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何気ない風景だったり旅行記だったり日々徒然なるままに・・・

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2020/03/23
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト ドナウ川ナイトクルーズ 2
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


10年近い過去の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

懲りずにお付き合いくださると嬉しいです


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先週に続き、航行しているクルーズ船から手持ちで撮影したブダペスト・ドナウ河の夜景のボケ写真です。本日はくさり橋の写真を集めました(といってもほとんどがもっとひどいボケ写真でしたので6枚だけです)

くさり橋はブダ地区とペスト地区を結ぶ橋です。当時権勢を奮っていた※セーチェニ伯爵の発案により架設が始まり、1849年に完成しました。第二次世界大戦で破壊されましたが1949年に復元されました。

セーチェーニ・イシュトヴァーン(Széchenyi István 1791年9月21日 - 1860年4月8日)は、19世紀前半に活躍したハンガリーの自由主義貴族。政治家。(ウィキペディアより引用しました)


2011 Central Europe List of Articles


中欧「ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア」

プロローグ ウィーン学友協会・黄金のホール
  ウィーン美術史博物館カフェ・ゲルストナー
  機内にて”とさかのにーちゃん”

オーストリアからハンガリー・ブダペストへ
ハンガリー・イビスブダペストバーツィウトホテル
ハンガリー・ブダペスト ホテル周辺を散歩
ハンガリー・ブダペスト 英雄広場
ハンガリー・ブダペスト 西洋美術館と現代美術館
ハンガリー・ブダペスト セーチェニ温泉とアンドラーシ通り
ハンガリー・ブダペスト 聖イシュトヴァーン大聖堂
ハンガリー・ブダペスト 車窓からのアンドラーシ通り
ハンガリー・ブダペスト 車窓からのオペラハウス
ハンガリー・ブダペスト ドナウ川ナイトクルーズ
ハンガリー・ブダペスト ドナウ川ナイトクルーズ 2







詞 短歌 都都逸 日々徒然のブログ

「夢の通ひ路」

日々徒然はこちらで呟いています 

「泡沫短歌 微睡(まどろみ)の中」

更新しました ↓ 画像よりどうぞ




その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

春眠暁を覚えず ・・・

惰眠を貪っております~(滝汗)

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Monochrome

Etudeの過去画像をモノクロ加工して更新中です

写真加工をしながら過去と現在を行ったり来たり

遠い過去の想い出と心境を少しだけ綴っています

別館のモノクロ写真館は↓薔薇の画像からどうぞ








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2020/03/15
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト ドナウ川ナイトクルーズ
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

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最初に酷いボケ写真の掲載をお詫びします。1枚目はクルーズ船に乗り込む前に歩きながら撮影、他は航行しているクルーズ船から手持ちで撮影していますので折角の夜景が残念な結果になってしまいました。

さてこの日の目玉は何といってもドナウ川ナイトクルーズでしょう。いくつかあったJTBの中欧ツアーの中で決め手になったのはこのクルーズがついていたこと、いうのもそれまではオプショナルツアーだったと聞いたから。

「こだわりセレクション ヨーロッパ百選 ドナウ川クルーズ」というツアーですが、ディナーをいただきながら、ドナウの真珠と称されるブダペストの夜景をドナウ川から眺めるというプチ贅沢なナイトクルーズです。

早々にディナーを済まして(笑)船内からデッキへ。超がつくほど寒い~!!そりゃそうですよね、2月の夜、それも船の上ですから寒くないわけがありません。デッキで頑張って写真を撮っていたのは私ひとりでした。

後から聞きましたら、ツアーの他の皆さんはあまりの寒さに船内から夜景を眺めたり、お酒を飲んだりしてしていたそうです。当時の私は多少若かったので(笑)寒さにもめげずデッキに飛び出していったのだと思います。

昼間の観光中にカメラを石畳に落としてから何度か起動しなくなったり、電池の消耗が激しかったりしていたのですが、この時も撮影中何度も電源が落ちてしまいました、そして真っ黒な写真が沢山・・・(涙)

このナイトクルーズは途中まで行ってUターンする形でしたので、行きと帰りに撮影した※ブダ王宮くさり橋の写真を本日は集めてみました。まだボケ写真がありますので次回に続きます。


※「王宮の丘」と呼ばれる丘の中心的存在であるブダ王宮は歴代の王が居を構えていましたが、現在は美術館や博物館として公開されています(王はここには住んでいないそうです)


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2020/03/08
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト 車窓からのオペラハウス
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

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4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

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というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

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ハンガリー・オペラの殿堂、オペラハウスは1884年建築のネオ・ルネッサンス様式の建物です。7・8月以外はほぼ毎日オペラ等が上演されているそうです。

本日の写真は走行中のバスの車窓からガイドさんの説明を聞きながら慌てて撮影したオペラハウスですが、酷い写真ですみません。この後の観光中にカメラを石畳に落とし更には電池切れ?になり起動しなくなりました。

昼食後はフリータイムになりましたので取り敢えずオペラハウスまでぶらぶら歩きました。午後3時から催行される英語によるオペラハウスの内部見学会があると知り、参加しました。

オーストリア=ハンガリー帝国の皇妃エリザベートが窮屈なウィーンの宮殿を抜け出して、大好きだった街ブダペストをしばしば訪れ、このオペラハウスで観劇したそうですが、その席もそのままありました。

そんなわけでカメラが起動しなくなり、この日の午後の写真がありません。オペラハウス内の美しい装飾や正面からのオペラハウスをご覧いただくことが出来なくて、本当に残念です。


※写真のリスト像に因んで本日のBGMはリスト:愛の夢 第3番 夜想曲 変イ長調(Franz Liszt : Liebestraume No.3 Nocturne in A-Frat Major)を・・・


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2020/03/01
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト 車窓からのアンドラーシ通り
2011年2月18日から25日までの8日間

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聖イシュトヴァーン大聖堂に行く前に通ったアンドラーシ通りです。英雄広場まで延びるアンドラーシ通り周辺は、ドナウ川右岸に拡がる国会議事堂や繁華街などが集まる政治・経済の中心地なのだそうです。

