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2020.09.27
旧マッケンジー住宅(国登録有形文化財)パントリーとキッチン ー静岡市駿河区高松ー
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2020.9.17 静岡市駿河区高松 旧マッケンジー住宅にて撮影


現在更新中の旧マッケンジー住宅、ダイニングルームに続いているのがパントリー(配膳室 3枚目まで)とキッチンです。白を基調とした清潔感溢れる機能的かつ美しい台所でした。蛇口やアメリカ製調理器具等々当時のまま保存されています。

最後の写真は裏口に廻って外から撮影しています。開いている窓はパントリー、1枚目と2枚目の写真に写っている窓です。その下に地下室(食品庫・ボイラー室・石炭庫)へと降りてゆく階段があります(地下室は立ち入り禁止)

今でも充分に使えそうなパントリーとキッチンでした・・・


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2020.09.26
旧マッケンジー住宅(国登録有形文化財)ダイニングルームと骨董室 ー静岡市駿河区高松ー
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2020.9.17 静岡市駿河区高松 旧マッケンジー住宅にて撮影


旧マッケンジー住宅は海岸近くという立地条件を考慮して、潮風による腐食を防ぐ為、土台は木材を使わずコンクリートを打ち、床下や天井裏を広くし、風通しがよくなるよう配慮されているそうです。

建物の主な材料はナラとクリで、狂いを防ぐため、柱などには木目の違った木材をニカワで張り合わせた集成材を使っていますが、接着剤が発達していない当時としては画期的な技法だったと書かれていました。

各部屋にはスチーム暖房が備え付けられいますが、スチーム暖房用の温水タンクを天井裏におきスペースを確保しているそうです。1枚目から5枚目まではダイニングルーム(食堂)6枚目からは骨董室です。

最後の写真はガレージ前から撮影しています、右側の出窓のあるところがダイニングルームです。


※ここのところ少し忙しくしています。相変わらずサンデー毎日生活(充電期間が長すぎて最早職には就けないかも~汗)ではあるのですが、ちょこちょこ用事が出来て出掛けています。とはいえ週の半分は引き籠り生活(苦笑)です。

忙しくなると何故かブログの更新をしたくなるという変な習性故か、1日おきになっちゃっていた別館「モノクロ写真館Monochrme」と放置気味だった「日々徒然ブログ夢の通ひ路」を毎日とは言えませんがそれでも更新しております。

まあいつまで続くかですけれどもね(笑)本日も昼過ぎから出掛けます、帰宅時間が遅くなりそうなのでさすがに別館の更新は難しいかなあと思いつつ・・・







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2020.09.25
旧マッケンジー住宅(国登録有形文化財)ホールと書斎 ー静岡市駿河区高松ー
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2020.9.17 静岡市駿河区高松 旧マッケンジー住宅にて撮影


大正時代、静岡は茶輸出の最盛期を迎え、海外からの茶貿易商社の進出によりまちは賑わっていました。大正7年、茶貿易商社に勤めるダンカン・J・マッケンジーと共に、その妻エミリー・M・マッケンジーはアメリカ合衆国より来静しました。

エミリーは夫の茶貿易の仕事であるお茶の買い付けなどを手伝い、現在の静岡市葵区西草深に暮らしていました。富士山を愛する夫妻は静岡のまちを気に入り、永住することを目的にここ静岡市駿河区高松の地に自宅を構えます。

しかしながら、程なくして第二次世界大戦が勃発し、母国へ帰国します。戦後、夫妻は再来日を果たし、静岡で日本茶貿易の発展の為尽力していましたが、夫ダンカンは志半ばで持病の喘息により命を落とします。

しかし、その後もエミリーは帰国せず静岡に留まり、亡き夫との思い出の残るこの洋館に住み続けました。

時を同じくしてその頃の日本は戦後食料の確保もままらない、混乱期であり、静岡のまちにも戦災孤児たちの姿が多くみられ、社会問題になっていました。

こうした社会背景の中、独り残されたエミリーはその後の人生を社会福祉事業、婦人団体活動、赤十字奉仕活動に捧げます。

一人の妻として、女性として、孤児たちの母親代わりとして異国の静岡の地で活躍し、ついには静岡市の名誉市民第一号に選ばれました
(展示されていたパネルより一部抜粋しました)


本日は旧マッケンジー住宅のホールと書斎です。エントランスを入ってすぐのところにあった居間(客間)は修繕中の為入室が出来ませんでしたが、かつてはここでコンサートが開かれたこともあったそうです。

