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2018.08.09
Nostalgia 北米・欧州放浪記-欧州編ーイタリア・ローマ 夜のテベレ川とコロッセウムの猫
「Nostalgia 北米・欧州放浪記」昔々の夫さんの放浪記です・・・

このシリーズは30年以上前のフィルム写真をスキャンした画像と夫さんの文章でお送りします


20180808-3.jpg

ローマ近郊にて 写真は2015年のイタリア便りのものですがイタリア絡みということで1枚だけこちらへ 



昔、旅に出たー欧州編ー の始まり 始まり~~~


カナダ、アメリカ(と言ってもニューヨークだけだが)のグレイハウンドの旅の後、

ヨーロッパに来た。

姉のいるイタリアに2週間程やっかいになった後、北欧に向かった。

特に行程は決めてなかったが、

雪が来る前に北欧を回り、あとは南下すれば良いと思っていた。


中学の頃に読んだ五木寛之の『青年は荒野をめざす』に憧れていたのかも知れない。


何ヶ国も旅をしながら、何人もの日本人とも会った。

一人で旅をしている者は、決して冒険者でも放浪者でもなく、

皆、何が自分を駆り立ててここに来ているのかを自分に問うているように見えた。

また日本で居場所を見つけられなかった自分を恥じているようにも見えた。

私もそんな一人であった。


10月1日にローマを出発し、2週間後に北欧に入った。

スウェーデンから1ヵ月かけて南下し、

11月15日、ヨーロッパの最西端、ポルトガルのロカ岬に立った。


ユーラシア大陸の西の果て。

眼前には、大西洋の荒波に削られた絶壁が続いていた。

あとは茫漠たる海原、大西洋だ。


夕暮れの空には十字架のオベリスクが建っていた。

この地で初めて、私はここに来るために旅をして来たのだと思った。

言葉が出なかった。


その後、ポルトガルから地中海に沿って、スペイン、フランスと昼間は歩き、

夜は夜行列車に乗りイタリアまで戻った。

姉のところで荷を軽くしショルダーバックひとつでギリシャへ向かった。


それは同時に、わたしの心の荷物も解いたことを意味していた。

そして、ロカ岬からひと月後、わたしはギリシャのアテネにいた。

セルフタイマーで撮ったポートレイトは、自分で言うのもおかしいが、

初めて海外に降り立ったバンクーバーから数えて6ヶ月、

少し痩せ、薄汚れ、旅慣れた私が写っていた。


わたしは何かを得たのだろうか、

それとも重いザックを肩から降ろすかのように自由になったのだろうか。

それはわからない。

ただ、確実に、ひとつの旅が終わろうとしていた。


ギリシャから陸路、日本まで帰ろうかと思った。

そこで初めて「ホントの旅はこれからなんだな」と思った。

今までの旅は、旅のしやすい所を、赤いパスポートに守られて

歩いて来ただけなんだなとつくづく思った。

いまの俺の実力はここまでだな、と思った。

金も切れた。


私はイタリアに引き返し、その後日本に帰国した。



あれから20年が経った。

10数年ぶりに旅の間につけていた日記を読んだ。

ヒッチハイクの記録や夜中に行き暮れていた私を泊めてくれた人、

こんなところで俺は何をやってるんだと言うような悩みが綴ってあった。

思い出せないこともあった。

はかない旅の記憶だ。

でも、そこには、精一杯の20代の自分がいた。


タイのある安宿の壁に書かれてあったと言う落書き・・・

『金の北米 女の南米 耐えてアフリカ 歴史のアジア なんにもないのがヨーロッパ 豊かな青春 惨めな老後』

先達に敬礼。

わたしにとっての”荒野”は、その後の20年であり、巡った旅は”楽園”であった。

しかし、その”荒野”を旅する時間の中で、

過去の”旅の意味”がゆっくりと醸成していったように思う。

結局は”答えは自分の中にある”のだと、

それに気づく為に私は”長い旅”をしてきたのだろう・・・



※前回からの長文はここまでです(笑)