歴史的建造物やお洒落な建物が通り沿いに並んでいましたが、走行中の移動バスの車窓からでしたので、今回もボケ写真ばかりでした、ごめんなさい。


※昨日から本日にかけてあれこれあって超多忙になってしまい(滝汗)本日も更新が遅れました・・・


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2020/02/09
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト 聖イシュトヴァーン大聖堂
2011年2月18日から25日までの8日間

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聖イシュトヴァーン大聖堂ハンガリー語: Szent István-bazilika)は、ハンガリーの首都ブダペストにあるカトリック教会の※バシリカである。

※カトリック教会では伝統的に、ローマ教皇の発行する公式文書(教皇小書簡、小勅書などと呼ばれる)によって種々の特権を付与された教会堂をバシリカと呼称している。

聖イシュトヴァーン大聖堂ハンガリー国会議事堂と並んでブダペストで最も高い建造物である。建物高96m、幅55m、奥行87.4m。 1851年に着工し、54年後の1905年に完成した。

この遅滞の大半は、完成したにもかかわらず手がつけられないほど崩壊し、一から作り直すことになった1868年のドーム倒壊が起因している。

聖遺物箱に収められている右手のミイラの主、ハンガリー王国の初代国王イシュトヴァーン1世にちなんで名づけられた」
以上ウィキペディアより引用しました。


聖イシュトヴァーン大聖堂の写真は外観しかなかったので外側からの見学だけだったかと思ったのですが、「聖遺物箱に収められている右手のミイラ」を見た記憶がありますから、中にも入っていたのです。

そういえば募金箱?にお金を入れると(添乗員さんが入れてくださいました)展示してあるミイラの右手がライトアップされて、「写真を撮る方はどうぞ」と言われた記憶が蘇りました(すっかり忘れていました 汗)

ミイラの右手は1083年に列聖されたイシュトヴァーン1世のものです。遺体から失われていた右手がトランシルヴァニアで発見されてから各地を転々とし、1771年マリア・テレジアによってブダに戻されたそうです。


右手のミイラってどんなもの?と気になりませんか?(笑)気になる方のために画像をお借りしました。


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見る前はもっとおどろおどろしいモノ?を想像していたのですが、干からびてやはりミイラだったなあと。でもどうして右手だけが切られてあちこち放浪する羽目になったのでしょうか???

この聖イシュトヴァーン大聖堂の外観を撮っている途中早々にカメラの電池残量が少なくなり、この日は大聖堂の内部も以後も写真が残っていません。前夜、充電し忘れたことを思い出しました。

そしてこの後だったと思うのですが、歩いている途中、カメラを石畳に落としてしまい(涙)起動しなくなったことも・・・充電後は起動するようになりましたが、調子が悪く結局帰国後全く起動しなくなってしまったのです。

中欧旅行の写真がとても少なく、また綺麗に撮れていないのはそんなことも原因だったのかなあと思います。なあんて電池切れ以外は単に腕がなかっただけ、下手だったというのが大きな原因ですが(滝汗)

プロフィールで使っている写真はここで添乗員さんに撮影していただいたものです。以前も書きましたが、旅行時の醜い己の姿が写っている写真はこれとロシア・サンクトペテルブルグでガイドさんと撮った2枚だけです・・・


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2020/01/26
Central Europe 2011中欧旅行記 ハンガリー・ブダペスト セーチェニ温泉とアンドラーシ通り
2011年2月18日から25日までの8日間

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1枚目から3枚目がバスの車窓から撮影したセーチェニ温泉です。車内で添乗員さんから「前方に見える立派な建物が●●温泉です」と説明されましたが温泉名の記憶が飛んでいました。

ガイドブックと地図から前回更新した英雄広場のすぐ近くにあるセーチェニ温泉で間違いないと思います。セーチェニ温泉は市民公園内にある大規模温泉施設で1913年にオープンしました。

温泉というよりも地元の人たちの社交場であり、屋外に28℃~38℃の3つのプール、屋内には20℃~36℃の15の浴槽があります。一番大きなプールにはセーチェニ名物のチェス盤が備え付けられています。

温泉で真剣にチェスに興じる人々とそれを見守るギャラリー・・・以前何かのTV番組で見た記憶がありますが、「ここだったのね」と。 水着を着て入るのであれば海外の温泉を体験してみたかった~(笑)

4枚目から7枚目が英雄広場からバイチ・ジリンスキー通りの交差点まで、パリのシャンゼリゼ通りをモデルに作られ約2.5kmにわたって落葉樹の並木道が続く、アンドラーシ通りです。

アンドラーシ通りは、通り沿いにオペラハウスやリスト・フェレンツ記念館など音楽関係のスポットが満載!街のメインストリートのひとつです。(写真は英雄広場の前から撮影しました)


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週の後半は海外の写真を更新しております

木曜日 2019年 ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ☆☆昨年のイタリア旅行記(ルシアン撮影)☆☆

金曜日 2007年 インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ★★インド旅行記(夫撮影)★★

土曜日 2015年 イタリア便り ★★姪の結婚式に出席のため1か月滞在したローマ便り(夫撮影)★★

日曜日 2011年  Central Europe 中欧旅行記 ☆☆中欧4カ国巡り(ルシアン撮影)☆☆






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2020/01/19
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト 西洋美術館と現代美術館
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前回更新した英雄広場にはふたつの美術館が面して建っていますが、そのうちのひとつ1896年に建設が始まり、1906年に完成したのが西洋美術館(1枚目~3枚目)、古代ギリシャ神殿を模して建てられたそうです。

西洋美術館と対面する形で建っているのが1895年に完成した現代美術館(ミューチャルノク)です。ルネッサンス調の精巧な装飾が美しい外観ですが、常設展示はなく企画展示のみ、現代美術を鑑賞することが出来ます。

広い英雄広場を歩きながら美術館を撮影しました。もやっていたのか?この日の写真はぼぅっとしています。ひとり旅でしたら絶対美術館には入館するのですが、この時は外観を見たのみで次へと移動になりました。