今回は投稿枚数が多くなってしまいました、懲りずにご覧くださってありがとうございます。







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2020.09.24
スパニッシュスタイルの洋館 旧マッケンジー住宅(国登録有形文化財)ー静岡市駿河区高松ー
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2020.9.17 静岡市駿河区高松 旧マッケンジー住宅にて撮影


旧マッケンジー住宅は、旧マッケンジー邸の通称で親しまれている静岡市駿河区高松の海岸沿いに建つ白い壁が美しい洋館で、昭和15年に竣工した故ダンカン・J・マッケンジー、故エミリー・M・マッケンジー夫妻の旧宅です。

夫は茶貿易商として、夫人は社会福祉家として静岡市にゆかりのある人物で、夫人は静岡市の名誉市民第1号でもあります。

建物の設計は日本各地に多くの作品を残したウィリアム・M・ヴォーリズです。昭和47年の夫人の帰国後は静岡市が所有し、市内に残る数少ない戦前の洋館のひとつとして広く一般に公開しています
(静岡市のHPより引用しました)


もう随分前に久能海岸沿いにある旧マッケンジー住宅を訪れたことがありました。その当時から無料で公開していたように記憶しています。洋館の中には広いダイニングルームがあり、2階に3畳ほどの小さな和室があったような覚えも・・・

この日は少し涼しかったので自転車で40分程走り、行ってみましたが、旧マッケンジー住宅に着いた頃には汗だくに(滝汗)洋館の中はエアコンの設備がなく扇風機のみでしたので、一気に汗が噴き出てきました。

庭で芝の手入れをしていた管理人の男性が中に入って来て、この洋館の説明をしてくださいました。あちらこちら傷みが進み、修復にはかなりお金がかかるそうです。老朽化のため一部入室が出来ない部屋もありました。

平日の昼近くということもあってか、入館したのは私だけ・・・その後男性がひとり入ってきましたがすぐ出ていってしまいました。おかげで1時間程かけてゆっくり観ることが出来ました(エントランス前に自転車を止めさせていただきました)


ところで昭和15年竣工となっていますが、夫さんの実家は昭和3年か5年竣工の日本家屋です。戦時中、すぐ近くにあった歩兵第34連隊の練兵場を目指して飛んできたB29の丁度尾翼の下に隠れ、焼け残ったという古い家です。

雨漏りが酷くなり屋根瓦を葺き替えたり、土間だった台所やぼっとんだったトイレを水洗にリフォームしたりと手を入れてはいますが、基本古い家のまま住んでいます。もっと綺麗に住んでいたら有形文化財になったかも?(まさかね 笑)


もとい中も少し撮影してきましたので明日以降続きます・・・







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2020.09.22
静岡県護国神社・神池にいたカモさんとカワセミさん(は失敗でしたが)ー静岡市葵区ー
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ワンコ達(木雪サンとセイラさん)の

散歩だったのですが

夫さんとワンコ達は先へ行ってしまい

ここではワンコ達の写真を撮っていません(汗)



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神池の周囲は鬱蒼とした木立です

夕方近かった為か蚊がいっぱい

数箇所刺されていました



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決して綺麗とは言えない池ですが・・・



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池の中のお立ち台にカモさんがいました



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この子は近寄っても逃げません



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時々池に顔を突っ込んでいました

ここは丁度良い休息場所?



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こんなところにカワセミさんが・・・



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音をたてないように



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少しづつ近寄りましたが



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中腰で歩くのは疲れます(笑)



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私のカメラではこれが精一杯



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カワセミさんは左隅の石の上にいます

右のお立ち台にいる鴨さんとは微妙な距離



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近寄りすぎたのか

カワセミさんは逃げてしまいましたが

カモさんは逃げません(笑)

神池で泳いでいるカモさんたちは

餌をもらえると思うのか

人が通ると近寄ってきます



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少しだけ秋色



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駐車場近くで会った散歩中のワンコ

甲斐犬と芝犬のミックスさん?