読んでくださってありがとうございます。


次回からは↓のように

巡った旅の写真と共に夫さんのひとことふたことを・・・



20180808-1.jpg

夜のテベレ河


ローマは夜が長い。


イタリア人は蛍光灯の明かりは冷たいと言って嫌うらしい。

電球の灯りの方が温かみがあっていいそうだ。


だから、新興住宅地以外は街頭の明かりは今でも電球だ。

都市景観、ライトアップは夜のローマを一段と魅力的にする。


世界で一番好きな場所は?「ローマ!」

ローマッ子はこう答える。

一番カッコいい男の子は?「イタリアーノ!」

シアワセな国民である。




20180808-2.jpg

コロッセウムの野良猫


コロッセウムには野良猫がたくさんいる。


"マーブル模様で可愛い"と思って家に連れて帰ると、

態度が豹変いや猫変。

もうこれで食いあぶれることはないとばかりに、

めちゃくちゃ態度の悪い猫になるそうな。


国民性が出てるんじゃないのかね。



to be continued・・・



Monochrome

Etudeの過去画像をモノクロ加工して更新中です

写真加工をしながら過去と現在を行ったり来たり

遠い過去の想い出と心境を少しだけ綴っています

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コメント
 
おはようございます^^

いや~素晴らしい文章と写真!
ご主人様の繊細な性格も見え隠れします。
私の20歳の頃、なにやってたかな~なんも考えてなかったな~
と反省しつつ^^;
【2018/08/09】 URL | Yさま-[ 編集]
 
Yさま

コメントありがとうございます。

嬉しいです、本人も喜ぶと思います~、伝えますね♪

さすがYさま、気がつかれましたか。
夫は思いのほか繊細?(笑)な部分があります。
私なら気にしないところに妙にこだわったりもします。
まあこだわるところは人其々なのですが(苦笑)

実は結婚前にスライドで写真を見せられた時
「ぼーっと生きてんじゃねえよ」(爆)
と言われた気がしました。

私も山登りしたりあれこれやってきたつもりだったのですが、
何も考えていませんでした、ただ楽しんでいただけかなあ。

このヒトとは世界が全く異なるなあと
興味を持ったのが最初の一歩でした・・・
【2018/08/09】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
こんばんは^^

20歳で・・読みが深いですね…

自分と対峙し、自分探しの旅だったのでしょうか
20歳と言えば子供から大人へと(ほんとはもう少し早いと思うけど)
変化してゆくお年頃

これから歩む人生をどのように生きてゆくのか
現実と向き合っていたのでしょうか
答えは見つからなくても
旅したことで世界の文化に触れ
ご主人様も一回りも二回り大きくなられて帰国の路につかれたんでしょうね

素晴らしい充実した青春時代を過ごされたんですね
素晴らしい表現にただただ感動しています。。
【2018/08/09】 URL | yumiさま-[ 編集]
 
今晩は
真っ直ぐ続く道の先に沈んでゆく
真っ赤な夕陽~ロマンチックですね!

この年まであまり考えなく過ごしてきたのが
恥ずかしく成って来ますね^^”
【2018/08/09】 URL | x都人x2さま-[ 編集]
 
こんばんは☆
とても素敵なお写真ですね♪
なんか色々とせっかちな自分に反省です...^^;
もっとゆっくり色んなものを五感で感じながら
日々を過ごさなければと...^^
【2018/08/09】 URL | HongKongさま-[ 編集]
 
若い頃の放浪の旅、決して無駄にはなりませんね。
若い頃は何でも感じ取る事が出来ます。
良い経験をされたと思います。
コロッセウムは沢山の野良猫ちゃんが居るんですね。
見てみたいです~

【2018/08/09】 URL | 太巻きおばばさま-[ 編集]
 