※昨日はスマホ教室(生徒さん3人)だったのですが、午前中から3時半頃まで用事がありましたので、駅ビルに4時集合、夕飯をいただきながら教えました。久し振りの浜松餃子と炒飯(笑)美味しかった~♪


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週の後半は海外の写真を更新しております

木曜日 2019年 ローマ&フィレンツェ イタリア旅行記 ☆☆昨年のイタリア旅行記(ルシアン撮影)☆☆

金曜日 2007年 インド旅日記・・・「まったく疲れたぜ、インド!!」 ★★インド旅行記(夫撮影)★★

土曜日 2015年 イタリア便り ★★姪の結婚式に出席のため1か月滞在したローマ便り(夫撮影)★★

日曜日 2011年  Central Europe 中欧旅行記 ☆☆中欧4カ国巡り(ルシアン撮影)☆☆







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

気紛れ更新ですが・・・

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2020/01/12
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト 英雄広場
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マジャール人によるハンガリー建国1000年を記念して1896年から作られ1929年に完成した英雄広場は、ブダペスト随一の広さを誇る記念広場です。

中央にある高さ35メートルの建国記念碑の頂上にいるのは大天使ガブリエル像です。ローマ法王の夢の中でイシュトヴァーンに王位を授けるように告げられたそうです。

建国記念碑の台座中央にはマジャール族の首長アールパートと彼を囲むように7部族の長の像が並んでいます。弧を描くように広場を囲んで列柱が造られ、歴代王や英雄の像14体が収められています。

建国記念塔を中央に左右対称の建造物ですが、何故か左右対称の写真がありません(汗)撮影時間を見ますとここには10分程しかいなかったようです、ガイドさんの説明を聞いてその場で撮影しただけのようでした。

折角の撮影スポットですから、もう少し時間があれば自由に動き廻り広場の中央に立って撮影したり、14体の像も個々に撮影出来たのだと思います。こういう時ツアーの不自由さを感じますが仕方がないですね。

・・・ということで本日は酷い写真ばかりになってしまいました(あせっ)


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2020/01/05
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー・ブダペスト ホテル周辺を散歩
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


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というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

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ハンガリーブダペスト、二日目は興奮していたのか朝も早くから(4時頃でしょうか)目が覚めてしまいましたので、ホテルのレストランが開く前からレストラン前で待機(笑) 当然レストラン一番乗り~です。

食事内容はよく覚えていませんが、ビュッフェスタイルでしたので毎度の如くお腹いっぱいいただきました。暫くすると添乗員さんがやって来て「早いですね、同席してもいいですか」と。

この時ウィーン学友協会ホールでのコンサートチケットかオペラ座のチケットが取れるかもしれないという話になり、最終日にウィーン学友協会のコンサートに行くことが出来たということは以前書きました。

早朝散歩は禁止されましたが「明るくなってからはひとりで歩いても大丈夫ですよ」と添乗員さんからお墨付き?をいただいて、集合時間までのわずかな時間、ホテルの周辺を散歩することにしました。

ひとりぶらぶら歩きながら撮影した写真です。写真整理をしながら気がついたのですが、1枚目の写真の左側にSUZUKIがさり気なく写っていました、そういえば我が家の犬小屋車(笑)ハンガリー製の逆輸入車でした。

見ず知らずの異国を地図も持たずあてもなく彷徨うのが好きです。ひとり旅の時は勿論そうなりますが、ツアー旅行の時も時間を見つけてはこうした街のひとり歩きを楽しんでいます。


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ホテルの写真も見つかりました。何階建てだったのかも忘れてしまいましたが、結構上の方の階(7階か8階)だったと記憶しています(到着した夜、機内での運動不足解消の為にせっせと階段の上り下りをしました)


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これはホテルの部屋で撮影したハンガリーの紙幣500フォリントです。2011年当時1フォリントが0.5円くらいだったと思います。ハンガリーを去る日チップとして残った500フォリントをテーブルに置きました。

しっかりブライトリングの時計も写していたようです、これも全く記憶にありませんでした(笑)







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2019/12/29
Central Europe  2011中欧旅行記  ハンガリー イビスブダペストバーツィウートホテル
2011年2月18日から25日までの8日間

「オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

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ハンガリーブダペストのホテルは中心街から少し外れたところに建つ、イビスブタペストバーツィウートという何とも発音しづらいホテルでした。

それほど大きくないホテルのようで部屋も割合狭かったでしょうか。とはいえツインルームを独占状態ですから、使わない方のベッドにど~んとスーツケースの荷物を広げてそれなりに快適でした。

「こちらではお湯の出が悪いのは当たり前、特に日本人観光客が一斉にどどっと浴槽にお湯を張り始めると、給湯タンクのお湯がなくなってしまうので注意して下さいね」と添乗員さんから言われていましたので

この夜はささっとシャワーだけで済ませました。どうせ私、朝シャンするんだし、夜お湯の出が悪いのなら朝風呂に入ればいいやと。それに当時、朝シャンが習慣になっていましたのでコレをしないと目が覚めなかったのです。

ちょこっとホテルのロビーにあった売店も覗いてみたいし(結局売店は閉まっていましたが 笑)あの地下鉄の穴も非常に気になる・・・とまたうろうろ癖が出てしまいました。

実はホテル周辺もうろついてみたかったのですが、添乗員さんから「治安は悪くはありませんが、夜や朝でもまだ暗いうちにひとりで街をうろつくのは危険ですよ」としっかり釘を刺されていました。

初日からトラブルに巻き込まれたら皆さんに迷惑をかけてしまいますしね(汗)それでホテルのロビーの売店を見ながらちょっとだけ外に出て、地下鉄の入口を降り、駅の売店だけ偵察(笑)してきました。

入口近くにあった売店ではチョコレート等の美味しそうなお菓子を売っていたのですが、ホテルのキー以外は何も持たずに(カメラさえも 笑)ホテルを出たので結局何も買うことはありませんでした。