おとなしくてお利口なお年寄りワンコでした



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2020.9.19 静岡市葵区柚木 静岡県護国神社にて撮影


カワセミさんは先を歩いていた夫さんが池面すれすれのところを飛んでいたのを見つけました。飛んで行った先の木立の中に近寄りますと、木の枝にとまっていて1枚撮影。ところが完全なボケ写真、さすがに遠過ぎました。

その後、池の隅に飛んで行く姿を目で追い、池の端の石の上にいたカワセミさんを見つけました。足場があまり良くない中、そっと近寄りながら撮影したのですが、相変わらず距離が遠すぎて私のカメラではこれが精一杯でした。

50倍ズームで撮ることが出来ない時は自分が近寄るしかないのですが(笑)木立と草ぼうぼうの中を進むのもここまで。さすがカワセミさん、人が近寄ることが出来ないところに陣取っていました。酷いボケブレ写真です、ごめんなさい。

なかなか会えないカワセミさんをまさかこの決して綺麗とは言えない、また周囲を人が散歩する神池で見るとは思いも寄りませんでした。写真は完全に失敗作でしたが、記録として残しておこうと思い、本日更新することにしました。







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2020.09.21
ほんのり焼けた富士山がシルエットになるまで 安倍川河川敷にて ー静岡市駿河区ー
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2020.9.19 静岡市駿河区東新田 安倍川河川敷にて撮影


19日の土曜日は夕方近くから久し振りにワンコ達を連れて散歩に出掛けました。近場の護国神社・神池周辺を少し歩き、その後安倍川の河川敷へ。散歩時の木雪サンとセイラさんはまた後日更新予定です。

安倍川河川敷からは安倍川越しに富士山を綺麗に望むことが出来ます。ワンコ達を散歩させながら、ほんのり焼けていた富士山がシルエットになるまで撮影しました。もう少し焼けてくれると良かったのですが・・・

※6枚目は安倍川上流方面を、8枚目は河川敷から見た北西の空、丸子方面を撮影しています。







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2020.09.11
焼津市歴史民俗資料館展示品(焼津市文化センター内) ー焼津市三ケ名ー
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焼津市民文化センター(正面)

某合唱団に所属していた頃

ここの大ホールで歌いました

音響は悪くなかったような・・・

焼津市歴史民俗資料館

右側の建物2階です



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焼津市歴史民俗資料館

入口付近



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古墳コーナーにて



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同じ古墳コーナー

宮之腰遺跡復元住居跡



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奈良・平安、中世コーナーにて

館へ入る前の柱跡(小川城)



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一気に時代が飛びますが

昭和30年代です



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お茶の間の再現



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ちゃぶ台返しのちゃぶ台は

私のイメージでは円卓ですが・・・(笑)



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入口横に展示されていた和田のラムネ



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小泉八雲と和田のラムネ



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グレーのシートで覆われているのが

焼津小泉八雲記念館です



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焼津市民文化センター駐車場横の清見田公園



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2020.9.5 焼津市三ケ名 焼津小泉八雲記念館にて撮影


焼津市民文化センター横にある焼津市歴史民俗資料館です。今週月曜日から水曜日まで更新した焼津小泉八雲記念館を見た後、立ち寄ってみました。ここでも体温チェックがありましたが館内は空いていました。

ほとんど写真を撮ることなくざっと見て歩きました。奥には第五福竜丸コーナーがありますが、さすがにここの写真撮影は遠慮しました。第五福竜丸コーナーのHPはこちらからどうぞ

最初の写真で少し触れていますが、その昔(笑)某交響楽団付合唱団に所属していたことがありました。その公演でここの大ホールでモーツァルトのレクイエム ニ短調(独語名:Requiem in d-Moll)K. 626を歌った覚えがあります。

音響が超悪い静岡市文化センターとは異なり、ほどほどの大きさの焼津市文化センターの大ホールは音響がそれほど悪くはなく歌いやすかったような・・・その時の公演を義母と母と夫が聴きに来てくれた懐かしい想い出です。

と同時にちょっと嫌なことも思い出してしまいました。他愛もないことですが、女性の嫉妬というかやっかみというか、若かった私は当時は理解できず「あーなんか言ってるよ、めんどくせー」と無視しましたが、今なら少し理解できるかな(苦笑)

↑は気が向いたら別館「夢の通ひ路」へ書くかもしれませんが、ここでは触れずにおきます。







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2020.09.09
~海・人・ふれあい~ 焼津小泉八雲記念館 Memorial Musrum ー静岡県焼津市三ケ名ー
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エントランス付近