こんばんは
綺麗な夕陽ですねー
コロッセウムには仕事の合間に行きましたが
そこで仲間が車上荒らしにあいパスポートを盗まれ大変でした
イタリアは結構好きですが、盗人が多くて困りますね
【2018/08/09】 URL | ぼびぱぱさま-[ 編集]
 
yumiさま

コメントありがとうございます。

夫は元々子供の頃から放浪癖のようなものがあったようで、
いつか海外へという思いも強かったようです。
義姉がイタリア・ローマに既に住んでいたことも、
ヨーロッパ放浪への背中を押したのだと思います。

20代はまだ若くて感受性も豊かな年齢ですよね。
いろいろあって日本脱出をしたのでしょう。
放浪したことにより世界観も変わったのでしょうし、
自分の人生について深く考えたのかもしれませんね。

ただ一度これをやってしまうと
その後ツアー旅行には一切興味を示さなくなり、
というかヨーロッパはもういいと思ったらしくて(苦笑)
結局私は海外旅行はひとりで出掛けることになるわけですが
まあそれもいいかなと思っています。

おそらくこの6か月は相当濃い体験だったのでしょう。
その後夫はひとりでインドへ出掛けたりと
所謂普通の海外旅行はしなくなりました(笑)
【2018/08/10】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
x都人x2さま

コメントありがとうございます。

一番最初の写真は2015年6月
夫はイタリア・ローマ在住の姪の結婚式に出席する為に渡航し
約1か月ローマにいたのですが、その時に撮影したものです。

おそらくローマ近郊だと思いますが場所がよくわからなくて・・・
毎日私のメールボックスに大量の写真が送られてきていましたが、
その中の1枚です。夕景ですが光が違うなあと思いました。

いえいえ謙遜していらっしゃるだけで
人生についていろいろ考えたり思ったりされたのではないでしょうか。
【2018/08/10】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
HongKongさま

コメントありがとうございます。

若くて時間のある時だからこそ出来た放浪だったと思います。
夫も今出来るかと問われればそれは無理だと答えるでしょう(笑)

毎日を忙しく過ごしていると何となく見過ごしてしまうことも
多いような気がします。
かといってサンデー毎日の私のように時間があるのも
どんどん感覚が鈍くなっていくようにも思います。

美しいとか感動する等の瞬間が大切なのかもしれませんね。
私も五感を研ぎ澄ます時を大切にしたいと思います。
【2018/08/10】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
太巻きおばばさま

コメントありがとうございます。

若い頃は度胸と勢いで(笑)失敗を恐れることなく
どんな事にも挑戦できたのだと思います。

私もバックパッカーに憧れたことがありましたが、
さすがに30過ぎたらそれは出来ないなあと諦めた過去があります。

子供の頃から漠然と思っていたことを実行したのですから、
夫は満足したのでしょう。

コロッセウムの野良猫さんたち、今も健在なのでしょうか。
私も豹変、いえ猫変するネコさんたちに会ってみたいですよ~♪
【2018/08/10】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
ぼびぱぱさま

コメントありがとうございます。

日本人のパスポートはとても高い値段で取引される?と
聞いたことがありますから、狙われてしまったのですね。

私が聞いた話では、やはりイタリア・ローマだったと思いますが、
日本人女性が後ろから来たバイクに引ったくりに遭いましたが、
狙われたバッグを斜め掛けにしていた為そのまま引きずられてしまい
大怪我をしたということでした。

気をつけていても本当に何があるかわかりません。
日本人観光客は狙われるようですから要注意ですね。
【2018/08/10】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
30年以上前の写真と文章ということですね。
紀行文を書いて残しておられるなんて
大雑把でいい加減で、O型そのものの
Saas-Feeの風にはとても無理なことです。
30年以上前ならSaas-Feeの風は厚木にいたか
四日市に来ていたかの端境期かな。
そのころは海外に出かける時間的余裕も経済的余裕も無かったですねえ。
コロッセウムの飾り絵が故長男(2012年9月に39歳で癌にて他界)の新婚旅行のお土産のひとつとして残っています。
Saas-Feeの風はイタリアに行ったことがありませんが
若いころから彼の国の歌劇や音楽には興味を持っています。
【2018/08/10】 URL | Saas-Feeの風さまyftrNhoQ[ 編集]
 
