枚目の写真の左側にSUZUKIがさり気なく写っていました、そういえば我が家の犬小屋車(笑)ハンガリー製の逆輸入車でした。

見ず知らずの異国を地図も持たずあてもなく彷徨うのが好きです。ひとり旅の時は勿論そうなりますが、ツアー旅行の時も時間を見つけてはこうした街のひとり歩きを楽しんでいます。


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ホテルの写真も見つかりました。何階建てだったのかも忘れてしまいましたが、結構上の方の階(7階か8階)だったと記憶しています(到着した夜、機内での運動不足解消の為にせっせと階段の上り下りをしました)


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これはホテルの部屋で撮影したハンガリーの紙幣500フォリントです。2011年当時1フォリントが0.5円くらいだったと思います。ハンガリーを去る日チップとして残った500フォリントをテーブルに置きました。

しっかりブライトリングの時計も写していたようです、これも全く記憶にありませんでした(笑)







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Welcome to Etude

 ルシアン  (瑠紫闇)    

Author: ルシアン (瑠紫闇)  

↘Etude エチュードへようこそ↘

  いらっしゃいませ~ ♪

  2006年4月17日開設 

 今年で13年目に入りましたが

途中何度か更新が滞ったりと(汗)

あまり進歩のない写真ブログです

メインの写真またはタイトルを

クリックしてご覧くださいませ


  ここからはお知らせです

BGMはその日その時の気分で♪

管理人の気分次第です~(笑)


BGMが気になる方は↑上の

YouTubeを止めて下さいませ


ではではごゆっくりどうそ~

↘profileは ↓写真からどうぞ ♪


2011 ハンガリー・ブダペスト
聖イシュトバン大聖堂の前で

↘寄り道は ↓ からどうぞ ♪


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Pomeranians

↘我が家のポメラニアンず6頭です

初代 二代目 三代目のポメラニアンは
随分前に虹の橋へ旅立ってゆきました

現在四代目になるポメラニアンず6頭
家族に迎えた順番に紹介しま~す ♪



↘木雪 こゆき 誕生日2011.5.3
出生地 秋田県大館市  女王様
全員に愛の鞭を振るいます びしっ
カラー ホワイト



↘絽依 ろい  誕生日2011.4.1
出生地 愛知県豊川市  男の子
ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
カラー オレンジ



↘香杏 かあん 誕生日2010.9.18
出生地 香川県高松市  男の子
静かなる哲学者は常に思索中?
カラー ホワイト



↘白鳥 すわん 誕生日2012.8.4
出生地 大阪府八尾市  女の子
小さなお姫様は頭脳明晰なのです
カラー ホワイト



↘紅緒 べにお 誕生日2013.1.1
出生地 三重県伊賀市  女の子
まだまだ甘えたのビビりっ子さん
カラー パーティ



↘マフィ まふぃ 誕生日2006.9.16
出生地 岡山県津山市  女の子
元JKCチャンピオンは人が大好き
カラー ブラックタン

2017.6.18 虹の橋へ旅立ちました




時々ワンコたちも出没します♪

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    ↘Norway 2008.2.15~2.22
    ノルウェー旅行記 トロムソ編



    ↘満開のなんじゃもんじゃ2016
    静岡市葵区城北公園にて撮影



    ↘京都 知恩院の除夜の鐘2016
    京都旅行 2016.12.31知恩院



    ↘秋曇の麻機遊水池を歩く2018
    静岡市葵区麻機遊水池にて撮影

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