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ここからは視聴覚室での映像を撮影

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ギリシャ・レフカダ島で生まれた八雲

父の実家アイルランド・ダブリンに移ります



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新聞記者として赴任した先で

八雲が撮影した写真



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八雲の妻 小泉セツ


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八雲一家の写真



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八雲が描いた焼津の海



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当時の焼津の人々



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八雲の描いた乙吉宅の2階



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八雲の自筆原稿



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八雲の本と自筆原稿



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焼津の海で拾った小石

八雲はよくこの小石を耳に押し当て

海の音を聴いていたそうです

※ビデオ映像を撮影した写真はここまで



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2020.9.5 焼津市三ケ名 焼津小泉八雲記念館にて撮影


昨日は八雲の年譜をパンフレットより抜粋しましたが、本日はその生涯をHPより引用します。

小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は、1850(嘉永3)年6月27日、ギリシャのレフカダ島(ギリシャ本土に接して西側のイオニア海に浮かぶ美しい島)で生まれました。父はアイルランド人でイギリス軍医、母はギリシャ人でした。

父の転任でハーンは2歳の時、母と、父の実家のあるアイルランドのダブリンへ移ります。しかし、異国での生活に馴染むことのできなかった母は、故郷ギリシャに帰り、ハーンが6歳の時両親は離婚します。

両親と別れたハーンは資産家で子どものなかった大叔母(父の母方の叔母)に引きとられ、イギリスの学校に入学しますが、遊戯中に誤って左眼を失明。さらに17歳の頃大叔母の破産という悲劇が訪れ、その後彼のさすらいの人生が幕を開けます。

1869(明治2)年、ハーンは新天地を求めイギリスのリバプールから移民船に乗ってアメリカへ渡ります。まず始めにオハイオ州シンシナティに落ち着き、貧しい生活に苦しみながらも勉学に励み、やがて新聞記者となりその才能は広く認められるようになります。

1877(明治10)年、大都市ニューオーリンズに移り、1884(明治17)年この町で万国産業綿花博覧会が開かれた際、日本から出品された美術工芸を通じ日本の心に触れたことがハーンと日本を結ぶ上で大きな意味を持つこととなります。

1891(明治24)年、松江の元士族の娘・小泉セツと結婚し、翌年には松江を去り、熊本の第五高等学校の教師となります。1894(明治27)年、神戸クロニクル社の記者となり、そして1896(明治29年)年、45歳で英国より日本に帰化し“小泉八雲”となるのです。

帰化後、東京帝国大学(現東京大学)の文学部講師として神戸より上京し、その翌年1897(明治30)年の8月、初めて焼津を訪れ、焼津の海が大いに気に入り、以後亡くなるまで6回もの夏を焼津で過ごすこととなります。

八雲は東京帝国大学に7年間在職した後、1904(明治37)年、早稲田大学文学部の講師となりますが、その年の9月26日、心臓発作のため54歳で死去、後に彼の日本文化に与えた功績により従四位が送られました。

法名「正覚院浄華八雲居士」。墓は東京雑司ケ谷にあります。
焼津小泉八雲記念館HPより引用しました)


小泉八雲の写真が常に横向きだった理由がわかりました。少年時代に失明した左目を隠すために正面からの写真を撮らせなかったそうです。また子供時代、各地を転々とした記憶がその後の自身の居場所を求める旅へと繋がったのでしょうか。

今回初めて流れている映像を写真撮影してみましたが結果は見事に失敗(笑)小泉八雲の一生を知ることが出来る貴重な映像でしたのでついつい夢中になってしまいました、それで何度かシャッターを押し忘れてたのです~(爆)

建物も撮影したのですが修復中だった為かグレーのシートで覆われていましたので外しました。横にあるモニュメント(最後の写真2枚、13枚目と14枚目) は御影石でできており、全体で霊峰富士を表しているそうです。

中央には伸びゆく焼津市、右側に焼津海岸の波、左側は石積堤防を表しています。また、「堤防」と「波」で「人」の文字を構成するとともに、小泉の「小」、八雲の「八」の字をも連想させます。

台座部分は、八雲滞在時の堤防に使用されていた石材が使用されているそうです。


本日は見苦しい写真ばかりになってしまいました。機会がありましたら是非一度静岡県焼津市にあるこの焼津小泉八雲記念館へお出掛けくださいね。小さな記念館ですが見応えがありますし、八雲という人が少し理解できると思います。







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「マラセチア皮膚炎 セイラさん再発」

ちょっと油断していたら

セイラさんのマラセチア皮膚炎が

再発してしまいました・・・

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2020.09.08
~海・人・ふれあい~ 焼津小泉八雲記念館 常設展示室 ー静岡県焼津市三ケ名ー
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明治村に移った八雲滞在の家