20歳。
私も放浪してましたよー。
友達の家を(笑)
一か月に一日家に帰る感じで
遊び惚ける毎日。
それはそれで今振り返ると
時間を無駄に使いまくって幸せだったかと(´ε`●) ブ!

そうですねぇ。
文姫も譲ってあげるということせんですし(笑)

うちもこれで冷蔵庫も・・・
とならぬように願うばかり。
大型家電金額がでかいんで本当に死ぬる・・・。
【2018/08/10】 URL | mbd管理人さま-[ 編集]
 
Saas-Feeの風さま

コメントありがとうございます。

Saas-Feeの風さまはO型でいらっしゃるのですね。
夫は一応几帳面なA型ですが、
やはり旅そのものが相当刺激的だったのでしょう。
子供の頃からの憧れというか夢だったようですので、
毎日どきどきわくわくしながら旅をして記録をつけたのだと思います。

夫は大学卒業後一度就職して転職していますが、
最初の職場を退職した後、旅に出ました。
東京に住んでいましたが独身でしたからせっせと貯金をしたそうです。
義姉がローマに居たという環境も恵まれていたと思います。

コロッセウムの飾り絵・・・哀しい想い出をお持ちなのですね。

私もオペラが大好きです。
プッチーニの「ラ・ボエーム」を観てオペラにはまりました(笑)
声楽を習っていたのもそんな理由からです。
【2018/08/11】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
mbd管理人さま

コメントありがとうございます。

プチ放浪ですね(笑)
私も学生時代、友人が京都に下宿していたのでアルバイトが休みの時
ふらっと出掛けて遊んでいましたが、1か月はなかったかなあ・・・

そういう無駄と思える時間も大切なのだと思います~
若い時にしかできない事っていっぱいありますよね。

写真を拝見しているとどちらもパピーみたいで可愛かったですよ~♪

暑かったから洗濯機がフル稼働して疲れてしまったのでしょうね。
洗濯機、冷蔵庫、エアコン・・・我が家も10年以上の代物ばかりです。

冷蔵庫も壊れちゃうかも~と思っていると壊れるかもですから、
あまり考えない方がいいかもしれませんよ~。
私は考えないようにしています・・・
【2018/08/11】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
 
ご主人自叙伝出されたらいいのに
素晴らしい文章力ですね。

五木寛之さんの本は中学高校の頃に
読みました。
青春の門とか日本三銃士とかですけどね!(^^)!

ローマの燃えるような夕景が素晴らしいです^^
【2018/08/11】 URL | EMICOさま.zfh79b6[ 編集]
 
EMICOさま

コメントありがとうございます。

旅行記は自身のホームページで語っていたようですが、
そのホームページも今は放置状態です(滝汗)

2005年に私が初めて作ったブログにその旅行記を
少し内容を変更して掲載していました。
そんなわけで今回は再々掲載になるのかな(笑)

義母が自身の俳句を自費出版したように
夫の旅行記も自費出版しても面白いかもしれませんね。
ただ自費出版はなかなかお金が掛かりますので、
本人はやらないと言いそうですが・・・

イタリア旅行記でローマや近郊の写真を掲載予定です。
またご覧いただけますと嬉しいです。
【2018/08/12】 URL | ルシアンさまX1BgZhKE[ 編集]
&8600;
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随分前に虹の橋へ旅立ってゆきました

現在四代目になるポメラニアンず6頭
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ちょっと気弱な優しいおのこちゃん
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出生地 香川県高松市  男の子
静かなる哲学者は常に思索中?
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