そうそう、今回は旅の間の緊張感は全くなかったのですが、集合時間とかやはり団体行動をするという拘束感のようなちょっとしたストレスを感じていました、「早めに集合場所に行っていよう」なんて時間が気になるのね。

「ここはもう少しゆっくり見たいなあ」というところも結構ありました。なんとなくブダペストはひとりでも歩けそうという感触でしたから、次回ハンガリーを旅する時はフリー旅行かなとも思いました。

1枚目の写真がホテルの部屋です、こぢんまりしたツインの部屋でしたが、ひとりですとこのくらいが丁度良いのかも(笑)2枚目からはベランダに出てばちばち撮った写真です。部屋が暖かかったので夜気が気持よかった~♪

2枚目~4枚目の写真の道路横に地下鉄の入口(緩いスロープ)が見えます、こちらの地下鉄はとても浅いところにあり吃驚@@トラム(路面電車)も写っていますが乗りたかったです、まあ次回のお楽しみということで(笑)

写真の時間を見ますと夜10時過ぎ頃に撮影したようです。ということで到着一日目のブタペストの夜は静かに更けてゆきました・・・







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2019/12/28
Central Europe  2011中欧旅行記  オーストリア・ウィーンからハンガリー・ブダペストへ
2011年2月18日から25日までの8日間

オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

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ウィーン国際空港到着は午後4時過ぎ頃だったでしょうか。入国審査は前回の旅デンマーク・コペンハーゲンの時と同様、超簡単、何も聞かれることなく、ポンとスタンプを押してくれました。

ただ預けたスーツケースが壊れていた方たちがいらしたので(話には聞くのですが私はまだ経験がありません)、添乗員さんがその交渉に航空会社の窓口へ行き、空港で少々待ちました。

まあ、確かに空港のラウンジで荷物の積み込み作業を見ていますと、それこそポンポン投げていますから(笑) 壊れても不思議ではないのかもしれません。

今のところ私のRIMOWAは無事ですけど、そのうちベコベコになっちゃうのかな(年季の入ったスーツケースも素敵ですけどね^^その後ロシア・イタリアと旅しましたが多少の傷のみでまだまだ使用に耐えそうです) 

さて、空港からハンガリー人の運転手さん(この旅の間中ずっとお世話になりました)が運転するバスに乗り、オーストリアの国境を越えて(約240㎞の距離)ハンガリーの首都ブダペストを目指します。

今回のツアー参加者は14名でしたから、バスはゆったりひとりで座れます。

添乗員さんから「ひとり掛けが充分出来ますから、一番前の座席は空けて、本日前方に座った方は翌日は後方の座席へというように適宜お願いしますね」と言われ、参加者の皆さんは整然とそのとおりにしていました。

因みに今回のメンバーはご夫婦一組、お母さんとお嬢さんの母子さん一組、女子大生のお友達同士一組、卒業旅行のカップル一組、お母さんとお嬢さん二人、それからお嫁さんという四人組、男性がひとりと私です。

皆さん本当に良い方たちでして、ツアーにひとり参加していますと当然昼や夜の食事はどなたかのテーブルにお邪魔することになるのですが、楽しい時間を過ごさせていただきました。

朝食は毎回レストランへ一番乗り~でしたので、添乗員さんと同じテーブルになったり、ひとりの時間を楽しんだりしていましたけれどもね(笑)

さて、「オーストリアからハンガリーの国境をバスで越える」・・・今では(注 2011年当時)国境付近に当時の名残りの検問所跡があるくらいですっと何の問題もなく通過出来ますが、以前は大変だったそうです。

以前とはベルリンの壁崩壊後、多分ハンガリーシェンゲン条約加盟国になる前のことではないかと思います。

国境を越えるバスが延々と連なり、特に中国人観光客のバスの後ろになると最悪と言うか、もう国境越えが何時間かかるかわからない、諦めるしかなかったとか・・・

バスから降り、周囲の芝生に座って時間を潰したこともあったそうです@@

それよりも私はハンガリーが鉄のカーテンの向こう側、つまり旧東欧圏時代の国境越えについてとても興味があったのですが、さすがに添乗員さんもその頃のことは知らないと言っていました。

あの時代の旧東欧の国々については情報が少なく、謎のヴェールに包まれていましたよね。

因みに以前ちょっと知り合ったやはり旧東欧圏出身の方から聞いたことがありますが、ベルリンの壁崩壊の随分前からあらゆる電波が東側の国々にも入り込んでいたそうです。

テレビからはいろいろな国の言語が流れ、それでその知り合いの方も数か国語を話せるようになったと言っていました(実はその方に英語をちょこっと習ったことがありましたがなまりのない完璧な英語でした)

そうそう、この国境付近は写真撮影禁止とのことでしたのでバスの中から撮影することはありませんでした。尤ももう暗くなってきていましたし、街灯もほとんどない田園地帯ですので撮影は無理だったと思います。

それからバスがオーストリアを走っていた時だと思いますが、やたらと風力発電用の風車が廻っていました。周囲に何もない田園地帯ですので風が強いのでしょうか?ドイツ語圏らしい「エコなのかな?」とも思いました。

写真は走っているバスの車窓より撮影していますので窓の汚れとボケで酷いモノですが・・・こんな風景が暫く続きました。

ハンガリーに入った途端、道路がガタガタになったような・・・舗装状態があまり良くないのでしょうか?そんなことも印象に残っています。東西の格差というのはこんなところにも残っているのかもしれません。

ところがブダペスト市内に入り暫くするとそんなことは忘れてしまうほどの美しい街並が目に飛び込んできました。「ドナウの真珠」まさにその言葉どおりおとぎの国に迷い込んでしまったかのような素晴らしい夜景でした。

ブタペスト観光の目玉、この美しい夜景につきましては翌日のドナウ川ナイトクルーズで、そぼ降る雨の中、寒さに震えながら船の二階席より何枚か撮影しましたが・・・残念ながらボケ画像ばかりでした(涙)