※展示されていた写真を撮影しました



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石津の松林風景(大正初期)

八雲が和田の浜へ行く途中

散歩した石津の風景

※展示されていた写真を撮影しました



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2020.9.5 焼津市三ケ名 焼津小泉八雲記念館にて撮影


小泉八雲年譜

1850年(寛永3年)  6月27日ギリシャのレフカダ島で生まれる。
1852年(寛永5年)  父の実家のあるアイルランド・ダブリンに移る。
1863年(文久3年)  9月イギリス・ダラムのアショーカレッジに入学する。
1869年(明治2年)  単身アメリカへ渡り、その後新聞記者となる。
1890年(明治23年) 4月横浜港に到着する。
1890年(明治23年) 8月松江中学校の英語教師として島根県松江へ赴任する。
1891年(明治24年) 11月熊本の第五高等学校へ転任する。
1894年(明治27年) 10月日刊英字新聞神戸クロニクル社へ転職のため神戸へ移る。
1896年(明治29年) 9月東京帝国大学文科大学講師就任のため東京へ移る。
1897年(明治30年) 焼津を初めて訪れる。
以後、1899年、1900年、1901年、1902年、1904年と6度の夏を焼津で過ごす。
1904年(明治37年) 9月26日心臓発作のため急逝する。享年54歳。
 (パンフレットより抜粋しました)


昨日に続いて焼津小泉八雲記念館、本日は常設展示室にて撮影した写真です。八雲は来焼第1回(明治30年 47歳)秋月楼に宿泊した後、城之腰の魚屋・山口乙吉方に逗留、乙吉に代表される焼津の人々と荒磯が気に入ったそうです。

以後乙吉の家を定宿にして海に遊んでいたとか。この年(明治30年)の帰京の途中、富士山にも登っているそうです。最後の年は「焼津に別荘を建てたいから敷地を探してくれ」と乙吉に依頼し帰京、その後1か月足らずで帰らぬ人になりました。

八雲は焼津の気質を象徴するような乙吉を「神様のような人」と語っていました。また乙吉は八雲を「先生様」と呼び、八雲は乙吉を「乙吉サーマ」と心から親しく呼んでいたそうです。

ここで山口乙吉さんの写真を撮り忘れたことに気がつきました。等身大パネルがあったのですが・・・暗かったからとか他の来館者が近くにいたから等々いろいろ言い訳をして明日に続きます・・・







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2020.09.07
~海・人・ふれあい~ 焼津小泉八雲記念館 通路ギャラリー ー静岡県焼津市三ケ名ー
先週の土曜日 焼津市にある

小泉八雲記念館に行ってまいりました・・・


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2020.9.5 焼津市三ケ名 焼津小泉八雲記念館にて撮影


小泉八雲とその家族が焼津を最初に訪れたのは1897年(明治30年)8月4日のことでした。夏休みを過ごす海辺のまちを探していた八雲一行は、偶然焼津の駅に降り立ったのです。

八雲は深くて荒い焼津の海が大変気に入り、海岸通りの魚商人、山口乙吉の家の2階を借りて、以後、明治32年、33年、34年、35年、37年と晩年のほとんどの夏を焼津で過ごしました
(パンフレットより抜粋しました)

少し前にBS放送でタイトルは忘れてしまいましたが小泉八雲の生誕の地を訪れるという番組を見ました。何気にその番組を見ながら「そういえば、焼津市に小泉八雲の記念館があったよね」と思い出し、訪れてみました。

小泉八雲(日本国籍取得後の名前)というよりも、私は子供の頃読んだラフカディオ・ハーン著「耳なし芳一」の本が馴染み深いです。焼津市とどういう繋がりがあるのだろうと思っていたのですが、晩年避暑に訪れていたのですね。

小泉八雲は水泳が得意で遠浅の海水浴が出来る海ではなく、すぐ深くなるような泳ぐための海を探していたそうです。舞阪(浜松市南西部)にも行きましたが気に入らず焼津に来たとの事、そして漁村だった焼津の人々とも交流があったそうです。

焼津小泉八雲記念館のエントランスを入ると通路ギャラリーがあり、ガラスケースの中には八雲の初版本やレプリカではありますが、手書きの原稿等が展示されていました。なお滞在した家は1971年に明治村へ移築後公開されたそうです。

館内はフラッシュを焚かなければ撮影OKということでしたので、来館されている方の邪魔にならないよう、気を付けながら撮影させていただきました。常設展示室で撮影した写真がもう少し残っておりますのでまた明日・・・

※因みに焼津小泉八雲記念館では、入口で体温チェックを受けました(その後訪れた焼津市歴史民俗資料館でも検温がありました) また館内はマスク着用でしたが、それほど混雑していませんでしたので、ゆっくり観ることが出来ました。







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2020.08.26
この実なんの実? 誰もいない静かな大浜公園にて ー静岡市駿河区ー
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つやつやとしたオレンジ色

この実なんの実?



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周囲にいっぱい落ちていました



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カナリーヤシ(フェニックス)の実でした



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カナリーヤシ(フェニックス)の木は

海岸横の大浜公園に植えられています

如何にも南国らしい木ですが

こちらの海岸では時々見かけます

左側のオレンジ色フェンス下に

青く見えるのが駿河湾です



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右側は津波避難タワーです



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想定浸水深1.9m?

このあたりの津波の高さは

想定10m位だったと思いますが・・・

海のすぐ横ですけどここで大丈夫?



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反対側から見ると結構大きいですね



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ここにも誰もいませんでした

駐車場には車が停まっていましたが

皆さんは何処へ???



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ぽつんと遊具がありました



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誰もいない公園



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チワワさんがこちらに向かって走ってきました



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2020.8.20 静岡市駿河区西島 大浜公園にて撮影


チワワさんは歩いている私に向かって走ってきました。「あら?飼い主さんは?」と思いましたら、近くのトイレから出てきました(笑)飼い主さんがトイレに入っている間はフリーで遊んでいたようです、人懐こい子でした。

最後の写真は愛車(自転車)ルノーをもう1枚撮影していましたので、再度登場させました。夫さんによるとこの自転車は重い(車に積み込む時重かったとか)とのことですが、安定はいいし結構走りますので(6段変速付)気に入っています。

「行きはよいよい帰りは・・・」ではありませんが、帰り道は暑さでヘロヘロでした。途中浜川を超えた時、川面近くをカワセミさんが飛んでいるのを見かけましたが追いかける気力もなく(あれは朦朧とした意識の中見た幻だったのかも? 笑)



本日の写真はこのコンデジ

DSC-WX7で撮影しています

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2020.08.25
誰もいなかった大浜公園プールとウォータースライダー ー静岡市駿河区ー
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2020.8.20 静岡市駿河区西島 大浜公園プールにて撮影


大浜海岸のすぐ横にある大浜公園には、流水プール・50mプール・25mプール・噴水プール・幼児プールの5つのプールと老朽化に伴い令和元年のシーズンから使用を中止しているウォータースライダー(3枚目までの写真)があります。

5つのプールは新型コロナウイルスの感染防止対策をとることが困難であるため、令和2年度の開催は中止とのこと。門が閉じていましたので、6枚目から12枚目の写真は柵の隙間から撮影しました。ここは幼児プールのようですね。

子供の頃、夕方になって帰宅した父が運転する車に乗り毎日のようにこの大浜公園プールに来て、泳ぎ方(平泳ぎ)を父に教わりました。その父は子供の頃、以前ここにあった高飛び込み台用のプール(水深5メートル)に父の兄に突然突き落とされ

溺れながら泳げるようになったとよく話していました。父たち世代が子供の頃は結構過激な方法で泳ぎ方を覚えたのかもしれません。来年こそはここに子供たちの元気な声が響くことを願いつつ・・・



本日の写真はこのコンデジ

DSC-WX7で撮影しています

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2020.08.24
トランスジャパンアルプスレース ゴールの地 大浜海岸  ー静岡市駿河区ー
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2020.8.20 静岡市駿河区西島 大浜海岸付近にて撮影


先週の木曜日は午前中所用があり自転車で出掛けましたので、用事を済ませてそのまま大浜海岸まで走ってみました。それにしても「暑いっ!!」というか自転車で走っていたお馬鹿さんは私くらいで道路に人の姿はありませんでした。

大浜海岸は、日本海からスタートし、北アルプス、中央アルプス、南アルプスを抜け、太平洋まで1週間で走破する2年に1度の日本縦断レース、トランスジャパンアルプスレースのゴールの地です(TV放映を見ますが超過酷なレースですね)

なあんてことを思いながら大浜海岸へ出掛けたのではなく、ただ単に海、眼前にど~んと拡がる太平洋を見たくなっただけです。ところが大浜海岸は太平洋岸自転車道と海岸付近の工事中だったようで、海岸へ降りることが出来ませんでした。