さてこの日は機内で食べた軽食が夕食代わり?でしたので、「夕食の食料は自分で調達してください」ということでした。

私は到着した興奮やらでそれほど空腹を感じませんでしたので、日本から持っていったチョコレートと品川巻き(煎餅ね 笑)をちょこっと食べて済ませました。

他の方たちがどうしたのかはわかりませんが、皆さん機内ではブロイラー状態でしたのであまりお腹が空いていなかったのではないかと思います。

途中トイレ休憩に立ち寄ったドライブインで買い物をしている方もいらっしゃらなかったようですし・・・


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・・・ということでこれは何でしょう?(笑)

オーストリアとハンガリーの国境近く(ハンガリー側)のドライブインの有料トイレ入り口です、地下にありました。100フォリント(約50円)だったかな?を入れるとこのバーが動き、中に入れます。

仕組みは100フォリントのお金を入れると100フォリントの金券が出てきて、ドライブインで買い物をすることができるというもの。有料とはいえ「ここで買い物してね、そうすれば無料ですよ」ということのようです。

私はこの時写真を撮っただけでトイレを使用しなかったのですが、中は掃除が行き届いていて綺麗だったと後から聞きました。

因みに翌日昼食をいただいたレストランのトイレでは、入口前におばあさんが座っていてお金入れを監視するという?完全有料トイレでしたから、このドライブインはそれでも良心的だったということでしょうか。


※2011年当時書いていた旅行ブログの記事を加筆修正しています。




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2019/12/22
Central Europe  2011中欧旅行記  機内(オーストリア航空)の”とさかのにーちゃん”
2011年2月18日から25日までの8日間

オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


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旅行記と言うよりも・・・「”トサカのにーちゃん”の足の長さにぶったまげた!!」話

さて、第1日目はほとんど機内のヒトとなるわけですが、実は私、長~い飛行時間も全く気にならないというか、いつも「行きはよいよい~♪」なのですね。

機内食は今迄の旅ではまあまあだったし、頻繁にいただける飲み物も決して悪くない。それに食前にどんなスナックがでるのかな?などとという楽しみもあるし(要するに決してグルメじゃない単なる食いしん坊なの 笑)

「CAさん、綺麗だなあ」とぼんやり見惚れてたり、「あり?もしかしたらこのアテンダント君、Gさんかなあ?(←ほとん独善的妄想状態 爆)」とか、あれこれ想像する楽しみもありますし♪

実は今回機内本を忘れちゃったのですが、横の座席のオーストリア人、”トサカのにーちゃん”が私を結構楽しませてくれまして(笑)あっという間の12時間でした。

オーストリア航空機はスカンジナビア航空機より大型でして、座席が横列3・4・3となっていました。己のチケットを見ると37B、つまり窓側並びの通路側シートのようでした。

そういえば、添乗員さんが「ルシアンさんの座席、通路側にしておきましたよ」と言っていました。実は私、トイレがそれほど近くはないので窓側でも全く問題ないのですけれども。

さて席は何処かな~と進むうち己の座席を発見、な、な、なんと最後列でした。そして飛行機ってお尻がつぼまっていますから? 最後列は 2・4・2となっているわけですよ。

つまりほぼ3人のスペースに2人分の座席があるわけです。従って座席の横に少し空間があり、同じエコノミ座席でもなんとなく開放感があります、ラッキー♪

席を探している間、私の後ろをずっと付いてきたのが件(くだん)の”トサカのにーちゃん”でして、彼が窓側の席でした。え?”トサカのにーちゃん”って何?ですか?(笑)

読んで字の如し、まるで鶏の鶏冠のように髪をツンツンと立たせてた、若~い(どう見ても20代前半だよなあ・・・)ビジュアル系のかっこいいにーさんでした。

オーストリア人ということは、オーストリア人のCAさんとドイツ語で会話していたことと、その後ちょっとだけ私のへっぽこ英語で会話する機会があったのですが、それで判明しました。

さて、飛行機がテイクオフするや否や、”とさかのにーちゃん”はLumixのカメラをワーカー風パンツのポケットから取り出して、ばちばち窓からの景色を撮りまくります。

私の方を見て「外の写真を撮りたかったら、ぐっと身体を乗り出していいからね~(というようなことだったと思うけど 苦笑)」と言うと今度はiphone のゲームに熱中し始めました。 

ひょろひょろっと背が高い(多分190cm近かったかと)ので当然手足が長いわけですが、そのしなやかな長~イ指(そういえば私、指フェチだったじゃん 爆)でチマチマとゲームに励んでいる姿がなんともかわゆい(笑)

いや、見るとはなしに目の端に入ってしまうのですよ。そんなこんなで彼も別に話しかけてこないので、私も敢えて会話しようとも思わず、ガイドブックを読んだり居眠りしたりしていました。

そして待ってましたあ、機内食の時間です(笑)「わあ白ワインが美味しそう、でも赤ワインも魅力的、さてどっちにしよう」とひとり騒ぐ私を尻目に、”とさかのにーちゃん”は常にアップルジュースをご所望でした。

いやはや日本にいる時は私、ほとんどお酒を飲めません、否 飲みません。でも機内は乾燥しているし、なんとなく開放感からか「ちょっと一杯ね~」 なんてやってみたくなっちゃうのですね。

CAさんがワインをコップに並々と注いでくれるので、結構ぐっと飲み干しちゃうのですが、不思議なことに全く酔いがまわらないというか、「ちょっといい気持ちかも~」くらいでした。

今回の旅行中はそれこそ調子こいて(あせっ)食事のたびにワインだビールだと飲んでしまったのですが、普段より勢いがちょいとつくくらいで、全く酔わなかったのが不思議です。

空気が乾燥していることと、あの寒さがぽっと私の身体についた熱(笑)を程よく醒ましてくれたのかな~とも思いますが・・・

帰国後、お酒は全く飲んでいないので、基本的に私は「お酒は全く必要アリマセン」のヒトだと思います。旅行中はそういう気分というか、やはり日常をちょこっと離れた世界を体感してみたかったのかもしれません。

さて、”トサカのにーちゃん”の足がえらく長いなあ~と感心した出来事をここでひとつ。

実は私、食後の満腹感および飲んだワインの心地よさから眠くなり、居眠りしていたのですが、はっと気がつくと、”トサカのにーちゃん”が隣でモゾモゾしています。

「あ、いけないトイレかな、もしかしたら我慢させちゃったかも(汗)」と急いで席を立とうとすると、手で私を制して Ok Ok No problem とか言うのですよ。

そして次の瞬間、さっと立ち上がり、その長~い足で背もたれを何の問題もなく跨ぎ!!私達の座席とトイレの壁の隙間へ(どうやら座席の後ろは救急用品などが置いてあるスペースのようでした)

実は帰りの飛行機で同じ座席の今度は私が窓側でしたので、”トサカのにーちゃん”の真似をして私もやってみたのですが、途中で足が引っかかり大変な思いをしました(滝汗)

もしかしたら彼はこの座席跨ぎを何度かやっていたのかもしれません。何しろ私、満腹になると眠くなり、結構爆睡モードでしたので・・・

そんなこんなでウィーンの空港に着きました。着陸した滑走路が遠かったらしく、バスで空港に向かったのですが、そのバスで私の前に立ったのが件の”トサカのにーちゃん”でした。

にっこり笑う姿があまりにもかわいらしかったので、ついつい

「日本へは旅行だったの?」(どう逆立ちしてもビジネスには見えませんでしたけど・・・多分学生じゃないかなあ)とへっぽこ英後で聞くと

「数週間日本に滞在していた」とかなりドイツ語訛りの強い英語(バスの騒音←言い訳デス で良く聞き取れなかったので何度か聞きなおしました 汗)

「ウィーンは初めて?」と今度はあちらから質問

「はい」と答えると 「どのくらい滞在するの?」

「8日間の旅行だけどウィーンは2日間だけ」

吃驚した顔をして 「そりゃ、短いね!!」

「ウィーンはいい街だよ、旅を楽しんでね」

入国審査の列が一般のヒトとツアー客用が異なっていたので、そのまま別れてしまいましたが、今思い返してみても”トサカのにーちゃん”可愛かった♪ 最後にちょっとだけでもおしゃべりできて良かった・・・

これもへっぽこ英語を続けていた理由かもしれません(笑)

そんなわけで行きの機内の画像はありません。因みに機内食は、鶏肉の煮込みのようなもの?、ごはん、ソーメン、ザッハトルテのようなケーキでした。軽食はおにぎり又はチキンラーメンだったかな?

日本人乗務員は2人でしたが、オーストリア人乗務員も日本語で「お茶でございます」と言ってお茶を配っていました。そういえば日本茶と紅茶はありましたがコーヒーがなかったような・・・

こんなご時世(往復の航空運賃はかなり安かったのではないかと)ですし、エコノミークラスですから、機内サービスについて文句はありません。機内食もお腹が空いていれば美味しいですし、完食~でした(笑)


20191222-1.jpg


というわけでここはもうウィーンの空港、預けたスーツケースを受け取り迎えに来ているバスに向かって歩き始めるところです。私達を含めて3組のツアー客が同じ便に乗っていたようでした。


※2011年当時書いていた旅行ブログの記事を修正加筆しています。今回は写真が1枚で~す。




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2019/11/03
Central Europe  2011中欧旅行記  ウィーン美術史博物館カフェ・ゲルストナー
2011年2月18日から25日までの8日間

オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

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ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

残念ながら遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

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2011.2.23 オーストリアウィーン 美術史博物館2階カフェ・ゲルストナーにて撮影


ハプスブルグ家の膨大なコレクションを収蔵するヨーロッパ屈指の博物館、美術史博物館2階ホールにある王室御用達の老舗カフェ・ゲルストナーです。絢爛豪華なカフェですが、落ち着いた雰囲気でした。

前回のウィーン学友協会ホールに続きまたまた旅の最終日の写真ですが(笑)この美術史博物館だけは絶対観ようと思っていました。午後からフリーになりましたので兎に角ここへ弾丸の如く突入(爆)

さすがハプスブルグ家のコレクション、写真を撮り忘れただただ溜息、特に大好きな画家レンブラントの作品の前では時間を忘れて魅入りました(すご~く幸せな時間だったなと)それにしても時間が足りないっ

半日でこの膨大なコレクションを観ようと思ったのがいけなかったのですが、この後学友協会でのコンサートが控えていたので(同行の方とホテルザッハーのカフェで待ち合わせしていました)気忙しく観て回りました。

美術史博物館の写真はそれでも数枚ありましたので、また後日紹介します・・・






旅の日程表


第1日目 2月18日(金)

成田空港12時25分発 オーストリア航空にてウィーン
16時10分ウィーン国際空港着→バスにてハンガリーへ
ハンガリーブタペスト イビスブタペストバーツィウートホテル泊


第2日目 2月19日(土)

午前中はブタペスト市内観光 
ホテル→英雄広場→市民公園→聖イシュトバン大聖堂→くさり橋→魚夫の砦
→カロチャ刺繍店→マーチューシ教会→昼食→中央市場→自由行動
夕食後ドナウ川クルーズ


第3日目 2月20日(日)

ホテル→バスにてスロバキアへ→午前中はブラチスラバ市内観光
ブラチスラバ城→三位一体教会→ミハエル門→中央広場→旧市庁舎→昼食→自由行動
バスにてチェコへ プラハクラリオンコングレスホテル泊


第4日目 2月21日(月)

午前中はプラハ市内観光
ストラホフ修道院「神学の間」にてクラシックミニコンサート→哲学の間→プラハ城
→聖ビート教会→カレル橋→旧市街広場→旧市庁舎→(天文時計)→ボヘミアンガラス店
→昼食→自由行動


第5日目 2月22日(火)

ホテル→チェスキー・クロムロフ観光
チェスキー・クロムロフ城→ヴルタヴァ川→スヴォルノスティ広場→展望台→聖ビート教会
→昼食→自由行動→バスにてウィーンへ ウィーンアルコテルビンベルガーホテル泊