少し東側へ行ったところから海岸へ出ることができましたので、写真はそこから撮影しています。2枚目、工事中の写真の階段の下あたりがゴール地になるのだと思います。残念ながら今年はコロナ禍によりレースは中止になりました。

3枚目・4枚目の写真にうっすらと伊豆半島が写っていました。液晶から撮影しましたので眩しくて何も見えない(笑)5枚目は久能海岸方面を撮影しています。大浜海岸は遊泳禁止なのですが子供の頃はこの辺りで泳いでいたなあと。

ついでに愛車(自転車ですよ~)ルノーも登場させました。2011年にワンコ達を乗せたくてミニサイクルのルノーをお買い上げ~しましたが、愛車は元気に頑張っています。スーパーの駐輪場で倒されて前籠が歪んだり少々くたびれていますが。

大浜公園プールもコロナ禍により閉園していました。誰もいないプールを撮影してきましたのでまた明日・・・



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2020.08.04
高山市民の森 森の散策途中で出会った生き物たち ー静岡市葵区水見色ー
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2020.8.2 静岡市葵区水見色 高山市民の森にて撮影


昨日に引き続き、日曜日に歩いた高山市民の森です。高山の池はモリアオガエルの産卵地ですが、さすがにこの時期はもういないだろうと覗いてみましたら、モリアオガエルでしょうか?おたまじゃくしがいました(生えた足がかわいい 笑)

中間展望台では一昨年と同じようなところ(ロープ下)に蝉の抜け殻がありました。赤トンボは用心深くてすいっと逃げてしまいます。崖下に飛んでいた赤トンボがやっと枝にとまってくれましたが、かなり距離がありましたのでこれが精一杯です。

近くの木では蝶が樹液を吸っていたようですが、夫さんが「蛾みたい」と。確かに少し痛んだ羽を広げてはいましたが、触角は蝶のものですよね?モスラのような顔をしていますが(笑)帰宅後調べてみましたら、ルリタテハ蝶のようです。


赤トンボを撮影しようと私が苦労して?(ロープから身を乗り出して)撮影していた時「頑張っているけど無理だと思う、きっと他をフォーカスしてピンボケ写真だよ」と夫さん(怒) 画像は荒れましたがボケ写真にならず撮れていますよね(笑)







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2020.07.31
「赤い靴はいてた女の子とお母さんの像」と日本平山頂付近 ー静岡市清水区草薙ー
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2020.7.22 静岡市清水区草薙 日本平山頂にて撮影


日本平夢テラス屋外展望回廊の階段を降りるとこの「赤い靴をはいていた女の子とお母さん」の像があります。昨年12月にもこの像を撮影していました。前回同様今回も像の横にあった解説を紹介します。


野口雨情の詩になる童謡”赤い靴”をはいていた女の子にはモデルがありました。明治37年7月15日清水市宮加三(旧不二見村)に生まれた「岩崎きみ」がその子です。

「きみ」とその母親「かよ」とは、故あって北海道にわたりますが、この地で母はまだ2歳になったばかりのわが子を、アメリカ人宣教師ヒエット夫妻にその養育を託すさだめとなりました。

やがて宣教師夫妻には母国への帰国が命ぜられますが、このときすでに「きみ」は不治の病におかされており、夫妻はやむなくこの幼な子を孤児院に残して旅立ちました。

「きみ」はひとり、癒えることのない病の床にあって相見ることもかなわぬ母を慕いながら、わずか9歳の短い生涯を終えたのでした。いま、この女の子は、東京六本木にある鳥居坂教会の共同墓地に眠っております。

私たちはこの幸せ薄い母と子のかなしみに思いを寄せ、母と子をふるさとの地、不二見村を見下ろすこの日本平山頂に、再び相いあわせようと考えました。

ここに全国数万人に及ぶ人々からの浄財を得て、この像の建立ができましたことに、人々の善意と尊厳に大きな感動と希望をおぼえるものであります。「母と子よ、永遠に安らかなれ」

昭和61年3月31日「赤い靴」の女の子母子像建設委員会 母子像製作 高橋 剛
(像の横の解説より)


野口雨情の詩では「赤い靴はいてた女の子異人さんに連れられていっちゃった」と歌われていますが、実際は異人さんに連れられて行ったけれども異国へは渡ることが出来ず、お母さんにも会えないまま亡くなった少女の哀しい実話です。