第6日目 2月23日(水)

ホテル→ウィーン市内観光
シェーンブルン宮殿→市立公園(ヨハン・シュトラウス像)→バスの車窓よりリンクを見る
(オペラ座、美術史博物館、市庁舎等)→昼食→自由行動


第7日目 2月24日(木)

ホテル→ウィーン国際空港13時15分発オーストリア航空にて成田へ


第8日目 2月25日(金)

成田空港8時25分着 解散


書きながら本当にお疲れ様~という感じ(笑)「見所満載、てんこ盛りの旅」 でした。そして午前中の観光もさることながら、その後の自由行動時が私は凄かった~(爆)

中欧旅行は移動距離が半端じゃないけど、観光中の徒歩距離も相当なものだったようです。半日の観光で1万歩から1万五千歩を軽く超えていた日もあったとか・・・

しかし私にとって午後の自由時間こそ命!!じゃないけれど(笑)糸の切れた凧のようにひとりであっちふらふらこっちふらふら、見知らぬ異国をひとり歩く解放感はどう表現していいかわからないくらい ♪

「北欧ぶらっとひとり旅」でその快感を味わってしまってから、自分のペース(この頃はかなりのハイペースでした 笑)であちこち歩き廻りたい!!そういう欲求に駆られたのですね。

そしてどの国でも食べるものが美味しいから、出されたものは残すことなく”がっつり”平らげてました。食べすぎたかなと思った日はその後、兎に角歩く(笑) 

朝はまだ暗いうちから目が覚めて、少し明るくなるのを待って早朝の街をひとりでふらふら~歩きました。ですから朝食は毎回一番乗り(ホテルの準備がまだ整っていなくてレストランの外で待っていた日もありました)

夕飯を食べすぎちゃったかなと思った日は、ホテルの階段をひたすら上り下りしていました(←嘘のようなホントの話です、部屋が7階とか8階の時なんかは良い運動になりました)

旅行の時ってどうしてこんなにタフになれるんだろう?と思うくらい精力的に動き回りました。「おかーさん、日頃の怠惰な生活はなんですか?」とお叱りの声がワンコ達から聞こえてきそうですけれどもね(滝汗)

実は群れを嫌い(大門さんではありませんが 笑)団体行動が苦手な私は当初ツアーに入ることをちょっと懸念したのですが、このJTBのツアーは午後からフリーという日程でしたのでそんな心配は必要ありませんでした。

「世界遺産や観光地が多い国はツアーに入ってざっと見所を押さえる、その後気に入ったところをフリーで再度訪れる」これが理想かなと思います(ハンガリーにもう一度行きたいと思いながら果たせずにいます・・・)

※帰国後別ブログでほんの少しだけ旅行記を書いていましたのでそれに加筆しました。


今、思い返してみますと2011年頃の職場は「仕事をしない上司とやたらと生意気な部下(私のことです 笑)」状態でしたので、日々本当に多忙でして、かなりストレスが溜まっていたように思います。

ロシア旅行の時同様、勤続●●年の休暇と旅行券をいただいてなんとか休暇を取得して(出発直前まで成田から仕事の電話をしていたような・・・)えいやっと出掛けた旅でしたので弾けちゃったんでしょうねえ(笑)




Monochrome

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遠い過去の想い出と心境を少しだけ綴っています

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2019/10/27
Central Europe  2011中欧旅行記 プロローグ ウィーン学友協会・黄金のホール
2011年2月18日から25日までの8日間

オーストリア航空直行便で行く中欧4カ国巡り」

というJTBのツアーにひとり参加しました

ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア

4カ国を巡るツアーです


8年以上前の旅の記憶は

先日終了した「ロシア旅行記」よりも

さらに遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

記憶を辿りたいと思っております


???のところも多いかと危惧していますが

懲りずにお付き合いくださると嬉しいです


旅のはじまりは旅の最終日の夜から・・・

世界一の音響を誇るウィーン学友協会 

黄金のホールの中へ


Wiener Musikverein

(Die Gesellschaft der Musikfreunde in Wien)
 

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2011.2.23 オーストリアウィーン ウィーン学友協会黄金のホールにて開演前に撮影


ツアー2日目、ハンガリー・ブタペストのホテルでいつものように早朝(4時頃)目が覚めてしまった私は、シャワーを浴ホテルの周辺をちょこっと偵察、その後ホテルに戻りレストランが開くのを待ちました。

添乗員さんはさすがに早起きされていたようで一番にレストラン入り~(笑)した私の次にレストランに入ってきました。同席で朝食をいただきながら「ウィーン学友協会かオペラ座のチケットが取れると思います」と。

ウィーンは最終日でしたので、ミーハークラシックファンの私は「世界一の音響を誇りニューイヤーコンサートでも有名な学友協会・黄金のホールを見てみたいっ」と思い、こちらのチケットをお願いすることにしました。

オペラ座もかなり心が動いたのですが、演目にもよりますがオペラは兎に角長い、全幕観たら帰りが真夜中になります。ひとりで行く予定でしたので(治安がそれほど悪くはないとはいえ)帰りのことも考えてこちらに。

結局、同じツアーの中の女性が一緒に行くことになり、ホテル・ザッハーのカフェで待ち合わせて(ウィーンは午後からフリーでしたのでまたひとりで精力的に歩き回りました)二人でコンサートに出掛けました。

学友協会の建物の中に入った瞬間から夢の世界です。写真を撮ることをすっかり忘れ開演前にばたばたと数枚撮影しました。同行した方が話しかけてきても心此処にあらずでほとんどうわの空状態でした。

クロークにコートを預けてホールへ。黄金のホールはもう溜息しか出ないほど美しく素晴らしいものでした。席に着こうとするとここでちょっとしたアクシデントがありましたが(この後記載します)席は前から4番目

開演しても観客席の照明が落ちず明るいまま演奏、時々指揮者の掛け声が聞こえてきます。他にも途中何度か弦楽器の方と目が合っちゃったりして(笑)・・・オケから観客の様子が見えるというのはどんなもんでしょ?