そして今回は童謡「赤い靴」の歌が出来た経緯とその後を少し書こうと思います。

未婚の母だった「かよ」は函館で出会った鈴木志郎と留寿都村への入植を決意して、「きみ」ちゃんをアメリカ人宣教師ヒエット夫妻に託しましたが、その後「かよ」は入植に失敗、鈴木志郎との間に生まれた娘「その」を連れて札幌に出ました。

札幌で鈴木志郎は新聞社に入社しましたが、そこで同僚として知り合ったのが当時その新聞社にいた野口雨情でした。同世代の両家族は急速に親しくなり、一軒の家を二家族で借りて共同生活をはじめました。

その折、母「かよ」の「きみ」への思いを聞き、母親の愛に感動した野口雨情がこれを詩に綴りました。その詩に本居長世が曲をつけて完成したのが「赤い靴」ですが、本居長世の幼い娘さんたちがこの童謡を口ずさみ全国に広がったそうです。

「赤い靴」の女の子のモデルが明らかになったのは、昭和48年11月の新聞の夕刊に掲載された『野口雨情の赤い靴に書かれた女の子は、まだ会った事もない私の姉です』という「岡その」さんの投稿記事がきっかけでした。

この記事を当時北海道テレビの記者だった菊池寛さんが知り、女の子が実在していたことをつきとめました。「赤い靴」の哀しい実話は、北海道テレビのドキュメンタリー番組として制作され、全国ネットで放映されたそうです。

また菊池寛さんが著述した「赤い靴はいてた女の子」が赤い靴児童文化大賞特別賞に輝き、大きな反響を呼び起こしました。

母「かよ」は、「きみ」は宣教師夫妻と一緒に異国アメリカへ渡り、元気に暮らしているものと信じきっていたようです。娘「きみ」の死を知らないまま、昭和23年「きみちゃん、ごめんね」の言葉を残して64才で他界しました。







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 ルシアン  (瑠紫闇)    

Author: ルシアン (瑠紫闇)  

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  いらっしゃいませ~ ♪

  2006年4月17日開設 

 今年で14年目に入りましたが

途中何度か更新が滞ったりと(汗)

あまり進歩のない写真ブログです

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  ここからはお知らせです

BGMはその日その時の気分で ♪

管理人の気分次第です~~(笑)

 BGMが気になる方は↑上の

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   御座いませんので

現在 ブロ友申請・コメント欄は

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リンクして下さるのは大歓迎です

 リンクはご自由にどうぞ


我が儘気儘気紛れな管理人ですが

どうぞ宜しくお願い申し上げます


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過去記事レイアウトが乱れており

現在まったり工事中です・・・


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2011 ハンガリー・ブダペスト
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Pomeranians

↘我が家のポメラニアンず6頭です

初代 二代目 三代目のポメラニアンは
随分前に虹の橋へ旅立ってゆきました

現在四代目になるポメラニアンず6頭
家族に迎えた順番に紹介しま~す ♪



↘木雪 こゆき 誕生日2011.5.3
出生地 秋田県大館市  女王様
全員に愛の鞭を振るいます びしっ
カラー ホワイト



↘絽依 ろい  誕生日2011.4.1
出生地 愛知県豊川市  男の子
ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
カラー オレンジ



↘香杏 かあん 誕生日2010.9.18
出生地 香川県高松市  男の子
静かなる哲学者は常に思索中?
カラー ホワイト



↘白鳥 すわん 誕生日2012.8.4
出生地 大阪府八尾市  女の子
小さなお姫様は頭脳明晰なのです
カラー ホワイト



↘紅緒 べにお 誕生日2013.1.1
出生地 三重県伊賀市  女の子
まだまだ甘えたのビビりっ子さん
カラー パーティ



↘マフィ まふぃ 誕生日2006.9.16
出生地 岡山県津山市  女の子
元JKCチャンピオンは人が大好き
カラー ブラックタン

2017.6.18 虹の橋へ旅立ちました




時々ワンコたちも出没します♪

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  • 旧マッケンジー住宅(国登録有形文化財)パントリーとキッチン ー静岡市駿河区高松ー
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    ↘Norway 2008.2.15~2.22
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    ↘満開のなんじゃもんじゃ2016
    静岡市葵区城北公園にて撮影



    ↘京都 知恩院の除夜の鐘2016
    京都旅行 2016.12.31知恩院



    ↘秋曇の麻機遊水池を歩く2018
    静岡市葵区麻機遊水池にて撮影

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