この日の演目はAlexander Zemlinsky Lyrische Symphonie op.18(ツェムリンスキー:「抒情交響曲」)ソリストでもあるソプラノとバリトン、特にバリトンの声が美しいホールによく響きました。

もう一曲のAlexander Skrjabin Le Poème de l'extase op.54は何故かドイツ語パンフレットにフランス語表記?英語ではThe Poem of Ecstasy(スクリャービン「交響曲第4番 法悦の詩」)20分程の交響曲でした。

1時間半ほどのコンサートでしたが、8年経った今でもよく思い出します。因みにこの日は有名なウィーンフィル(ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団)ではなくウィーン交響楽団でしたのでチケットが取れたようです。

クラシック音楽に詳しい友人に聞いたところ学友協会でのウィーンフィルの定期演奏会チケットは特別な会員制になっており、一般の人が普通には買うことは出来ないそうです。会員制とは席を代々引き継ぐ?ということ。

「音楽好きなウィーンっ子、よほどのことがなければ代々受け継いだ席を譲るようなことはないのでは?」ということでしたが真偽のほどはわかりません。


・・・ということでここから下はその時のパンフレットとチケットを撮影(2019.10.20撮影)したものです。改めてパンフレットを見ながら旅の最終夜にふさわしい麗しくも心躍る時間だったなあと・・・


20191027-7.jpg



20191027-8.jpg



20191027-9.jpg


席のアクシデントとはJTBでチケットを取っていただいた時に席の案内表もいただいたのですが ↑ マーカーしてくださっているところが私たちの席とのことでした。そのつもりで行くともう既に男女が座っていて@@

チケットにも1列の8番となっているのですよね、それがどうやら1列とは4列目の事だったらしくて???係員の方に聞いて案内されたのは4列目でした、どーゆーこと???なのかわかりません。

まあ1列目は首が上がっちゃって大変だったと思うので、4列目でも良かったのですが・・・今でも謎です(笑)


※この旅で持って行ったカメラを旅の初日ハンガリー・ブタペストの街中で石畳に落としてしまい、なんとなく調子が悪いまま撮影。今回は画像が荒れ気味だったりボケ画像が多い旅行記になると思います。

帰国後カメラは起動しなくなってしまいましたが、旅の間はなんとか頑張ってくれていましたので、それでもまあ見れるかな~という写真を更新してゆきたいと思っております。



ウィーンフィルのニューイヤーコンサートのバレー付の動画がありましたので貼っておきます。バレエは他の場所で撮影されたようですが、演奏場所はウィーン学友協会の大ホール(黄金のホール)です・・・


美しく青きドナウ ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート

※音が重なりますのでお手数ですが右上の動画(BGM)を止めてからご覧くださいね









その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

 ↓ 画像よりどうぞ




詞 短歌 都都逸のブログ「夢の通ひ路」

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2019/10/20
Central Europe  2011中欧旅行記 ハンガリー・スロバキア・チェコ・オーストリア
2011年2月18日から25日までの8日間

JTBのツアー「オーストリア直行便で行く

中欧4カ国めぐり」 にひとり参加しました


8年以上前の旅の記憶は

先日終了した「ロシア旅行記」よりも

さらに遥か彼方へと飛んでおります

というかほとんど覚えていません(苦笑)


撮影した写真を見ながら少しづつ

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Wiener Musikverein

(Die Gesellschaft der Musikfreunde in Wien)
 

20191020-1a.jpg



20191020-2.jpg



20191020-3.jpg
2011.2.24 オーストリア・ウィーン ウィーン学友協会ホール前にて撮影

飛んだ記憶の中で唯一、旅の最終日にここで聴いたコンサートの興奮は今でもしっかり覚えています・・・


 
哀愁のヨーロッパ サンタナ



サンタナの名曲「哀愁のヨーロッパ」をしっとりとピアノ演奏でどうぞ♪







その日に聴いた音楽夜話「夜想曲」

Evgeny Khmara - RELEASE

更新しました ↓ 画像よりどうぞ




詞 短歌 都都逸のブログ「夢の通ひ路」

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Welcome to Etude

 ルシアン  (瑠紫闇)    

Author: ルシアン (瑠紫闇)  

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  いらっしゃいませ~ ♪

  2006年4月17日開設 

 今年で13年目に入りましたが

途中何度か更新が滞ったりと(汗)

あまり進歩のない写真ブログです

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  ここからはお知らせです

BGMはその日その時の気分で♪

管理人の気分次第です~(笑)


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ではではごゆっくりどうそ~

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2011 ハンガリー・ブダペスト
聖イシュトバン大聖堂の前で

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音楽夜話は ↓ からどうぞ ♪



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Pomeranians

↘我が家のポメラニアンず6頭です

初代 二代目 三代目のポメラニアンは
随分前に虹の橋へ旅立ってゆきました

現在四代目になるポメラニアンず6頭
家族に迎えた順番に紹介しま~す ♪



↘木雪 こゆき 誕生日2011.5.3
出生地 秋田県大館市  女王様
全員に愛の鞭を振るいます びしっ
カラー ホワイト



↘絽依 ろい  誕生日2011.4.1
出生地 愛知県豊川市  男の子
ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
カラー オレンジ



↘香杏 かあん 誕生日2010.9.18
出生地 香川県高松市  男の子
静かなる哲学者は常に思索中?
カラー ホワイト



↘白鳥 すわん 誕生日2012.8.4
出生地 大阪府八尾市  女の子
小さなお姫様は頭脳明晰なのです
カラー ホワイト



↘紅緒 べにお 誕生日2013.1.1
出生地 三重県伊賀市  女の子
まだまだ甘えたのビビりっ子さん
カラー パーティ



↘マフィ まふぃ 誕生日2006.9.16
出生地 岡山県津山市  女の子
元JKCチャンピオンは人が大好き
カラー ブラックタン

2017.6.18 虹の橋へ旅立ちました




時々ワンコたちも出没します♪

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